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ありがとうございました。

 投稿者:大分県在住  投稿日:2010年 4月 4日(日)17時42分22秒
編集済
   神鏡先生

 本日は遠方よりおいでいただき、また浄霊を施していただき誠にありがとうございまし
た。

(中略)

 そしてあらためて夫の偉大さに今更ながら気づき、今後もしっかり夫を支え、子どもと義
両親と温かい家庭で楽しく毎日を送ろう!と思った時、今日3/27が15回目の結婚記念
日だと思い出し、再度びっくりしました。

 今、私の胸には赤いオレンジの玉が熱を持って存在しています。浄霊の際に見えた金色の
剣、そして神様の光の姿、一生忘れません。この素晴らしい体験をしておいてどうして低級
霊界に戻ることができるでしょう。身を律して生活していきます。

皇国神殿を開きますと「天」の字が突き刺さってきました。「内助に徹する」この言葉
を、家庭でもエステの仕事でも肝に銘じ、地道に進んで参ります。二度と、低級霊の指示す
る「文章」は書きません。絶対に書きません!

 今はまだ、自分は人としてまだまだだな、と情けなく思う自分がおりますが、気を取り直
し、卑下しすぎずまたやっていこうと思います。

 神鏡先生の凛としたパワー、魔を寄せ付けないきっぱりとした雰囲気、強い気を感じまし
た。また、浄霊中に先生の肉体が無くなったように感じ(剣と一体化したようなと表現した
らいいのか)目を開けるとちゃんといる、という非常に不思議な感覚でした。

仕事柄、大変なご苦労もあるかとお察ししますが、どうかお体に気をつけてお過ごしくだ
さい。

         神鏡先生、本日は誠にありがとうございました。
 

ご報告です。

 投稿者:東京都在住K  投稿日:2009年10月 7日(水)21時25分7秒
  古門先生

本日伊勢神宮と熱田神宮へ行ってまいりました。
台風の前で、雨がしっとり降っており、大変神秘的なところでした。
内宮を参拝しますと、先生がおっしゃっていましたように、神様のほうから風が吹い
てまいりました。
しばし風をうけて、そちらをあとにいたしました。

昨日から私の胸の中に、何かが息ずいているような感じがいつもしています。
呼吸がとても深く楽になり、肩や首に感じていた重さは不思議と感じなくなりまし
た。
本当に変えていただいてありがとうございました。

まずはご報告まで、失礼いたします。
 

ありがとうございました。

 投稿者:ITA市在住  投稿日:2008年 7月 1日(火)16時20分57秒
編集済
  神鏡先生へ

先日は、何度も足を運んで下さり、心より感謝いたしております。本当に本当に有難うございました。浄霊を終わったばかりのこの新鮮な気持ちを、今現在、霊障に苦しんでいる方々に伝えたくて、取り急ぎメールをいたしました。

私は今から4年程前から鬱病に苦しんでおりました。精神科医からもらった薬を信じ、ひたすら病気と闘っていました。自殺願望との闘いでもありました。しかし、少し良くなったかと思うと、また酷い鬱状態に戻ったりで、一向に良くなる気配がありませんでした。医者を変えてみたりもしましたが、状態は良くなることはありませんでした。むしろ、日を追うごとにますます酷くなっているような、すさんだ精神状態でした。

そんなある時、ひょっとしたら私は霊障に遭っているのかも知れない、と思うような出来事があり、すぐに夫にインターネットで全国の霊能者を探してもらい、紆余曲折しながら神鏡先生に辿り着きました。その時、「私のこの状態を救ってくれるのはこの人しかいない!」と強く感じたのを覚えています。

昨日、最後の浄霊が終わり、丸一日経ちますが、今の私は、つい数日前まで自殺しようとしていた人間とは、まるで別人になっています。本当に別人なんです。素晴らしい人生がこれから待っていると思えるし、それに向かって一歩一歩努力していける!という自信と希望に満ち溢れています。そして何より、長い間一緒に苦しみ優しく支えてくれた夫に、感謝の気持ちで一杯です。これらのこと、すべてが神鏡先生のおかげなのです。

浄霊という体験は、言葉では例えられないほど素晴らしく、神様のパワーを感じることが出来る奇跡のような体験でした。「神様はいる!」と実感できるのです。これは本当にすごいことです。いま私は、長い長い悪夢からようやく目を覚まし、スタートラインに立つことが出来ました。なぜ霊障に陥ったのか、ということを神鏡先生は、丁寧に優しく、そして厳しく教えて下さいました。

そのことを決して忘れることなく、そして、神の存在を常に感じながら、これからの日々を過ごして行こうと強く思っています。この数日間の体験は、何年分、何十年分にも感じられるぐらい中身の濃いものでした。「人生は面白い!」とさえ思っています。とにかく今は、神鏡先生にお願いして本当に良かったと思っています。本物のパワーのすごさを実感しました。

神鏡先生、本当に有難うございました。
 

報告です。

 投稿者:東京在住のIです。  投稿日:2008年 6月 9日(月)21時07分32秒
編集済
  古門様、 お久しぶりです。 今年2月に浄霊をしていただいた、東京渋谷のIです。その節はお世話になりました。神鏡様のホームページが随時更新されていますので、古門様はきっとお元気の事と思います。 さて、本日はお礼のメールです。 去る2008年6月、東京赤坂の日枝神社において、一緒に浄霊を受けたTと結婚式を行いました。

梅雨入り宣言が出され、暴風雨が続く週にも関わらず、晴天で非常にすがすがしい空気の下で式を行う事ができました。天照大神様やその他の神々、また私達2人を支えてくださっている皆様に非常に感謝をしております。 少し前の話になりますが、古門様とお会いした次の週末、2人で伊勢神宮と熱田神宮を参拝してきました。。凛とした空気で本当に素晴らしい空間でした。

今、思い出しても心が躍ります。入籍も終えましたので、近々お礼を伝えに再度参拝に行く所存です。 とにもかくにも、私達2人が新しい人生の出発点に立てたのは、間違いなく古門様のおかげです。これからもお体を大切に、多くの方々を救ってあげてください。
 

近況報告です。

 投稿者:C県のT  投稿日:2008年 5月17日(土)17時37分59秒
  古門様。2月に浄霊を受けたTです。スポーツに関しては腕立て伏せをするくらいから徐々に体を慣らしています。バイクにはその後1回だけ友人と乗りに行きました。雨天でダートがぬかるんで練習コースで簡単に後輪が滑るコンディションでしたが、怪我なく楽しみました。
このHPをご覧になる方にも参考になろうかと思いますが、私が浄霊を受けたのは、原因不明の血液の病を何とかしたい、結婚などにも差しさわりがあるのでと思ったことがきっかけです。この病気そのものは完全には解決はしていませんが、その後職場を人事異動で変わることになり、これまでの仕事が好きだったこともあり、大いに落ち込みました。でも、神の差配だったと今は確信しています。そもそも私は窓口に立って案内をするような仕事が大嫌いで、物凄くストレスを感じる性格なのですが、現在の仕事がまさにそれにあたるんですが、同僚に助けられ、以前よりは穏やかな気持ちで行えていること、そして、忙しい時間を離れれば、以前よりも自由な時間が持てるため、資格取得の為の勉強ができることです。これは、神様が私に下さったプレゼントだと思います。
古門様、浄霊のときにお話したように、好きな仕事にはまたチャレンジしたいと思っています。しかしながら、そのための資格が私には不足であることを神様は私に教えて下さりました。そのため、勉強する環境を与えて下さりました。また、外国人の考えを理解するために英語の勉強もするべきだと感じさせて下さいました。いまは、そうした手順を踏みつつ、前に進んでいきたいと思っています。低級霊に惑わされないように、歩んでいきたいと思います。また、お伊勢様にはまだお参り出来ていないので、成るべく早くに、と思っております。
 

ありがとうございました。

 投稿者:CHI県在住のTです。  投稿日:2008年 2月14日(木)15時51分29秒
編集済
  古門先生

先日はお礼の言葉も十分にせず、申し訳ありませんでした。また、お気づかい本当にありがとうございました。今日は先生のお顔、というよりも、先日の先生の笑顔の印象が強く、それを思い出すように、胸の神様を意識するときには浄霊をしていただいたときの笑顔を思い出しながら一日を過ごしました。私の中で、著しい変化はありません。ましてまだ1日ですので、環境の変化など望むべくもありませんが、頑張っていきたいと思っています。

今日は、まだこれまでの理不尽だと思うようなことや気に入らないことがあったときの不愉快な気持ちを溜めてしまう心がある中で、明るい気持ちを失いそうになりましたが・・・踏みとどまる気持ちと、湧き上がる怒りの気持ちが瞬間浄霊に有効だな、などと思いつつ過ごすことができました。これから10日、高級霊感にしていただいたことを無駄にせぬように、努力をしなければなりませんし、当然するべきものなので、明るくやっていこうと思います。

先日、先生とお別れした後、その足で傘を買い、2件不動産屋を回りました。親元を離れる決心をしたためですが、家賃や家具その他の費用に目途をつけて、新たな人生に踏み出すべく努力していきたいと思います。まとまりませんが、取り急ぎお礼まで。またお会いできたら嬉しく思います。勿論、高級霊感の私のままで。それでは。10日間頑張ります!
 

ありがとうございました。

 投稿者:栗原  投稿日:2007年 9月25日(火)20時03分12秒
編集済
  こんにちは、9/1に浄霊をして頂いた栗原里沙です。
その後連絡をしていなくてすみませんでした、きちんと仕事が見つかり、インターネットが開通してからメールしようと思いまして、ずっと我慢していたのですが、アクシデントでインターネットがもう少しかかりそうですので今ネットカフェよりメールをさせていただいています。

先生に報告があります。仕事がその後お蔭様で決まりました。電話対応の仕事ですが今覚える事が多くて悪戦苦闘中です。しかし昔のようなマイナスに考えることなく何とかなるだろうと気楽に考えられる自分がいて不思議です。

それから浄霊の次の日に早速、ご紹介頂いた宝登山神社にご挨拶に参りました。奥社は思わず笑顔になってしまう程、喜の気を感じ、神社の方はとても荘厳な雰囲気でした。
そしてその次の日には将門公の塚へ先生にお会いできたことへの感謝と、お世話になりこれからの人生をがんばって生き抜くことを報告しました。塚の前に立たせて頂いた時からものすごい力強いエネルギーを感じました。あんなにエネルギーを感じたのは初めてです。
その帰りに面接に行きましてめでたく採用となりまして、毎日頑張っております。

不思議だなぁととても思いました。
先生の印象はとても気さくでお優しくいろいろな事を教えていただき感謝しています。そして何よりも守護神さまを付けて頂き神のお力で私を浄霊していただき本当にありがとうございました。がんばってお金をためて伊勢神宮にご挨拶に参ります。本当にありがとうございました。お体ご自愛下さいませ・・・。
 

ありがとうございました。

 投稿者:関西在住のMです。  投稿日:2007年 9月24日(月)22時41分51秒
編集済
  古門様

拝啓 五月十九日、二十日に浄霊を受けさせて頂きましたMです。
その節は緊張で固まっていた私に優しく接して下さいまして、ありがとうございました。
また長い間ご無沙汰を重ねてしまいまして、大変申し訳ございません。

浄霊を受けてから瞬く間に四ヶ月以上経ちましたが、がらりと世界が一変しました。
それまで繰り返していた生活が、はじめて経験することのように思いました。
今まで気づかなかった自分の未熟さ、幼稚さが泉が噴出すように目の前に現れてきたからです。
だらしがない、社会人としてのマナーがない、人として誠意が足りないなど・・・。
例えば物が散乱した部屋にいても平気で、物を部屋の隅に寄せていれば片付けたと思い込んでいました。
仕事では上司に退職したいと相談したところ、「仕事で守りに入っている」「今のまま他の職場に移ってもつぶされる」「あまりに未熟すぎる」と指摘され、仕事をしていない自分に愕然としました。
また、兄が東京に住んでいるのですが、大型台風9号が関東を直撃したというニュースを聞いても、兄を心配するという発想が出て来ず「優しさが足りない」と母から指摘されてしまいました。
それまでにも家族や、周囲の人々に自分の問題点を指摘されていたにも関わらず、霊障の為に理解できませんでした。
自分自身を甘やかして、自分の人生に責任を持たずに生きていたのです。
27歳にして、はじめて経済的にも精神的にも自立する必要があることに気づかされました。

それまでの生活がとてもだらしなかったので、自分の心と体の管理には毎日悪戦苦闘しています。
未だに人生のスタート地点をうろうろしているだけかもしれません。
苦しいときや辛いときもありますが、瞬間浄霊法や吸い込み法を行ったり、HPを読んだり、古門さんから頂いた「門」の字の紙を見ると力が漲ってきます。
浄霊のときに古門さんが仰っていた、ひとつひとつの言葉に今でも勇気付けられています。
まだまだ課題は山積みではありますが、今は毎日がとても幸せです。
自分を取り巻く全ての人々に助けられている、守られていると実感しています。
門の神様、和泉式部様、ご先祖様、家族や周囲の人々から、感謝すること、笑顔でいることの大切さを学びました。
また、何事も「心」が伴っていなければ意味がないこともです。
だからこそ、霊障や、自分自身の心の弱さに負けないよう真剣に頑張ろうと思います。
いまの自分があるのは、古門さんのおかげです。
本当に、本当にありがとうございました。
                                     敬具
 

近況報告です。

 投稿者:らぎ  投稿日:2007年 8月12日(日)10時59分30秒
編集済
  お久し振りです。らぎです。

皇国神殿を開くようになって、自分の心の方向性を確認できるようになってから、以前よりも、
やる気がでてきたような気がします。

一歩一歩を自分なりのスピードで歩めるようになってきました。
今まで疎遠になっていた友達とも再び交流がはじまり、考えさせられると共に、喜びを感じる
ひと時をおくることもできるようになってきました。
仕事の面においても、随分と良い環境の下で働かせて頂く事が出来、感謝しております。

夫とも、仲良くさせていただいています。

神鏡さんが、繰り返し、繰り返し、夫という存在の大切さを教えてくださったお陰で、
生活の最も大切な基盤である家庭の中の状況も、以前にも増して好転してきているようです。
今は、夫の事に気をつけながら、子供達の様子にも神経といいますか、気持ちを巡らせる、
考えることの可能な状況にまで至ることが出来るようになってきました。

と、言っても、私自身の人間的な土台部分が随分と方向性を間違ってしまっていたりもするので、
相手をさせられている子供の方も大変な部分があるのではないかと思います。

でも、そんな親にも一生懸命についてこようとする子供達の心や人生をこれ以上破壊して
しまうようなことがないよう、母親としてもシッカリとした考えで状況判断等ができるように、
これからも頑張っていきたいとおもいます。

皇国神殿を開くのがとても楽しみで、モニターの前に座り、穏やかな時間を過ごさせていただいております。

こうして、書き込みをさせていただいている間も、掲示板のモニターから体全体に向けて暖かな
エネルギーを浴びせかけられているような気がします。
最近は特にビャクゴウの部分が熱を持ち、そこから光が注ぎ込まれてくるような感じがして、
とても気持ちが落ち着いたり、安らいだりもしています。

でも、だからといってそれで有頂天になってはいけない・・・と、いったことも分かる気がします。
私の場合、そういったことに対する心構えがまだまだなっていないと思います。
直ぐに調子に乗って我を忘れてしまうところがあるので、その点は特に注意が必要でもあるし、
様々な問題点も、未だに数多く控えていると思います。

これからも、それらの問題点を克服すべく、がんばっていきます。
とりとめのないことばかり書いてしまい、申し訳ありません。
ご報告とお礼とを兼ねて書き込みさせていただきました。

神鏡さんに出会うことができ、浄霊をしていただいて、神の存在、人の存在、そして、
自分という存在でさえも、実は今まで気付いていなかっただけで、大切なものであった。と、いうことに
気付かせて頂く事が出来ました。
自分を嫌い、憎むことが癖になっていましたが、今はそういったこともなくなってきました。
生きる喜びと、勇気とを与えてくださった事に、心より、お礼申し上げます。

ありがとうございました。
 

伊勢神宮に参拝しました。

 投稿者:ふみ  投稿日:2007年 7月17日(火)07時35分26秒
編集済
  神鏡様お変わりなくお元気でいらっしゃいますか。

先日14日、15日で遅くなりましたが、やっと伊勢神宮へ、神鏡様のお力添えで霊障がとれましたお礼と、ご挨拶に行ってまいりました。
14日は台風の影響で大雨でしたが、外宮、内宮とご挨拶に伺いました。
内宮で天照大御神様にご挨拶とお礼のお言葉と決意を述べさせていただきました。
拝殿の幕は台風の影響で、外側から内側へものすごい勢いで風が吹いておりましたが、私がご挨拶を終えた後、中側から私の方へ30センチ程幕が上がりました。水平にあがる事はありませんでしたが、白毫にすごく熱い感覚が伝わってまいりました。
水平に幕が上がらず、まだまだ心の状態が良くないことを知りましたが、天照大御神様にご挨拶ができましたこと、心から嬉しく思えました。今後も自分の心に問いかけながら、一生をかけて人として試練を乗越え、人としての修行をしていきたいと思っております。

15日には、前日が大雨の為、心が落ち着かずの参拝でしたので、帰る前にもう一度ご挨拶に伺いました。拝殿の幕は少々上がったように思えましたが、恐らく風の影響だったと思います。しかしとても心がさわやかな感覚で帰ることができました。

タバコもやめることができました。
毎日神鏡様のホームページを拝見させていただき、少しでも神々を感じたいと願い、早くやめなければと、頑張ってみました。

天照大御神様にご挨拶に行く時には、禁煙が達成できた時と決めておりました。
禁断症状は本当に恐ろしく、私は何度も自分を見失いそうにもなりましたが、天照大御神様にご挨拶に行く為には、必ずやりとげなければいけないと思い頑張ることができました。

神鏡様と出会えました事、天照大御神様にご挨拶ができました事、ご縁をもたらしてくださいました神々、人々、ご先祖様に今の私は心から感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。

これからも自分自身に磨きをかけながら、今の自分自身に足らないものをみつけていきたいと思っています。
今の私の心の状態があまり良くないことを、本当は自覚をしておりました。
二週間前に不慮の事故で鼻の骨を折ってしまい、「これは試練なのだ」と自分自身に言い聞かせておりましたが、心のどこかでは「こんな思いしたくない・・・どうしてまたこんな思いを・・・」と思っておりました。
どんな試練も乗越えていくという神鏡さまと最初にお約束しましたことを、伊勢神宮の参拝の後に思い出しました。(きっと神々が思いださせてくださったのだと思います)
これからは自分自身の心の状態をいつも把握していけるようになり、今度こそ試練を乗越えることを常に意識して生きていきたいと思っております。

本当にありがとうございました。
 

霊障で悩む方の為に投稿しました。

 投稿者:ふみ  投稿日:2007年 5月13日(日)15時22分18秒
  2ヶ月ぶりに投稿させていただきます。
毎日神鏡様のHPは拝見させていただいておりましたが、投稿する勇気がなかなかでなく、今日にいたります。
毎日HPを拝見させていただいて、以前の私の様に霊障に悩む方々がいらっしゃることに とても胸を痛く感じておりました。
しかし今の私はまだまだ自分の事でいっぱいで、私自身が今まだ自分の弱さと戦っている段階ですので 偉そうなことが言える心境ではありませんが 私の書き込みで一人でも多くの方の背中を押せる、勇気になってくださればと願い書き込みをさせていただきます。

私は2ヶ月前に神鏡様に浄霊を行っていただきました。
(神鏡様、その節は本当にお世話になりました。ありがとうございました。)
浄霊を終えてからの私はといいますと、環境も考え方も本当に変わりました。
それらは全て、私が今後生きていきやすい環境であり、よく考えるという時間を与えてくださっています。
そして新しい出会いも沢山与えてくだっさいます。
それは今でとはまったく違う空間で、全てがやる気につながっています。
本当に人生が変わっていくのを感じています。

しかし良いことばかりではありません。目をつぶりたい 現実も目の当たりにします。
それは過去の自分自身です。
神鏡さまのHP内にも書かれているように、憑依を受けて育った私は 憑依を受けていない人より人生のスタートがかなり遅れていることを知りました。
私は過去の自分自身が本当に だらしのない人 だったこともよくわかりました。
自分ではわりと、何でも器用にできると思い込んでいましたが、とても不器用だったことにも気がつきました。
家事も人並みにすることもできてなく、金銭問題では 税金を滞納することに何とも感じていませんでした。
家事もある程度は器用にこなしていたと思っていましたが、洗濯をするにも現在は朝洗濯をして、干す、夕方たたむという 誰もが当たり前にこなしていることすら、以前の私はできなく この家事すら2・3日かかる仕事でした。
他でも 片付けができない。見た目的には片付いていても 見えない箇所というのはすごい状態で、浄霊を終えましてからの私はまるで「前の住人がだらしない・・・」という感覚で以前の私にあきれています。
そしてそれらも 以前の私は、できない事 の言い訳は 上手にできました。
税金もそうです。払えない言い訳は 次から次へと言うことができました。

浄霊を終えまして、税金の督促状を見て本当に自分自身にゾッとしました。
私は 神鏡様 神々のおかげで 人 になれたのだと実感できた瞬間でもありました。
税金は2ヶ月で滞納分を全額支払い終えました。
今までできなかったことが、少し努力をしたことで できるんだと思い、本当に神鏡様、神々に感謝の気持ちでいっぱいです。
浄霊を行っていただいた思いは、長年 霊障という病気を抱えて 手術をしていただいたのだと思います。
誰でも病気をして、必要であれば手術を行うように浄霊は私にとって 大切な手術でした。そして病気にも後遺症・副作用があると同様に 後遺症は過去の自分自身、副作用は過去の自分とこれからの自分のギャップのような気がしています。
しかしそれらは 今後の自分自身の生き方、考え方でなくなっていくものと信じています。
病気でいえば、病気が分かることでそれまでの自分の不摂生を知るように、憑依されていることが分かれば、それまでの自分の歩んできた道、考え方に気がつくのだと 私は思いました。
違うかもしれません。現在の私も沢山 沢山考えて分からなくなることも多々あります。
しかし悩んだ時、わからなくなったとき いつも背中が温かくなります。
守護神に まだまだ 心配をかけているようで・・・しかし力強く守ってくださっていることをいつも感じ 本当に感謝をしております。

これからも早く普通の人?においつけるように、大人として沢山頑張っていきます。
今の私は人一倍の努力が必要だと実感しています。

神鏡様本当にありがとうございました。

そして一人でも多くの方が神鏡様との出会いHPが、意味があるものだと気が付いてくださって 前向きに生きていけるスタートラインにたたせていただけることを願っております。

偉そうな内容になってしまったかもしれません。
失礼をどうか お許しください。

神鏡様、神々 本当にありがとうございました。
一言で感謝の気持ちを述べることが 申し訳なく思えます。
本当にありがとうございます。
 

先日はありがとうございました。

 投稿者:東京在住 K  投稿日:2007年 4月28日(土)17時33分27秒
編集済
  古門様

こんにちは。

先日浄霊をしていただきましたKと申します。

その後、1週間が経ちますが自分の中のパワーを感じるように胸の中の赤い玉を意識していますし、意識していなくても突然胸の中から力を感じる事があります。

瞬間浄霊法は身につけるためにもできるだけ毎日行っています。瞬間浄霊法も自分にパワーがないとできないのですね。

背中で見守って下さる神様のあたたかい存在も常に感じます。
あたたかさを感じながら、私は今までの人生真剣に向き合わずに逃げている部分が多かったなと感じています。

例えば、今回の人生でうまくいかなくても次の人生がある、とどこかで思っている自分がいました。1度の人生、今日一日を大切にしていきたいです。

また、考え方が全く変わるにはまだまだ努力が必要なのですがうまくいかない時にいつもの考え方をふと思い出しても別な考え方が浮かび、大事なのはどちらかを見つめ直す事ができるようになりました。

HPの中でAさんという方からの手紙が載っていましたがその中で何度も相談しようとしたけれど自分で解決するよう努力したという内容がありました。
簡単にうまくいくことがよいと考えるばかりでなく問題に向き合いながら、努力をしていきたいと思います。


伊勢神宮には近々お参りに行ってくる予定です。


たくさんの教えをいただき、本当にありがとうございました。
 

福岡県在住

 投稿者:ふみ  投稿日:2007年 4月19日(木)17時10分59秒
  神鏡様 先日は遠方よりはるばる 浄霊の為にお越しいただきありがとうございました。浄霊を終えましてから10日がすぎました。毎日ご指導を頂きました 浄霊方法をおこなっております。最初は筋肉痛で体がとても痛くなりましたが、なんとか要領がつかめるようになっているように感じております。
神鏡さまとお会いできたこと 本当に嬉しく思い、今では、まだ日が浅いのですが とても懐かしく思えてなりません。

浄霊の2日間は、緊張と私の勉強不足もあり、まともに会話ができなかったことが とても恥ずかしく思えます。

神鏡様はとても お優しく楽しいお方でした。神鏡様とのお話の中でツボにはまってしまった会話もあり、今でも時折一人で笑っています。

浄霊後、すぐに私の環境の変化もあらわれました。
18年ぶりに中学校の同級生との再会をしまして、今後の友達付き合いの再開がはじまりました。そして今まで、ただの地区の役員同士の方からも 友達付き合いのお願いをしていただきました。
今まで友達というものにあまり縁がなっかたので、本当にびっくりしました。
そして何よりも、先日ご相談しました土下座をさせられてしまった 同じ地区に住む主婦が校区は同じですが、別の地区に引越しをしていました。
今後は地区の集まりなどで 顔を合わせることもなくなりました。
その主婦に対しまして、憎しみは薄れてはいましたが、顔を合わせるのは正直苦痛でした。

しかし神鏡さまの浄霊を受けられたことで、神鏡様、神々、守護神が与えてくださった新しい私の人生のスタートラインは、本当に白紙に戻してくださいました。
とてもありがたく こんなことが本当にあるのか・・・と本当に驚きと喜びでいっぱいになりました。
しかしせっかく スタートをしやすい環境を与えてくださいました 神鏡様、神々、守護神を絶対に裏切れないと思いました。心をまっすぐに 前向きな気持ちで 同じことは絶対に繰り返してはならないと思いました。
まだまだ弱い自分もあります。しかし必ず自分で考えて 結果は全てよくなるように努力をしてまいります。

現在仕事では、今まで順調に見えていた事がつい先日、私が担当をしています 製品の生産の仕事をしてくださっている方々が 病気などでほとんど全滅状態になりました。
それは今まででは本当に考えられない事態でしたが、「今私に「考える」という力を与えてくださっているんだ」と思いました。
前の私では考えられないくらい、冷静に考えることができ、代わりの方を探したり、自分自身が生産に加わったりと なんとか乗り越えられました。
以前の私でしたら、考える前にパニック症状があらわれていたと思います。
本当に本当に神鏡様ありがとうございました。

普通の人のように「考える」という事ができるようになった事もとても嬉しく思います。
そして良い方々との出会い 本当にこんなに変われるんだと感じております。

しかしこれからも全ての出会いや出来事に感謝をしていき、人に優しく謙虚に生きていきたいと思っています。
神鏡様から頂いたお言葉、全て心に残っております。絶対に忘れません。

間違いに気が付いた時は必ず反省をしていき、同じことは繰り返さない努力を必ずしていきます。
現在の私があるのは神鏡様、神々、守護神のおかげだということも絶対に忘れません。
本当にありがとうございます。

そして守護神のように人望の厚い人になれますように努力をしてまいります。そして私の息子も守護神のように育つ事を願いながら子育ても一生懸命がんばります。
私は歴史にとても弱く(ほとんどの勉強が弱いのですが)知らなかったことが とても申し訳なく思いました。
そしてすぐに守護神を調べまして、今では憧れの存在になっております。
しかしまだまだ守護神のことを沢山知りたいと思っております。
本当に本当に神鏡様 ありがとうございました。

神々、守護神ありがとうございます。

神鏡様とまたお会いできることを心から楽しみにしております。
 

大阪在住

 投稿者:  投稿日:2007年 4月19日(木)17時00分33秒
  9月7・8日に浄霊で大変お世話になりました、大阪のFです。あれから、気分がとっても明るくてワクワクして何もなくてもなぜか楽しく、浄霊をうけてからは、おかげさまで子供達と毎日笑いの絶えないとっても明るい生活を送れるようになりました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

9日に、息子と伊勢神宮へ行き、お礼とごあいさつをしてまいりました。鳥居をくぐったとたん、先生のお力を頂いたブレスが、じわっとあったかくなってきて、本当に神様を感じることができていることに驚きました。同時に、息子も同じように腕にはめていたタオル生地の☆☆が、あったかくなるのを感じることができていました。

息子とそのあとも、「不思議やなあ。すごいなあ!」と感動しながら、澄んだきもちのいい空気にふれ、神様のお力を感じながら、あっとゆうまに神殿につきました。神殿の前にいき、二礼二拍手をし心の中でお礼とごあいさつをしたとたん、垂れ幕ばかり気にしていたので、あまりのものすごい出来事に、放心状態になりました。

ごあいさつをしたとたん、さこつからみぞうちにかけてあたりが、例えると、焼酎をひとくち飲んだときときのあの、カーーっつとくる感じがとっても強く感じ、今までに感じたことのないからだの状態に驚き、どうしていいかわからず一瞬放心状態になりました。

初詣で参拝した時は、こんな体感はありえませんでした。「先生がおっしゃられていた神様は、本当にここにいらっしゃる!」と、このとき心から確信いたしました。毎日、仕事で人間の矛盾さ、自分さえよければいい、自分の失敗を新人になすりつける。。

など、なぜか前まではあまり気にしていなかった事が今はまともに心にささり、つらくてかなりきついですが、私自身では、絶対にこんな心の乏しい人間にはなりたくないので、常に自分にといかけながら、あるときは反省し、また、自分に負けそうになったら渇をいれたりしています。

息子が今でも時々いっています。「古門先生、最初あったときやさしい普通のおじさん(←失礼なこと申しましてすみません…)やと思っててんけど全然ちがうよなあ!ウルトラマンみたいやな!」

息子にとって、古門先生はとっても強い正義の味方なんです。誰にも治せなかった、私のあの気の狂った状態を、あの2日間ですっかり別人にかえることができたんです。息子にとって、地獄から天国にかえてくださった、きゅうせい主。

私も心から感謝しています。ありがとうございました。これからも、霊障で苦しむ方々をひとりでも多く、霊障のために一度しかない人生をだいなしにしないためにひとりでもおおく、どうか、先生のお力で救ってさしあげることができますよう、こころからねがってやみません。

最近また気候の温度差がはげしく、体調をくずしやすいですので、お風邪などひかれませんように。


では、また近況をご報告させていただきます。
 

千葉県在住

 投稿者:  投稿日:2007年 4月19日(木)16時58分40秒
  古門 様

二十二日に伊勢神宮、二十三日に熱田神宮へお参りを済ませてきました。好天に恵まれていいお伊勢参りができました。内宮の垂れ幕を捲り上げる風に吹かれながら、神にご挨拶ができました。

鳥肌が立つほどの感動を覚えて横へ逸れて涙を拭っていましたら、垂れ幕はさらに捲れ上がって水平になるほどになびきだしましたので、厚かましくまた正面へ行き、存分にしばらくその風に当たって参りました。離れるのが惜しくてたまらないほどでした。

熱田神宮へお参りをしたあとには、攻撃的なほどに積極的な気分になっている自分に気づいておかしくなりました。神々は力をくださり、応援をしてくださっていると思いますと、これ以上の励みがあるだろうかと嬉しくなります。

お陰様で、生まれ変わった気分です。十八日の最後の浄霊を受け、古門さんを玄関で送りましたあと、早くも暮らしが変わり始めました。

このマンションに暮らして二年半ほどにもなるのに、周囲の人とまったく交流のない状態でしたが、部屋へ戻ろうとするところを同じ階に住む人に呼び止められて話し込み、さらに午後に出掛けようとしたところで別の人に会い、お二人と昼食会を開くこととなり、またさらに人が増えて、来週には、みんなで女の宴を開くこととなりそうです。
守護神様のお計らいでしょうか。

その守護神様のことですが、少し教えて頂けないでしょうか。どのような方で、どこか祀られているところがあるのかどうかなど……。少し知識を分けて頂けましたら幸いです。

このような境地を得られる機会を持てたことを、神と古門さんに深く感謝いたします。ありがとうございました。
 

名古屋在住

 投稿者:  投稿日:2007年 4月19日(木)16時47分1秒
  ご無沙汰しております。

昨日、ようやく正装で伊勢神宮に行くことができました(前回は私服で行ってしまいました)。昨朝はこの地方では珍しい濃霧に覆われました。このため近鉄電車は徐行運転をしておりました。

伊勢神宮の外宮は霧に包まれており無風状態でした。このためかお参りをした時は幕は上がりませんでした。次に内宮に向かいましたが、この頃には霧はなくなりどんよりと曇った状態でした。しかし、内宮に向かう途中、内宮方面の上空だけ太陽が出始めました。

私が内宮についたときには内宮の正殿のあたりだけに太陽が射しているというなかなか幻想的な光景を目にすることができました(参拝後は再び天気が曇りはじめ、駅に着いたときは雨が降り始めました)。

私は内宮の本殿に向かいました。本殿が見えたとき、まさしく幕が上がろうとしていました。私が本殿の前に着いた後も幕は上がり続けていました。私は風がほとんどないのにどうしてここまで幕が上がるのだろうとしばし呆然としていましたがすぐに我に帰り、お参り(決意表明)をさせていただきました(その後さらに幕は高く上がりました)。私の次の人がお参りしているときには幕は降りてしまいました。

ほとんど無風状態だったので幕にピンポイントに風が当たらないとあそこまで幕は上がらないと思いました。

追伸
吸い込み法は出張で不在以外はほぼ毎日続けています。
おかげさまで金縛りには無縁の生活を送っています。
 

京都在住

 投稿者:とも  投稿日:2007年 4月19日(木)16時45分4秒
  先日(4月25・26日)は、遠いところ 来ていただき、本当にありがとうございました。

先生の浄霊を受けてから、考え方が、変わりました。普通の人の感覚になった感じです。

変わったと言えば、PTAの役員に、あたるのが、すごく嫌だったので、何かと理由をつけて、断ってたのに、今年はPTAの役員を、する事になりました。

「海猿」というドラマを見て、無事にもどってくるか、わからない旦那の心配をする女の人の気持ちが、旦那がいた時、私も同じ気持ちでした。だけど、好き勝手に生きている旦那と「海猿」の海上保安官とではまったく違うものだと感じました。自分が情けなかったです。

本当に、あたりまえの事やのに、今まで気付かずに過ごしてきたんやなって、思います。

子供達にも、ママすぐおこらへんし、今のママの方が、好きって言われました。
本当に、あんまり、怒鳴ったりしなくなって、寝る前には、本読んだり、
あたりまえの事なんですが、出来るようになりました。
朝も、早く起きて、犬の散歩行ったり、本当に体が、うごくように
なりました。  いかに、いままで、あたりまえの事が、出来てなかったのかと 思います。

本日、伊勢神宮へ、参拝に行ってきました。
すごい風がふいて、はなれるまで、ふわふわしてました。
あまりにも ここちよかって、涙が出てきそうになりました。
上手く言葉に出来ないのですが、風がすごくあたたかくて、気持ちよかったです。
7歳の娘は、目を閉じたら、神様が、いっぱいいはって、目の前にきはった。 ママも見えたやろ?ってきかれました。
私は、見えなかったですけど、感じました。
そして、何か言わはったけど、何て言わはったかわからへん。
と言ってました。

また参拝に行きたいと、思いました。 次に行った時も、あたたかく迎え入れてくだっさたらいいなと思います。

守護神様も、有名な方で、びっくりしました。
離れていかれないように、頑張っていきたいとおもいます。

子供が、もう少し、大きくなったら、また、お願い致します。
本当に、ありがとうございました。
まとまりのない文章で、お礼も遅れて、申し訳ありません。
 

近況報告です。

 投稿者:らぎ  投稿日:2007年 4月19日(木)16時19分52秒
  昨年はお世話になりました。

以前から是非近況報告でも・・・と思っていたのですが中々思ったように行かないもので、自分でもちょっと調子に乗りすぎているかな?と感じたり(メールを出す)タイミングじゃないような気もするし・・・などといったことに加えて他にも色々と沢山のことが浮かんでは消えてを繰り返しているうちに時間ばかりが過ぎていて気がついたらもう3月になってしまいました。

古門さんに出会うまでの私は悔しさの余り(いろいろとあったものですから)周囲だけでなく何もかもが、家族も、そして自分自身でさえも憎くて、憎くて、怒りまくっては呪っている・・・といった状態でした。
怒りも憎しみも、呪いの思いもとても強くてその時は自分でもまるで「地獄の中にいるみたいだ」と思っていました。

それでも、そんな自分をどうすることも出来なくて気がついたら「地獄に住む悪霊」いえ、狂霊そのものにでもなってしまったのではないかと思うような状態になってしまって、自分が何をするのか分からないと思うようになってきました。と、同時に命の危険性もそれまで以上に強く感じられるようになってきて「少しでも気を抜いたら最後、それこそ本当に今まで見せつけられてきた地獄のような行為を(悪霊達に)先導されてしまう、全てを奪われてしまう。そういった恐怖心に苛まされていました。

それなのに、どこか平然としたというか他人事のようにして落ち着いた自分もいて「もう駄目だ」と思いながらも冷静にそういった事柄にも対応してくださる方を探していました。

そして古門さんのHPに出会ったのです。

その時は気付かなかったのですが、私は以前にも一度だけ、古門さんのHPと出会っていました。でも、その当時別の方を心酔(?!)していた私は「なんだ」といった感じでそのまま中を良く見ることも無く立ち去っていました。

その時に「本当のこと」に気付くことができていたのならあのような状態に陥る前になんとかなったのかな?といった思いが浮かんだりもしたのですがその時の私では今の私以上に古門さんを唸らせてばかりで(悪い意味で)とてもではないけれど浄霊の段階に持っていくことすらもできなかったのではないのだろうかと思っています。

そういった頃よりは少しは「まし」になったかな?と思えるような時に古門さんに出会えて、そして浄霊をして頂いたというのに、それでも、相当の悪辣振りを発揮してしまったのですから・・・それ以前の私では問題外といったところだったのではないでしょうか。伊勢の神宮にお参りに行って恐ろしいくらいの雷雨に出迎えられるような馬鹿は私ぐらいなものです。

あの時は「どうせ、自分は周囲だけでなく家族にさえも憎まれ、嫌われているんだから高い位置にある神様がそんなどす黒い人間に手を差し伸べてくれるはずが無いじゃないか・・・」といった思いばかりでなく「行かなかったらまた古門さんに何言われるか分からないし・・・」といった失礼を通り越して呆れ果てた心の状態で(他にも書ききれないくらい沢山の無礼極まりない(失礼といった段階をアッサリと超していましたよね)ようなところがありすぎて後になって気が付いた時は蒼白ものでした)私がそういった状態であるにも関わらず古門さんには根気よくご指導して頂き、また、シッカリと私に浄霊を行ってくださったおかげで、今はとても元気になりました。

生まれてはじめて「自分がハツラツとしている」といったことを実感できるようになってきました。素直な気持ちで自分を受け止められるようにもなってきました。本当に心の底から「楽しい」と思える、感じる事のできる機会ががドンドン増えてきました。「嬉しい」といった思いを素直に表現できるようになるなんて思ってもみませんでした。私は、それだけ、荒みきっていたし、汚い方向ばかりみていました。

今までずっと感じたくても感じることのできなかった思いや感覚をやっと味わうことができるようになって、感動の涙が零れそうになったりした時もあったし、実際に嬉し泣きをしてしまったこともあります。

いままでは泣く時と言ったら悔しいか寂しいか悲しいか苦しいか・・・といった時だけのものかと思っていましたが本当に心の底から嬉しい時も自然と泣けてくるものなのですね。素直に嬉し泣きができるようになった自分の存在があることも嬉しいです。

本当に人間らしいごく当たり前の感覚さえも失っていた自分に気付いて愕然としましたが今までと違って早く立ち直ることが出来るので過去の自分も以前ほど気にはなりません。でもいつそういった状態に戻ってもおかしくないような状況下には置かれていると思うので注意は必要だと思います。

吸い込み法も毎日行っていますし、心の向きが落ち着いていそうな時はどんどん浄霊法にも挑戦しています。それこそ毎日毎日、必死になって生きています。

おかげで人生がとても楽しいですよ、辛いこと、苦しいことは沢山ありますがそういった状況に陥っても悪い方向へ向かおうとする自分の心を必死になって奮い立たせてがんばれるようにしています。そして、私の状態がもっと良くなって、古門さんが言われていることをもっと良く理解できるような段階に至ることができるようになったら、また、浄霊を御願いしたいと思っています。

その時は是非、笑顔でお会いできるよう、がんばっています。中々思ったようには行かないのですが浄霊を受けてから現在に至るまで沢山のことを学ばせて頂きました。まだまだ、学びが足りないので大変ですがこれからも古門さんを呆れ果てさせるような過ちを起こしてしまわないよう気をつけながら、シッカリがんばっていきたいです。

長文・乱文失礼いたしました。

最後になりましたが、これでもかというくらいに問題児的な面ばかりを持ち合わせている私ですがこれからも宜しくお願い致します。私も古門さんのご指導についていけるような状況を作り上ることが出来るようにがんばりたいと思います。
 

大阪在住

 投稿者:M(弟)  投稿日:2007年 4月19日(木)16時17分30秒
  2月22日に彼女と伊勢神宮へ行って参りました。

兄から色々と聞いていましたが、自分の体で伊勢の神様を感じて来ました。電車に乗り遅れたりもあって、外宮についたのが午後2時過ぎと少し遅くなってしまいました。

伊勢は本当にとても良い所ですね。伊勢に近づくにつれどんどん気持ちが高ぶるのを感じました。天気は曇りでしたが不思議と気分は晴れていました。外宮にて豊受大神様、内宮にて天照大神様に参拝し、お守り等を買って帰りました。伊勢神宮に行って凄く感じたものがいくつかありました。

まず、鳥居です。全ての鳥居に感じましたが、とても大きくどっしりとしていて、見ているとやる気が出てくるような、そんな感じでした。次に木ですね。生まれて今までにあそこまで大きな木を見た事が無いってもありましたが、とても偉大で透き通っている感じがしました。天照大神様の御正宮の手前の石段から見上げた時、とても暖かく、透き通った気持ちになりました。

外宮を回った時はかなり曇っていましたが、内宮の宇治橋を渡る頃には雲も減り、帰りには太陽が輝いていました。帰りに宇治橋を渡る時、後頭部に凄く暖かい物を感じ、後ろを振り向くと今まで生きながら見てきた太陽とは違った物凄く暖かく偉大な太陽がこちらを向いていました。

あまりにも気持ちが良いので携帯にて写真を撮りました。後で見るとビックリするほど気持ちの良い写真でした。画面に映すと携帯が輝いて見えるほどです(笑)伊勢神宮の中で一番力を感じたのは豊受大神でした。豊受大神様の白い幕が下りている所を発見した時、物凄く強い力を感じました。

しっかりしないと倒れてしましそうな、物凄い力でした。あれを波動というのでしょうか?その波動に嫌な感じはしませんでしたが、歓迎以外に、威圧感、怒られているような強い力を体中で感じました。あの感じは一体何だったのかとても気になります。

正直あんな良い所があるなんて心外でした。本当に気持ちが良く、心がすぅっと透き通るのを体中で感じて来ました。予想はしていましたが大阪に着くと土砂降りでした(笑)
 

浄霊時、大阪在住

 投稿者:大阪のM(弟)さんの彼女です。  投稿日:2007年 4月19日(木)16時15分51秒
  先生~^^お久しぶりです。M.Kです。その節は、彼と一緒に色々とお世話になりました。まず何から伝えたらいいのか、正直わかりません。ただ、一つ言えることが、前を向いています!ってコトです。

私は浄霊を受けるまで、自分に悪霊がついてるなんて信じる気持ちすらありませんでした。だって、私は不幸じゃないって思っていたから…。

でも、先生と会う何日か前に彼から浄霊の話を持ちかけられて異様に体が反応しました。いわゆる拒絶反応…。本当に自分じゃない人格が出てきて、恐ろしかった。私は今まで、人に対して自分の気持ちを抑えて生きてきました。

物心付いた頃から、父の酒乱で暴力を振るわれ…姉妹と父がぶつかる間に挟まれて、とても辛かった。だから私は自分の感情を出すと言うコトが出来ませんでした。これをやったら、これを言ったら殴られるんじゃないか…そればかりが先に来てしまって。そして、人間に対して自分の本心を話すコトが出来なくなりました。

そんな黒い心が、きっと霊を呼び寄せてしまったんだって今は思います。良く周りからは、優しい人・いい人等といわれます。デモ私は、きっと優しくなんてないんだと思う。だって、本当は心の中では、しんどいって思ってたから。感情を押し殺して、自分をどんどん追い詰めてきた…。心の中は真っ黒だったのかなって…そう感じるんです。父親や、周りのせいにして自分をかばってきたんじゃないかなって今は思います。

でも、ただ愛情が欲しかった…本当の愛情。お父さんに、心から愛して欲しい、周りからもっと自分を認めてもらいたい、そう思ってました。だから無理して自分を高めようとしてたのかもしれません。でもそうじゃないんですよね。人間は、良い所も悪い所もあるから人間なんですよね?いい所ばかりの人間がいたら、ノーベル賞ものです(笑)
(↑この表現、おかしいですかね。笑)

これからの目標!自分の気持ちをもっと表現して、もっとたくさんの人と出会うコトです♪そして自分の全てを出して行きたいって思ってマス^^自己中とかじゃなくて、本当の自分を…。

先生の浄霊、とても気持ちよかったです。(また変な表現ですね。笑)先生と初めて会った時、とても怖かったです。多分私が怖かったんじゃなくて、私の中にいた霊が怖がってたんだと思いますけど。でも、先生の目を見た時、助けてほしい!って心から思えました。救ってあげるよって言われてる気がしました。

そして『義』の文字を書いてくれて、手を翳した時すっごく暖かかった。感じるんです、色んな物を。浄霊が始まって、先生に全てを託した時に世界が変わったんです。なんていうのか…まぶしくて先生の顔もまともに見れなかった気がします。そして、自分のまぶたの裏に焼きついた神様の形。すごくびっくりしました。

目をつぶると、神様の形が浮かんでくるんです。私、神様に守られてるっ♪って気持ちが高ぶってしまってついはしゃいでしまいました(笑)先生が持っていた剣、すごく輝いてました。最後に抜いてもらった時に、スポンッ!って感じで体も動いて取れちゃったんですよー^^本当に!もう本当に爽快感しか味わえませんでした。

これが最後のチャンスなんだ!って思ってこれからも前を向いて頑張りたいと思います。人混みも怖くなくなって、今では友達と人混みの中をゲラゲラ笑いながら歩いています^^そして、人と接するコトがすごく楽しくなりました♪これからも色んな人と出会ってもっと自分を成長させたいと思っています。

そして、今までの様な事を繰り返さない様に気を抜かずに頑張りたいと思います。私、変わります!^^これも、彼のお兄さんを初め、彼や先生のお陰です。

この場を借りて、お礼を…。
本当にありがとうございましたっ!!!
そして、これからも宜しくお願いします(*´σー`)エヘ
 

伊勢神宮に参拝しました。

 投稿者:  投稿日:2007年 4月19日(木)16時12分36秒
  先生お久しぶりです。M(兄)です。

暇と予定が合いまして、やっと伊勢神宮に参拝してまいりました。
近鉄特急で、伊勢中川というところあたりから体が高揚してきて、伊勢市に着いたときには、かなりさわやかな気分になりました。外宮に向かって、豊受大神様に参拝し、内宮に向かい天照大神様に参拝し、赤福餅を食べて一服して、帰ってきました。

外宮に近づいたとき、果てしない高さと清涼感を感じました。気持ちいいな~と一人で、楽しそうにしていたので、周りから見ると気持ちの悪い人と見られたかもしれません(苦笑)。正宮に近づくとそれがものすごく強くなってきて、恐ろしさを感じたほどです。(いやに感じたという意味ではありません)教えてもらった通りに拝み、そのときに胸の中で高揚感が上に込み上げて来るのを感じました。

気を抜くと持ってかれそうなパワーでした。たしかに、白い布が上にスーッと持ち上がって、どこまで上がるねん~っていうほど持ち上がりました。(天照大神神様のときも、2.3メートル一気に上に上がりました。)バスで内宮に行き、入ったときから、恐ろしく果てしない大きさのようなものを感じました。大きすぎてこれまた恐ろしさと立ちくらみを覚えたほどです。

感動というほうが会っているかもしれません。遠くからちらりと見える正宮に太陽の光がまぶしくあたって、この世のものとは思えぬ神秘な美しさを放っていました。これにはおばさんたちも感動していました。挨拶を済ませ、社(やしろ)を買って、帰りました。

社を買ったのはいいのですが、お札を買い忘れてしまったので、また来月行くことにしました。今は社だけ祭ってあるのですが、それでもいい感じです。

ただ、歓迎ムードもたくさん感じたとともに、多くのメッセージもいただいた気がします。「おごれるな」とか「調子に乗るな」とか、決して優しいだけの雰囲気ではなかったのが自分にはうれしく感じました。がんばるのは簡単ですが、がんばることによって、他の人を見下してしまう心の存在と、それでも強くしっかりしていかなければならない毎日と、悪霊に甘い顔を見せてはいけない決定と、いろんな微妙な心の持ちようが、現在は混乱しています。

今日参拝して、上に引っ張られ、そして同時に反省させられたような感じでした。帰りの特急の中で、窓の外を見つめるぼくの目の本当にまっすぐまん前に直視できないほどの太陽が、ずっと温かく輝いていて、その周りに虹が出ていました。その太陽は、伊勢中川の駅を越えたあたりで、雲の中に消えました。

先生には言ってなかったのですが、去年の夏に、友人たちと海に行った帰り、友人の嫁が赤福が食べたいと駄々をこねだして、みんなで伊勢神宮に行ったことがありました。でもそのときは、それが神社だったのか寺だったのかも知らなかったので、先生には伝えることができませんでした。

そのときも、車で移動中は大雨だったのに、駐車したとたんにうそのような快晴になり、歓迎ムードをみんなで感じて楽しかったのを覚えています。こういうことは思い込みですから、そういうことにしておいてください(笑)。あの場所がどこだったのか考えたこともなかったのですが、先生と出会えたことによって、再び訪れることができました。ありがとうございます。また来月は弟と一緒に、参拝しようと思います。

それとバスで猿田彦神社の前に停車したとき、ものすごい激しい熱さを感じました。また来月は挨拶してみようと思います。

(Mさんはかなり霊感が強かった為、浄霊によって体質が変わり神の存在を諸に感じる体質に変化しています。)
 

大阪在住

 投稿者:  投稿日:2007年 4月19日(木)16時06分43秒
  昨日、おとといは遠いところをお越しいただき本当にありがとうございました。

先生にお願いして本当によかったです。今現在自分が必要としていた、自分にはどうしても見えなかった部分や、これからどうすべきかが、はっきりと見えました。浄霊をしていただいて、あの時は体が脱力状態で、感覚を先生にお伝えすることができなかったんですが、あれから街に出たり、昨日仕事をし、今朝目覚めてみると、体がうそのように軽いのと、不安感をまったく感じないのとで、大変驚いてます。

信頼できる神鏡先生に、言われたとおり、昨日から仕事を一生懸命することにしました。屁理屈や、人に対する不満などを一蹴し、とにかく、ただ自分のために一生懸命仕事をがんばることにしました。先生がおっしゃるように、自分自身が(ものすごいレベルで)低級化していますから、命をかける気持ちで、強く、高く、何も考えずにがんばることにします。

そういえば、先生にもメールで「人の弱さもかわいいと思っているから、ストイックにはなりたくない」そういう感じのことを言ったと思うのですが、まさに自分自身もサギ師化していた証拠だなあと今は感じます。そういう最も的な理由で納得して、何もしてこなかったばかりか、他人にまでべらべらしゃべっているわけですから、最悪ですね。

何もない理論で、相手の納得を誘おうというのですから、たちが悪いと思います。そういった感じで、悪霊に波長を合わせ、長い間生きてきました。このチャンスが、最初で最後のチャンスのつもりで、がんばります。20年近く苦しんだので、それに比べれば何でもありません。

先生にこのメールを送ることで、もう後戻りできないので、何回もこのメールを読み返し、この一年は遊ばずにただがんばります。(ちょっとは息抜きします)体質が変わってきたらぜひ二度目の浄霊をお願いします。というか必ず変えて見せます。

あと、浄霊中言ってはなかったのですが、先生の手のひらからものすごくまぶしい光を発しているのが見えました。とてつもなく激しい光でした・・・・。体の一部として、「義」は胸にいつもあります。(笑) あと浄霊法も、予防と練習のためにしょっちゅうやっています。それと、体が熱いんですが、これはなんなのでしょうか??これは以前からあります。

大きな頭の違和感と、不安感は、消えました。人と話すのも怖くなくなりました。楽になりました。でも、体が熱いのと、左肩や背中に違和感が残っています。以前はこれも霊障だと思っていましたから、いやな感じを受けていました。でも、不安感やいらいら感を伴わないので、今は不思議に感じています。特に手のひらが熱いです。どのように思えばいいのでしょうか??

まだまだ詐欺師のようなメールしか書けませんが、必ず変えて見せます。本当にありがとうございました。来月になるかもしれませんが、必ず伊勢神宮に挨拶に行かせていただきます。またメールすると思いますが、この未熟者に、厳しくご指導いただけたら幸いです。失礼いたします。

注:身体が熱いのは以前より、守護をしている存在(左肩や背中の違和感)があったからです。しかし、守護出来るまでの力がない為に霊障までは取る事は出来なかったのです。(Mさんはかなり霊感が強い方です)
 

新潟県在住

 投稿者:  投稿日:2007年 4月19日(木)16時05分24秒
  あけましておめでとうございます。

昨年はいろいろとお世話になりありがとうございました。あれからあっという間に2ヶ月が過ぎてしまいました。今まで辛かった肩こりや難聴も治まりとても感謝しております。

整体には通っていますが、状態も良いのでこの状態を維持できるようにしてゆきましょうと言われています。また、以前は必ず寝ている時は一回は起きてしまっていたのですが、今は朝までぐっすり眠ることができます。

あと、まだまだ気持ちやトレーニングが足りないと言われそうですが気づくと頭の上から霊が抜けていく感じが日に何回もあります。ただ、以前のように入りこんで痛みを感じることはなくなりました。

毎日欠かさず神様や守護神にお礼や「今日もがんばります」と言うことを日課にしています。日々、反省することも少なくないのですが・・・お風呂にゆっくり入れる時間がある時は、神様に波長があうようにと思ってボーっとしていると、白い光と手先から暑いくらいのパワーを感じることが出来るようになりました。

浄霊後の娘は、やっぱり凄いですね、今まで甘えん坊でいたと思っていたのが親なしで電車に乗って祖母の家にお泊りに行ったり日々たくましくなっています。私も、負けずに今年は心の広い人間になれるよう努力してゆこうと思っています。

また、ご指導よろしくお願いします。
 

横浜在住

 投稿者:ヒロ  投稿日:2007年 4月19日(木)15時57分27秒
  古門様

おはようございます。先日はどうもありがとうございました。
京都旅行楽しんで参りました。色々あったのでお話させていただきます。

二日目の浄霊のあとの帰り道また地下鉄ですごい睡魔に襲われて寝てしまいました。その時すごく背中が暑くてでもすごく気分のいい感じで、あーこれが守護神さまなのかなって思いました。夜、寝る時に紙を枕のしたにおいて寝ていたら頭?首のあたりがすごく暑くてびっくりしました。そんな感じで旅行に突入しました。

まず、メール&京都のみどころを色々と教えていただきありがとうございました。京都文化博物館行ってきました。すごくきれいで十二単の体験もばっちりしてきました。とても楽しかったです。ありがとうございます。

一日目に貴船神社に行ったのですが、不思議な事がありました。
神社でお参りしてその先にある結社という縁結びのところに行ったのですがそこで願い事を紙に書いて結んでお参りして帰ろうと振り向こうとしたときに女の人の声で「大丈夫」ってやさしい声が聞こえたんです。そして本殿に参拝したあともすごくうれしい気持ちでニコニコ笑ってしまうんです。すごく行ってよかったと思います。

二日目は特に変わったことはなく楽しくすごしました。
ただ時々苦しくなったり、なんかやばい感じはしましたが気にせず、またトイレなどに行って一人になった時には除霊法や浄霊法などをやってみました。でもそれよりも一日目に行った貴船神社のことを思い出すとすごくなんとかなるような気持ちになれてそのうちに嫌な感じや足の痛みなんかもなくなっていました。気にしすぎだったのかもしれません。あと八坂神社も行きました。

三日目が特に不思議で友達がどうしても行きたいというので三十三間堂に行きました。ここはやばかったです。半分も見ないうちに具合がわるくなってしまい見学が終わった時は最悪で除霊法をしたくてトイレにいったらはきそうになるしまつ。がんばって気持ちをふるい起こして何度か除霊法をしてそこからすぐにでました。その後は東福寺に行くはずだったのになぜか八坂神社に行きたくてそのまま直行してお参りしました。

(注:枕の下に置いた紙は浄霊の時にお渡しした「お札」の事です。)

ここからが不思議なんですが一緒に行った友達にお守りでも買ってあげようと思って、端から色々見ていたところ青い石が売っていたんです。よく読まなかったのですが八坂神社から湧き出る水のところの石?みたいなのがあってすごくきれいですごく引かれたんです。

どうしようかなって迷っている自分がいる反面、もう一方ではこの石かなって。決めてはその代金を神社の修復に使いますってかいてあるのをみてすぐ購入しました。

帰りの地下鉄の中で友達とその石の話しをしていたすぐあとに、友達の隣に座っていたおばさんがカバンから青い石をだしたんです。すごく気になって声をかけたら、前に知り合いの霊能力者さんが八坂神社で買ったものをもらったらしくその時は白い蛇が石の横にいて買わなければとか思ったそうです。身を守ってくれるからいつももって置くようにいわれたそうです。

私には白い蛇とか見えなかったけどすごくきれいな石で大切にしようとおもいました。今回の旅行で唯一買ったお守り?です。なんか不思議な偶然でした。そんな感じですごく楽しい旅行でした。

旅行中すごく思ったことがあります。「日々努力」なんでもがんばればよい方向にいく気がしてなりません。人生が180度変わったということはまだないですが、努力していれば必然とよい方向に向かっているような気がします。

元気のいい挨拶と笑顔をで人と接するとすごく気分がいいことにこの何日かで気がつきました。がんばるのは自分でくじけないように弱気になっても奮起できるように気持ちを入れ替えることが大切なんだと思いました。

何かまた憑依したとしてもできるだけ自力で除霊して弱気になりそうでも無理やりでもなんとかできるようにがんばって行きたいと思います。

ありがとうございました。錦市場楽しかったです。
 

栃木県在住

 投稿者:らぎ  投稿日:2007年 4月19日(木)15時51分6秒
  古門 義鏡 様

先日は大変お世話になりました。

はじめてHP内に書き込みをさせていただいた時にはあまり好ましくない現象が沢山起こりすぎてしまっていて、書ききれないといった内容の事柄を書かせていただきました

が、今回はそのときとは逆に嬉しい出来事が沢山次から次へとやってきて「あ、これも書こう」「あ、この経験もとても素晴らしい」「この感動をどうしても伝えたい」と思いながらも、こうして書ききるのが間に合わないほどのスピードで、数多くの経験をさせていただいています。

古門様の浄霊を受けたのがつい昨日の事だとは思えないほどのめまぐるしさで一気に流れが変化をはじめて私はその流れに置いていかれないよう必死になってしがみつきながら進んでいるところです。

ひとつひとつが冒険であり、とても有意義な時間をすごしています。「生きているというのはこういう感覚なのか」と命ある自分の存在にとても喜びを感じてもいます。そして、夫に対しても今までの酷かった自分の態度を詫び、許していただくことができました。

元々仲が悪かったというわけではなかったのですが、私があまりにも怠け者でものぐさな主婦だった為に人格者である夫も堪忍袋の緒が切れて何度喧嘩になってしまったことでしょうか、心の中では夫に対して申し訳ないといった気持ちを持ちながらも霊障の辛さに負けてしまっていました。

そんな自分を本気で治そうともしないですき放題だった私の心の中も見事に「全て」見抜かれてしまいましたね、心の奥の奥まで見抜かれて全ての虚飾を剥がし尽くされた時はとてもショックでしたが私の「素」を素直にあらわせる様になったそのときから私の新しい人生がはじまりました。

古門様に言われたとおり、夫のことを一番に考えて一生懸命尽くすようになったら時からとてもやさしかった夫が更に優しくなってとても暖かなまなざしで見てくれるようになり、新婚の頃よりもずっとずっとずうっっっと心楽しい時間を過ごすことができるようになりました。愛情の深みが増したといった感じで今、とっても幸せです。これからも、もっともっと大切にしてもらえる妻になれるよう、がんばっていきます。

「優しい旦那さんがいて、お子さんも三人もいて、他に何を望むのですか」

と言われたとき、がああああああああんと大きく揺さぶられた感じがしました。本当にその通りです。

お掃除の方もキチンキチンとできるようになってきました。それでも時折、さぼりたくなってしまったり投げ出したり、逃げ出したくなって心の中で泣き出したくもなってしまうのですが「いや、まだまだ。できる!!」と必死になって自分に言い聞かせながらやっています。

私にとってはまだまだこれからが正念場ですが、昨日から今日にかけて余りにもめまぐるしくたくさんの喜ばしいことが起きているので是非知っていただきたく、ちょっと性急すぎるかな?とも思ったのですが、メールを打たせていただきました。

まだまだ私にとっては前途多難な部分が沢山あるようですが、それでも自分の力を出し切って進んでいけるよう、がんばっていきたいと考えています。

本当にありがとうございました。こんな私ですが、これからもその偉大なるお力をおかりできるような心構えでいきます。宜しくお願い致します。

古門様から切に教えられましたが、私にとってはものぐさが最大の敵です。私はこれからもこの大きな敵と戦い続けます。決して今までのように辛さに流されることなく、己の心を律しながら生きていきます。

ほんとうにありがとうございました。これからもがんばります。
 

神奈川県在住、近況報告です。

 投稿者:  投稿日:2007年 4月19日(木)15時49分22秒
  古門様

おはようございます。

ご無沙汰しております、お元気ですか? Oです。ずっとご連絡してなく、申し訳ございませんでした。特別なご報告もないんですが、久しぶりなのでメールしました。

今月初めに会社の上司から、突然「いつもありがとう!」と言われ、何かと思ったら、“職場内環境美化”というカードを頂きました。

私の所属部署には150人程在籍しているのですが、給湯室がめちゃくちゃに汚かったんです。これだけの人数なのでかなり汚れてまして、でも誰も掃除してなかったんです。なので我慢できなく私が週2日程度で掃除を一人でしてました。

そしたら上司が見ててくれたのかそのカードを頂きました。プラス会社から粗品も頂きました。一人で掃除するのも正直につらかったです。そんな時に上司から声を掛けて頂いてとてもうれしかったです。これも日々努力の成果なのかなと改めて思いました。大事なことなんだなと。

私の私生活の中では、「努力がたりない」と、自分で感じます。いつも何からやったらいいのかな、とか頭で考えてしまいます。この会社の件に関してはとてもうれしかったんですが、複雑でした。生活面ではだらしがないのに。。。

でも「努力」に関して、分かってきた感じがしました。うまく言葉で説明できませんが、そんな感じがします。日々努力ですよね。

去年の夏からスポーツジムに通い、来月で1年になります。今とても楽しいんですよ!ほんとはベンチプレスで筋トレしたいのですが、女性はなかなかできませんです・・・。

でもこれに似たスタジオレッスンがあるんですよ。音楽に合わせて持ち上げたりして、とても楽しいです!エアロビも楽しくて楽しくて。自分に合ってるみたいで、これなら何年も続けられそうです!!スタッフの方に「上腕筋筋肉つきましたね」って言われました。確かに今までなかったコブが出てきたんですよ。今は真夏に向けて、引き締まった体に近づけるよう頑張ってます!

こんな近況報告ですが、また何かありましたらご連絡したいと思います。では、蒸し暑くて嫌な陽気ですが、お体に気をつけてください。
 

宮城県在住

 投稿者:  投稿日:2007年 4月19日(木)15時47分2秒
  11月19日に浄霊を受けてから早6ヶ月が経ちました。振り返ってみますと苦しめられたあの7ヶ月は何だったのだろうと思うくらい平穏な家庭に戻りました。いやこれまで以上に明るく会話の弾む家庭になりました。 娘はあの後信じられないくらい明るく素直になり、受験まで残された時間が殆ど無かったのですが、中学生活も最後だからと、いきおい勉強に取り組み何とか合格することができました。娘は「奇跡」が起こったと大喜びでした。

今は学校生活が楽しくてしようがないようで、あれほど苦手だったスポーツを部活に選び休日も関係なくテニスに夢中になって頑張っております。 私どもは、11月19日を娘の2つ目の誕生日、家庭が生まれ変わった日と思い、これまでの子どもへの接し方、家庭生活を反省し、古門様の助言を実践してきたことで今の家庭があるのだと思っております。 私はあの時4ヶ月ぶりに見た、精気がなくうつろな目をしてこたつにうずくまる娘の姿に、娘の訴えに全く耳を傾けようともせず、薬を処方した精神科医や言い訳をして去っていった祈祷師たちに対するやり場のない怒りだけがこみ上げておりました。

しかし古門さまのすさまじい威力で瞬く間に立ち直っていく娘の姿に、嬉しさと感激でそれも忘れるほどでした。古門様の神力と霊を探求する姿勢にただただ敬服するばかりでした。 私はあまり信ずる方ではなかったのですが、古門様のお陰で神の存在、霊の存在を実感しております。悲嘆に暮れ右往左往していた私どもを救って下さった事に大変感謝しております。どうかこれからも霊障で苦しんでいる多くの方々を幸せに導き下るようご活躍を願っております。本当にありがとうございました。
 

埼玉県在住

 投稿者:  投稿日:2007年 4月19日(木)15時44分36秒
  この4月に浄霊をうけました埼玉県のHと申します。過去の当欄に体験談を記しましたHの家族の者です。このたび東京・大手町の将門公、日光東照宮の家康公のもとにご挨拶に伺うことができましたので、これをひとつの区切りと考え私の場合の体験談を記したいと思います。

私は元来、信心深いほうではなくとりたてて神仏を意識せずに、また鈍感なのか自分に降りかかっている厄災に気付かずにここまで生きてまいりました。そのような私が何故神鏡様にご尽力いただいたかと申しますと、私に対する霊障が家族に災いをもたらしている、と知ったからであります。

邪霊は狡猾です。たとえば他人に対して恨みごとがあるとします。この恨みを当人に対して晴らせない場合、近親のものに矛先を向けようと考えるのと同じことです。このことに気付いたときに浄霊を受ける決意を固めました。

また、神鏡様の教え・・・といいますか神鏡様のお考えの『人として正道歩み努力を重ねることが神の領域への近道』であるとのお話を伺うにつけ、多くの共感をもってそのお人柄を理解することができたからでもあります。

私も常々、人の身体は魂をよりどころとして神様から借り受けた物。この身体をもって他の人と感衝しあい共鳴しあい時には反発しあいながら、負わされた責や役割を果たすべく生きるべきもの、という考えを抱いていたものですから、何やら自分の想いを裏付けられたようで嬉しくなったことを想いだします。

そのような私でもまだまだ未熟ゆえ、神殿を拝してもお力を感じられないときもあり、甚だ力不足と思っておりますが、今後、自分を律し努力を積み重ねてゆけば解決できるものと信じております。

ここをご覧になられておられている方の多くは、何かしらのお悩みをもってこのサイトに辿りつかれたのだと思いますが、そうでない方に申し上げたい。街中に人があふれるがごとく眼には見えないものの多くの霊が存在します。その中には邪をもって人に関わろうとするものが存在することも事実です。この力は強く、残念ながら時には人を殺(あや)めてしまうこともあるのでしょう。

病気や怪我をしたら医師にかかるのと同様、霊による障害を負ったときには他の力を借りて治そうとするのは自然のこと。身構えることなく、臆することなく神のご助力を乞うてみては如何でしょうか。

駄文で恐縮ですが、ここまで記しましたことは私の嘘偽りのない正直な感想です。ご自身の生活に壁を感じている方、心に陰を抱えて悩んでおられる方、どうか神殿と向き合って自分がどういう状況に置かれているのか認識していただきたいと思います。まずはそこからはじまります。
 

神奈川県在住

 投稿者:  投稿日:2007年 4月19日(木)15時42分52秒
   私は2月5・6日に浄霊を受けました。浄霊を受けて自分自身の考え方や体調の変化を感じてから体験者の声を送りたいと思っておりましたので遅くなってしまいましたが、霊障で悩んでいる方に少しでも参考になればと思います。

浄霊を受けてもうすぐ3ヶ月になりますが、浄霊を受ける前と後では考え方も変わり体調も楽になり確かに良い方に変化したと思います。 霊媒体質というのは改善するのに時間がかかりますが、トレーニングを行い、心と体が強くなることで霊障を受けにくくなります。

自分で行う除霊法は心の状態が、結果を左右しますので、自分の心を強さが大切です。憑依霊に対して絶対に負けない、憑依させない、必ず引き離すと言う強い気持ちが必要です。

浄霊を受けることが出来ない方はホームページで神鏡様が相談者にアドバイスをしている中に大切なことがかなり書かれてますので、よく読んだり、自分に置き換えて考えることで自分の心が改善され良い変化があると思います。

みなさんも霊障に負けないよう、頑張って下さい。私も努力していきたいと思います。神鏡様、お世話になり、ありがとうございました。
 

愛知県在住

 投稿者:  投稿日:2007年 4月19日(木)15時41分10秒
  こんにちは。
愛知県に住んでおりましたAでございます。

私事ではございますが、単身赴任先の職場から辞令が出され、家族の住んでいる近くの職場へと転勤することになりました。私が長年希望しておりました職場への転勤でございます。大変喜ばしい結果となりました。

実は昨年の今ごろですが、持ち家を取得いたしました。家を持つことよりも、家族が離れ離れになることに抵抗がございましたが、何かに後押しされるように家の話がスムースにまとまり、ゼロ計画からわずか半年で家を持つことができました。

しかし、自分では予定しておりました転勤はなく、幼い子や妻を残しやむを得ず単身赴任という運びになりました。最初は父親と暮らせないことに子供が理解できず、週末毎に泣きついてこられ、何かすべてを呪ってやりたい気分になったこともございました。

しかし、そんな卑屈な思いを1日1回は打ち消す時間帯を設け毎日浄霊は行っておりました。自分の心を強くするため、絶対的には幸せであること、そして今が頑張り時であると信じて。

古門さんに何度も相談しようと考えたことがございました。そのたびに踏みとどまり考えました。「神はくだらない質問には答えてくれない」ということでございます。自分で選択しておきながら、単なる泣き言を相談しても仕方が無く意味も無いこと。酷く精神が混乱していてもなぜかそれだけは心に存在しておりました。

そのおかげか自分で考える力が増し、精神的にもかなり強くなったと感じております。自信過剰には決してならず自分の心がいつも冷静に判断できるよう変化してゆきました。

時間外残業が500時間を超過する(まだまだ甘いかもしれませんが)1年間ではございましたが、不思議と大した混乱もなく耐えることができました。

そんな状況であっという間に1年が過ぎ、長女が今年から小学生になるなぁ、心配だなぁと思っていた矢先の「辞令」でございました。今思えば、家を建てなければいつまでも辞令はなかったと感じます。

将門様、長政様、市様、義の神、日本の神々様、先祖様、周りの人々、そして家族がいたからこそ自分が生かされてると改めて感じました。いろんな方に配慮していただきました。何度もお礼を心の中で申し上げました。そしてもちろんこれからを問われていると思います。

あくまでこれは人生の通過点。昔からそうでございましたが、願いが叶う頃には、もっと大きな目標が存在しております。今度の目標は私のような者に出来ないのかも知れませんが、決してあきらめません。いまの私は、神や古門さん無くしては存在していなかったでしょう。その現実を知った以上、この目標をあきらめることは出来ない、そんな気がいたします。

長文、乱文になり大変申し訳ございません。神、古門さんに改めて御礼申し上げたかったのです。今の私は、生きながら本当に天国にいると感じております。この気持ちは、辞令がなくともそのように感じておりましたが、今まさに天国にいるような気分に浸っております。

だからこそ有頂天にならぬよう、試練こそ自分が成長できる時であることを決して忘ぬ所存にございます。まだまだ神に失礼な精神レベルでくすぶっている私でございますが、日々一歩でも前に進むように頑張りたいと思います。

本当にありがとうございました。またご報告させていただきます。
 

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