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Re: 西武秩父駅前温泉 祭の湯 オープン6日目レポ

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2017年 4月30日(日)00時35分6秒
返信・引用 編集済
  > No.7773[元記事へ]

まぁくん。、ksさんへのお返事です。

 さて、いよいよ4/24(月)にオープンして6日目の西武秩父駅前温泉祭の湯に入ります。
駐車場ですが、祭の湯前の駐車場の他、3ヶ所の提携有料駐車場と徒歩16分の道の駅ちちぶの臨時無料駐車場
があり、祭の湯前は満車、西武秩父駅ロータリー左手の西武スマイルパーク(西武駅前第1駐車場)に楽々
駐車できました。祭の湯前を含む3ヶ所の提携有料駐車場は温泉利用2時間無料、フードコート・売店は
1000円以上の利用で2時間無料。私は無料時間を意識して入浴だけの2時間しか利用しませんでしたが、
食事やくつろぎ処・岩盤浴でゆっくりするには短すぎると思いました。食事や岩盤浴・有料個室利用者は
もう2時間は延長しても良いのではないでしょうか。お蔭でフードコートも周れませんでした(^^;
なお、2時間を超えると1時間100円かかるようです。宿泊利用は0~9時の間のみ無料です。
20時過ぎの帰りに急いでフードコート「祭の宴」とちちぶみやげ市を通りましたが、さすがGWとあって
人波で凄い混んでました。西武仲見世のような賑わいが戻ってきましたね。

 祭の湯玄関は右の秩父鉄道・御花畑駅側にあり、下足ロッカーは100円玉不要、キーはフロントに預けます。
ロッカー1つを複数人では使わないよう貼紙があります。夕方18時過ぎで入退場共5人位、10分位の受付待ちあり、
20時でも2人ほど5分位退場待ちがありました。受付時にタオルや岩盤浴、個室利用の有無を申告、
入浴のみは土休日・特定日は1080円(300円の登録料で入会すると1030円)かかります。
芝桜が800円の所100円で済んだので良かったですが、千円超えは高いですね。入浴中の地元客らしき方も
「秩父の人はこの値段では行かないだろう」との声でした。下足ロッカーキーと精算キーを交換、
退館時に精算、駐車場の2時間無料処理を行い、下足キーと改札に通す退館カードを受取ます。
1階は温泉内レストラン「秩父湯台所」あり、フードコート利用者は精算後、無料で一時外出ができます。
2階へ上がると廊下左手手前からプレミアムラウンジ(有料)、くつろぎ処、寝ころび処、男湯、
廊下右手手前からトイレ、エレベーター、自販機コーナー、女性専用プレミアムラウンジ(有料)、ほぐし処、
岩盤浴(有料)、女湯。狭いながらいろいろ詰め込まれていますね。

 お風呂です。内湯は手前から掛け湯、サウナ、水風呂、ジェットバス、高濃度人工炭酸泉、シルク湯で、
すべて真湯。やはり造りは内湯も露天もここは西武直営ながら、宮沢湖のような湯楽の里・喜楽里とよく
似ています。露天風呂は寝ころび湯、つぼ湯、花見湯は人工温泉で今回は熊本観光キャンペーンで黒川温泉
の硫黄臭乳白色の白濁湯。屋根のかかった花見湯の裏に天然温泉唯一利用する「岩風呂」があります。
18時30分で内湯側の椅子から花見湯の屋根の上から武甲山が頭を出し、武甲山を眺める露天風呂は初めて
でしょう。湯に浸かりながらは武甲山は見えませんが、植木があり、ツツジの花がきれいでした。
内湯か露天に1時間に数分でもいいので秩父夜祭の太鼓の音が流れるとさらに祭りの雰囲気が出そうです。
18時は混んでいましたけど、19時を過ぎるとすいてきて岩風呂など独占の時間もありました。
まあ、GWとは言え、秩父は夜が早いせいか、県南の風呂みたいに激しくは混んではいないですね。
客層は大学生や外国人など若い人が多く、そこは秩父というより西武沿線らしい都会の施設を感じます。

 肝心の岩風呂の温泉についてです。何とちゃんと塩味はありました。長野県佐久市の平尾温泉みはらしの湯
の塩味に似ていますね。夕方でよくわかりませんが、無色透明塩素臭、逆パーフェクトです。投入はほとんど
止まっていますが、1時間30分いて1度だけ大量投入があり、最初は非加熱の冷たいもので、だんだん熱く
なってきました。その投入湯も塩味を感じました。この塩味は予想通り大滝温泉遊湯館に近いもので化石海水
でしょうか。ただ遊湯館や星音、梵の湯ほど肌がヌルヌルする感触はないです。また、新木や満願のような
秩父系玉子臭や残留臭は一切ありません。埼玉県内では三郷市の早稲田温泉めぐみの湯に次ぐ含よう素泉ですが、
塩素臭があるせいか、千葉のようなアブラ臭は感じなかったです。でも湯上がり後はよく温まり、肌がスベスベ、
感触が気持ちいいです。湯量は確かに少ないようですが、塩味や湯上がり後の浴感はあったので、よしと
しましょう。
 ただ、問題は入浴料の高さですね。都会の観光客はこの値段でもリピートでも利用すると思いますが、
その方の日常利用は秩父への遠さを考えるととても望めないですね。やはり地元向け割引料金がないと、
シーズンオフの平日や休日も含めた夜は相当厳しいことになるのではないかと…。GWなのに夜はすいている
のはまさに秩父らしいですよね。コンビニなどもR140ではよく潰れていますが…。山は夜が早いので20時を
過ぎると秩父はどこもひっそりです。自宅まで41km1時間の夜は本当に寂しい感じでした。祭の湯が地元客は
ともかく、多くの観光客に利用いただいて、秩父の観光の起爆剤になることを秩父の血筋の私としては願って
おります。

温泉分析書は以下の通り。

温泉分析書(鉱泉分析法指針による分析成績)
1.依頼者:西武鉄道(株)代表取締役
2.源泉名および湧出地:
源泉名:西武秩父駅前温泉
湧出地:埼玉県秩父市野坂町一丁目721番1湧出(祭の湯:野坂町1-16-15)
(採水地:源泉揚湯管から採水)
3.湧出地における調査および試験成績
(1)調査および試験者:一般社団法人 群馬県薬剤師会(環境衛生試験センター) Y.T.
(2)調査および試験年月日:平成28年10月21日
(3)泉温:22.0℃(調査時の気温19℃)
(4)湧出量:6.1L/分(動力揚湯)
(5)知覚的試験:灰色を呈し、灰色の浮遊物、沈殿物あり
(6)pH値:7.5
(7)電気伝導率:1.32S/m(25℃)(交流2電極方式,極板:チタン+白金黒)
4.試験室における試験成績
(1)調査及び試験者:一般社団法人 群馬県薬剤師会(環境衛生試験センター) Y.T.
(2)試験年月日:平成28年10月26日
(3)知覚的試験:上澄みは無色透明、灰褐色の沈殿物あり(試料採取後24時間)
(4)密度:1.005g/cm3(20℃/4℃)
(5)pH値:7.43
(6)蒸発残留物:9.34g/kg(180℃)
5.試料1Kg中の成分(mg)
Na=3172 K=12.1 Mg=29.3 Ca=127 Al=0.20 Mn=0.29 第二鉄=1.95 陽計=3343
F=0.3 Cl=4449 Br=48.4 I=22.2 硫酸=177 炭酸水素=988 炭酸=1.2 陰計=5686
メタけい酸=7.3 メタほう酸=16.5 非解離計=23.8 溶存物質計=9.05g/kg
遊離CO2=114 成分総計=9.17g/kg
その他の微量成分:総ひ素・鉛・総水銀=検出せず 銅=0.002
6.泉質:含よう素-ナトリウム-塩化物冷鉱泉(等張性弱アルカリ性冷鉱泉)
平成28年10月27日 一般社団法人 群馬県薬剤師会(環境衛生試験センター) 会長 Y.T.
※採水時、検水に濁りがあったため濾過して分析を行った。

温泉利用場所及び温度:岩風呂-40.0℃
加水の有無:有-温泉の供給量を補うため、加水しています。
加温の有無:有-入浴に適した温度に保つため、加温しています。
循環ろ過:有-温泉資源の保護と衛生管理のため、循環ろ過装置を使用しています。
入浴剤の有無:無-入浴剤は使用しません。
消毒の方法:有-衛生管理のため、塩素系薬剤を使用して消毒しています。

> > No.7771[元記事へ]
> >この後、西武秩父駅前温泉祭の湯で仕事。
> >後で詳細を紹介します。
>
>  本日は夕方頃、西武秩父駅前温泉祭の湯の外観と西武秩父駅と秩父鉄道御花畑駅間の歩行通路を見てきて、
> 玄関にいた係員からチラシをいただいてきました。館内は関係者以外立入禁止。オープンまであと一週間ですね。
> 画像上は南側の西武秩父駅側から見た祭の湯の外観、画像中は北側の秩父市役所側から見た祭の湯の外観(左)
> と御花畑駅側通路に立っている館内配置図(右)です。画像下は玄関の係員からいただいたチラシで、以前
> 掲示した新聞折込チラシとは表側が所沢駅での開業イベント告知だけを除いたものでした。露天のイメージが
> 少しアップされ、フードコートが少しカットされています。御花畑駅側にあった館内配置図から推測すると、
> チラシ表側一番上のイメージで説明すると、西武秩父駅舎右側の1階のみのくびれた部分が旧西武仲見世通り
> の入場無料の「ちちぶみやげ市」(物販エリア)でテナントとなります。その右は祭の湯本館となるもので、
> 1階部分左2/3が旧西武仲見世通りの入場無料の「呑喰処 祭の宴」(フードコート)でテナントとなります。
> 祭の湯本館1階部分右1/3と2階と屋上が「祭の湯」(温泉エリア)となります。2階の外観から推測すると、
> 1階が受付等、2階の右1/3が風呂関連スペース、中1/3が内湯等、残り1/3の屋上部分が温泉を使う露天
> 風呂になりそうです。駐車場は39台分、コインパーキング式で入浴客は一定時間無料でしょう。
>
>  それと、西武鉄道に問い合わせたところ、地元住民を対象としたプレオープンは行わないとのことでした。
> では1/24(月)以降のオープンを楽しみにしています。私は平日980円の週末深夜温泉は遠くて難しいので、
> 4/28(土)か29(日)に1080円で行ってみようかな?と考えています。土休日・特定日翌日6~9時の朝風呂
> 760円もさすが無理ですからね。
>
> > 3/29(水)付読売新聞25面くらし面の下側に祭の湯と西武鉄道の大きな広告が入りましたね(画像上)
> > 深谷市花園のアウトレット用地近くのR140の熊谷方向信号脇にも左にビバーク、右に祭の湯の看板が立っています。
> > 3/30(木)よりFM NACK5にて祭の湯のCMが始まっています。
> > 3/31(金)は新聞折込チラシが入りました(画像中・下)
> > 千葉や埼玉東部のあるような「含よう素」にはビックリ(@_@)
> > 塩味の湯ながらも少しはアブラも感じられるのかな…

http://www.seibuchichibu-matsurinoyu.jp/

 
 

Re: 秩父芝桜と満願の湯温泉スタンド

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2017年 4月29日(土)23時26分32秒
返信・引用 編集済
  > No.1968[元記事へ]

ksさん、頭文字のDさんへのお返事です。

 本日は予告通り西武秩父駅前温泉祭の湯に行ってきました。
本庄でデジタルビデオのテープとポリタン(1本穴が開き水漏れ)を買い、GSで給油後、秩父温泉満願の湯の
源泉所の温泉スタンドで数年ぶりにポリタン20L2本200円で買います。なおここでもポリタンを売ってますが、
20Lで千円、10Lで600円位ですが、カ○ンズでは20L600円ほどでした。20Lポリタンだと少しだけこぼれますね。
http://www.mangan.jp/

 さて、せっかくこの時期に秩父まで来たからにはやはり羊山公園の芝桜を見ないとです。そこで私が昔から
使っているジモティらしい裏技です。まずR140やR299は渋滞するので、新木鉱泉・横瀬の方から羊山公園へ
直進します。それと土日祝は羊山公園は進入禁止ですが、7-17の間だけで、17:30に入っていきます。
あと駐車場は平日には500円取られますが、17時以降は休日も無料となります。難なく一番奥の中央口最寄り
の駐車場へ。さらに芝桜の入場料は7-17時は300円ですが、それ以外の時間は絵葉書1枚付100円で入れます。
夕方17時以降の市民タイムのような時間に行くのが私の常套手段です。
 芝桜ですが、出店の方曰く8割位の咲きで、武甲山も雄大に聳え、ピンク・赤・水色・白などの芝桜が
足元に広がる雄大な眺め、数年ぶりですが、もう5回は見ているかと思いますが、何度見てもいいものです。
駐車場に戻り、一方通行出口を左折、山を下り、真っすぐ進めばすぐに祭の湯の赤い建物が見えてきます。

>  今日、改めて羊山へ出掛けてみました。午前11時過ぎ、矢張り、姿の池の手前まで車の列。後からの観光バスは、車の列を横目に追い越して行きバス専用の駐車場へ。私の車は約45分掛かり駐車場へ辿り着きました。観光バスだけでも25台以上、平日と言うのに、大勢の見物客で賑わっていました。
>
>  芝桜、所々、花の咲いていない隙間は有りますが、見頃はピークなのではと、想いました。秩父市民には、市の広報で、1人家庭、無料駐車整理券と4人まで無料で入れる入園整理券を配布されています。1人での利用は勿体無いですが、利用する機会も無くなりそうで、今日1人で出掛けてきました。
> 芝桜の画像は、私の掲示板にもはりました。

http://www.chichibuji.gr.jp/?p=12323

 

祭の湯の他に、湧出量の少ない温泉といえば…

 投稿者:頭文字D  投稿日:2017年 4月29日(土)20時42分28秒
返信・引用 編集済
  ツタんさん、はじめましてm(__)m

6Lしか湧出量が無いとはビックリです( ; ゜Д゜)
私は秩父に年1位行くので、祭り湯にも行ってみようか…と思っていましたが、これでは少し躊躇してしまうのは、ある意味当然かと。

秩父は、梵の湯さんも湧出量がさほど多くないけど、
それを感じさせない位頑張ってらっしゃいます。

後は千葉なら、曽呂温泉…
ここは10L以下の湧出量ながらも、かけ流しです。
しかも、鉱泉水の持ち帰りも可です。
夜中から、タンクに貯めておくのかな…??
(基本、温泉水や鉱泉水の持ち帰りは、湯量が豊富である証明でもあり、この程度の湧出量では普通不可能です)

ただ、前者は少ないといっても倍以上ある湧出量、
後者は確か自然湧出だったかと…


動力で深くから汲み上げてこの量だと、極一部の浴槽が温泉水使用浴槽だとしても、チョイと心配ですね…

加水は当然としても、
泉質がどうなのか、
成分がどれくらい含まれているのかによっても変わってくるでしょう。

そこらへんの詳しい情報が入ってから、
行くかどうか決めたいです。

まぁ、名の通った温泉地の中には、
少ない湧出量なのに沢山の旅館で温泉を分配している場所も沢山ありますし、
それに似合わない位の広い浴槽を持っている旅館も沢山あり、
どう考えても、じゃぶじゃぶ加水されている訳で…
(例えば、湧出量300迄減った源泉を、今迄どおり旅館15で分けていたら、単純計算1施設1分間20程度になりますね…)


でも、温泉水の特徴は多少は味わえたりする場所はあるものです。
祭り湯は湧出量は少なくとも、1源泉=1施設
他と比べてどれ位のレベルなのか、見てみたい気もしますが…
自分としては、その温泉の特徴が感じられさえすれば、良いかなぁ…と思っています。

私はかつて、関東各地の全ての温泉スタンドを漁りまくっていまして、自宅に持ち帰り加水して入浴していると、そこらの嗅覚は必然的に多少鍛えられてしまいます…

私はここに出入りしている方々に比べて詳しい泉質は分からないけど、
これはツルペタだとか、塩が強いとか、加水しても火照ってしょうがないとか、磯の感じが強いとか、「川の臭さ」がある湯はメタケイが多いとか、肌がギシギシする感じが強い泉質はナトリウム硫酸塩系が多いとか…
まぁ、あくまで主観以外ナニモノでもないですが(^^;


私よりはこの掲示板に出入りしている方の方が温泉成分には詳しいので、あまり多くは語れませんけどね(^^)

温泉には、様々な楽しみ方があります。
数字こだ拘る余り、その源泉の特徴を感じる機会を失うのは非常にもったいないと思い、一筆とらせて戴きました。
 
    (ONKEN21) 頭文字Dさん、コメントありがとうございます。
祭の湯ですが、↑2つ上のレポでレポ致しました。
塩味があり、湯上り後は火照りと肌の感触の良さがありました。
さらに投入はかなりタンクためてから1時間に1回は間欠で行っているのでしょうか?
冷たい水からだんだん熱くなる塩味の湯を大量に投入されていました。
湯の感触は佐久ハイウェイオアシスの某温泉に似ていると感じました。
それと人工温泉ですが、黒川の白濁硫黄泉は温泉気分的いいのではないのかと感じられました。
お湯よりもフードコートなどの観光的な付帯設備の充実で売っていく施設になりそうですね。
 

Re: 西武秩父駅前温泉 祭の湯は4/24(月)オープン!

 投稿者:ツタん  投稿日:2017年 4月29日(土)05時26分4秒
返信・引用
  > No.7676[元記事へ]

西武秩父駅前温泉の湯量は、毎分6リットルだそうです。
かつ温度は22度です。
従って、ほとんどが真水を沸かしたもので、自宅のお風呂と変わりません。


ONKEN21さんへのお返事です。

> > No.7672[元記事へ]
> > No.7675[元記事へ]
>
> まぁくん。、ksさんへのお返事です。
>
> (まぁくん。)> > そういえば、西武秩父駅の温泉の名称は「祭の湯」に決定しましたね♪
>
> (ksさん)> > 祭りの湯は、私は利用するつもりはありません。
>
> > 西武秩父駅前温泉祭の湯の工事ですが、
> > 建物は仲見世部分は骨組に覆われていますが、
> > 温泉部分の2階は赤茶色の建物が現れています。
>
> > 西武秩父駅前温泉祭の湯は車窓で見ましたが、まぁくん。のレポ通り、周りの壁が取り払われ建物の全容が姿を現しました。
> > 遅くても4月のGW前にはオープンするのではないでしょうか?
>
> 本日、西武秩父駅前温泉祭の湯の4/24(月)オープンや料金、温泉などの詳細がPDFで発表となりました!
> http://www.seibuchichibu-matsurinoyu.jp/teaser/pdf/20170228seibuchichibu_onsen.pdf
>
> ■温泉営業時間:10~23時
> 金・土・祝前日・特定日:10~翌9時(0~6時は清掃温泉利用不可)
> 土・日・祝・特定日の翌日:6~9時朝風呂営業
> ※特定日=正月、お盆、GW、秩父夜祭12/3など
> ※20歳以上の同伴がない場合、中学生20時、高校生21時まで。20歳以上の同伴がある場合は23時まで
> 温泉料金(税込)
> 入館料()内は会員料金:おとな(中学生以上)平日980(930)円、土・休・特定日1080(1030)円/
> こども(3歳~小学生)平日600(570)円、土・休・特定日710(670)円
> 朝風呂(6~9時)入館料:おとな平日650円、土・休・特定日760円/こども平日430円、土・休・特定日500円
> 岩盤浴:おとな380円、土・休・特定日440円
> プレミアムラウンジ:2時間平日540円/土・休・特定日760円
> 宿泊(20~翌9時)※別途入館料必要※金・土・祝前日特定日限定
> くつろぎ処(予約不可):おとな2490円/プレミアムラウンジ(予約可)3460円
>
> 〈温泉エリアの施設概要〉
> 【露天】岩風呂(温泉)、花見湯、寝ころび湯、つぼ湯
> 【内湯】高濃度人工炭酸泉、シルク湯、ジェットバス、水風呂、サウナ、塩サウナ(女性のみ)
> 【その他施設】岩盤浴11床、岩盤洞、ほぐし処(整体)、ロッカー、寝ころび処無料18畳、くつろぎ処無料ラウンジ38席
> プレミアム有料ラウンジ13席・同女性専用8席、秩父湯台所(温泉レストラン62席)
>
> ■温泉分析
> ・源泉名:西武秩父駅前温泉 ・泉温:22℃ ・pH=7.5 ・泉質:ナトリウム-塩化物冷鉱泉(等張性弱アルカリ性冷鉱泉)
>
> (私の解説)
> 料金設定は埼玉平野部における新しいスーパー温泉施設を参考にしており、秩父の観光料金を考慮しても
> 少し高めですね。秩父郡市や埼玉北部の地元の人はこれでは高過ぎてなかなか行かないと思います。
> 秩父郡市と寄居・深谷・熊谷・行田・羽生対象の秩父鉄道沿線限定の地元価格を期待します。会員料金は
> 大手スパ銭の前例からすると多分、住所・名前の申告と入会料金無料~100円くらいで会員料金として50円引きを適用?
> 営業時間は金土祝前日・特定日のみオールナイトとし、くつろぎ処は健康ランドのラウンジ、畳敷の雑魚寝を
> 想定したもので、入館料と深夜割増相当の宿泊料金を合算すると3420円~3570円と東京近郊の健康ランドの
> 仮眠料金を参考にしたもので、全国の健康ランドと比較しても高めとなります。都会からの早朝立ちの
> ハイカーを中心に若干の観光利用(秩父は元々日帰り型観光地のため)が期待されるかと思います。
> 夜祭の日はプレミアムラウンジの予約がすぐに埋まり、くつろぎ処は寝る場がないほどの凄まじい混雑になりそう。
>  さて肝心の西武秩父駅前温泉ですが、増掘しているため不安だったのですが、結果的には源泉温度も22℃、
> 湯量的も大変少ないのか、温泉浴槽が露天の岩風呂のみに限定され、他の浴槽はすべて真湯です。
> もちろん当初、予定されていた露天岩風呂浴槽の「源泉掛け流し」は撤回され、どこにも謳われていません。
> 温泉的に似た例は長野県佐久市の上信越道佐久平ハイウェイオアシスの平尾温泉みはらしの湯相当と
> 予想しました> No.7564[元記事へ]。温泉については売りにできないかと予想されます。ナト塩系は大滝温泉
> 遊湯館を連想しますが…。
>  ここは東京都八王子市の京王電鉄の高尾山温泉同様> No.7015[元記事へ]、立地の良さとハイカーや
> 観光に便利な施設として売って行く所でしょうね。秩父地域の観光発展に大いに寄与することを期待します。
>
> (画像上)一昨年10月の掘削開始時 (画像中)昨年4月の2000mへ増掘時の工事看板 (画像下)今年1月の建物画像
 
    (ONKEN21) ツタんさん、初めまして情報ありがとうございます。
同じような投稿が2つありましたので、
後の方の投稿を削除し、その文をここに追加させていただきます。

> お湯の量の話しがありましたが、 西武秩父駅前温泉のお湯の湧出量は、毎分6リットルしかないそうです。
> だから、ほとんどが真水からの沸かし湯ということになりますね。 「駅前温泉」とは謳っていますが・・・。

西武秩父駅前温泉の湧出量に関しては以下のサイトでも記載を確認しました。
「SPA首都圏 net」
http://spa-tokyo.net/z-s-chi-m/
「旅は哲学ソクラテス」
http://furonavi.blog.jp/archives/51926715.html

湧出量6.1L/分とは1500mから2000mへの増掘で気掛かりでしたが、本当に少ないですね。
男女で3Lずつしか使えません。最近では佐久の温泉も増掘と湧出量でしたが…
すぐに枯渇しないか心配なレベルですね。
昔だったら温泉が出そうな場所を調査して掘削したのですが、
駅やハイウェイオアシスとかのそばという便利な場所はなかなか難しいものですね。
本日行くのを躊躇するレベルですが、小さな岩風呂がどんなお湯か一生懸命確かめてみます。
 

Re: 温泉道場のチラシと埼北よみうり広告と祭の湯記事

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2017年 4月28日(金)23時47分39秒
返信・引用 編集済
  > No.7569[元記事へ]

 本日付新聞折込両面チラシに温泉道場の熊谷市のおふろcafe BIVOUAC(旧サイタマ健康ランド)、
神川町のおふろcafe 白寿の湯のものが入りました。クーポンは以下の通り。(画像上:白寿/中:BIVOUAC)

BIVOUAC:1枚につき大人2名、2017/6/30まで、他のクーポン、割引などとの併用不可、
朝5:00~8:30朝風呂限定580→100円/120分コース980→400円/フリータイム(タオル・館内着付)1380→980円
白寿の湯:1枚につき大人2名、1枚は2017/5/31まで、1枚は2017/6/30まで、
他のクーポン、割引などとの併用不可、各通常入館料200円引
なお4/29~5/7のGWは21時以降夜割大人420円、小人200円はなしの大人平日750円、休日850円が
特別料金1080円となります。小人は400円、200円クーポン利用可。

また、本日4/28(金)付埼北よみうり1面におふろcafe BIVOUACと白寿の湯・玉川温泉のものが入りました。
クーポンは以下の通り。(画像下上側)
BIVOUAC:1枚につき大人2名、2017/6/30まで、他のクーポン、割引などとの併用不可、
フリータイム(タオル・館内着付)1380→980円
白寿の湯・玉川温泉:1枚につき大人2名、2017/6/30まで、他のクーポン、割引などとの併用不可、各通常入館料200円引

 さらに埼北よみうり5面に西武秩父駅前温泉祭の湯オープンの記事がありました。(画像下下側)
露天風呂が白濁ですが、これは熊本地震の復興祈念で黒川温泉の入浴剤を利用したものと思われます。
天然温泉は露天の小さな岩風呂1ヶ所のみだそうです。湯量が少ないみたいですから…。
詳しくは明日レポします。

> > No.7470[元記事へ]
> > No.7541[元記事へ]
>
>  また、熊谷市のおふろcafe BIVOUAC(旧サイタマ健康ランド)、神川町のおふろcafe 白寿の湯、
> ときがわ町の玉川温泉の埼玉北部の温泉道場3店のクーポン付12/29付新聞折込の巨大チラシが入りました。
> 画像中が表、画像下が裏ですのでご覧下さい。
>
> 年末年始の営業について
> 白寿の湯:12/30~1/3は終日入館料850円(~21時の夜間受付も同料金)。12/31は夜9時閉店。
> 玉川温泉:12/29~12/31は終日祝日料金850円(5時~朝割と~20時の夜割も同料金)。12/30は夜8時閉店。
>      1/1~1/3は3時間制・終日850円(朝割や夜割も同料金)。12/29~1/3は朝5時開店。
>
> クーポン(1枚につき大人2名、、2017/2/28まで、他のクーポン、割引などとの併用不可)
> BIVOUAC:朝5:00~8:30朝風呂限定580→100円/120分コース980→400円/フリータイム(タオル・館内着付)1380→980円
> 白寿の湯・玉川温泉:各通常入館料200円引
> http://onsendojo.com/
>
> また、12/23付読売新聞折込の「埼北よみうり」1面に「温泉ソムリエおすすめ日帰り温泉」コーナーがあり、
> 花湯の森、新木鉱泉旅館、玉川温泉、おがわ温泉花和楽の湯が紹介されています。
> クーポン内容は以下の通り。
> 花湯の森:ソフトドリンクサービス 2名まで 平成29年2月末日まで
> 玉川温泉:入館料大人通常料金より200円割引 2名まで 平成29年2月末日まで
> おがわ温泉花和楽の湯:入館料大人通常料金より200円割引 4名まで 他クーポン・割引との併用不可 平成29年2月末日まで
> (広告)BIVOUAC:↑チラシと同じ
> http://www.saihokuyomiuri.co.jp/
 

麦の香の滑川のっけうどん

 投稿者:ONKEN21@滑川より帰宅  投稿日:2017年 4月28日(金)18時26分59秒
返信・引用
  > No.6402[元記事へ]

本日の昼休みは滑川町の旧熊谷東松山有料道路沿い、セブンイレブンの反対側にある「麦の香」に数年ぶり5度目くらいに訪れました。
新メニューで滑川町のB級グルメらしい「滑川のっけうどん」860円(税別)を追い飯100円を付きでオーダー。
台湾まぜそば風で黄身、挽肉、ラード、ニラ、揚玉、海苔が「のっけ」てあります。
よく混ぜていただきます。
辛めのスープにもちもちのうどんがおいしいです。

まさにラーメンのまぜそばにそっくりです。
酢を加えるとマイルドに味変、これもおいしい。
スープに絡んだ挽肉や具材が残るので、追飯に混ぜるとこれまたおいしい。
いろいろと味を楽しめました。
また、近くに行ったら麦の香で春の創作うどんを食べたいです。
 

過去ログ

 投稿者:紺碧七@ケータイ  投稿日:2017年 4月27日(木)20時35分19秒
返信・引用
  …に花湯スパリゾートの回数券について書かれてましたが、昨日退館時に訊いてみた限りでは回数券の発売予定は一切ないとの事でした。半年も経てばあるいは?みたいなことを言ってましたが。
発売されるのなら是非購入したいところです。
 
    (ONKEN21) > No.7775[元記事へ]にて回数券の記載を確認しました。
> 回数券(10回分)
> ご入浴コース:6300円、温活カフェNESTコース:10800円
の部分については延期になったらしいので削除致します。ご指摘ありがとうございました。
また、最新チラシによると金土祝前日の深夜料金は翌1時より加算とのことです。

私は回数券は買ったことはないですが、チラシで再確認すると、確かにないですね。
半年後ということは客が落ち着いてきたら導入するかも知れないということでしょうね。
紺碧七さんは相当、気に入ったようですね。
 

旬菜茶房みかわ熊谷本店

 投稿者:ONKEN21@熊谷より帰宅  投稿日:2017年 4月27日(木)18時10分9秒
返信・引用
  > No.7301[元記事へ]

> 昨年受けた病院の健康診断の800円クーポンがここで使えました。

本日も熊谷市内でお昼休みです。
健康診断の800円クーポンが今月末で有効期限切れなので使います。
対象施設の中で食べログで人気のある「旬菜茶房みかわ」へ。
駐車場は満車に近く、席待ちがありました。
馬車道グループの徳樹庵のような個室タイプ。
頼んだのは一番安い日替わりランチ税込1000円。
差額の200円で食べられました。
本日はお造り4点盛り・手羽元・ごぼうはさみ揚げ。
ご飯はお代わり可、ドリンクはコーヒー、紅茶、烏龍茶から選択、紅茶のレモン付を選びました。
お造りは鮭やいか刺の他2種、手羽元は骨付で大根と共に煮てあり、美味しかったです。
熊谷で大変人気の少し高級な和食処でした。
 
    (管理人) http://www.mikawa.co.uk/  

花湯スパリゾート

 投稿者:紺碧七  投稿日:2017年 4月27日(木)09時38分10秒
返信・引用
  昨晩、夜9時ごろ、行ってきました。平日の水曜日だというのに駐車場はほぼ満車状態で止めるところを探すのに苦労しました。
館内は花和楽と小春日和と雅楽の湯のいいとこ取りをしたような感じですが、人気が出るのは間違いないと思われます。

フロントスタッフがまだ慣れていないのか、それともただ単に夜と言う事で人数が少ないのか、入館受付と精算を同じ列でやっているので、急に混んで来たら対応が厳しくなるんじゃないかと思いました。あと下足ロッカーの鍵は客本人が管理なのに、精算は帰る時となると、フロントが混雑してる時を狙って足抜けするひとが出たりするんじゃないかと、余計な心配をしてしまいます。

とりま入浴のみの価格設定があるので、私のようにひとっ風呂だけという人間にとっては嬉しい限りです。GW中はどうなるかな? 花和楽でも入場制限に遭遇したことがありましたが、入場制限に引っかかって、辛抱強く待てるひとがどれほどいるか?
あとは一浴料金がなくなる可能性も将来的にはありえるのかな? 滑川の花和楽の湯のように。

滑川の花和楽の最初期も価格設定二本立てでしたが、その後、一浴料金廃止という流れになりましたが、見る限り結構繁盛しているようなので、一浴料金廃止は滑川にとっては良い決断だったのでしょう。もっとも私は二度と行きませんが。サービスや施設・湯使いがどうのではなく、ただ単にひと風呂浴びるだけで千円超は払いたくないというだけのことですね。
 
    (ONKEN21) 紺碧七さんは水曜に行かれたのですね。
平日で満車状態でしたか?土曜はガラガラでしたので、やっぱり新聞折込チラシがモノを言いますね。
やはりネットのクチコミは若者や中高年層に効果があるかもしれませんが、
高齢化している県北でその層に一番訴えるのはアナログ的な新聞折込チラシですね。
ビバーク(旧サイタマ健康ランド)が若者のカップルが多くなり、従来の年輩層が居場所がない状況でしたが、
これで花湯スパリゾートが新たな居場所となりうるかも知れませんね。

下足キーの各自保管はスーパー銭湯にはよくあるのですが、健康ランドタイプでは珍しいかも知れませんね。
そう言えば受付左手の出口に今は未稼働の改札機がありましたね。
オープン後客が多いうちは混乱や滞留防止のため常時開いているようですが、
GW後に客が落ち着いてきたら稼働させるのでは?
切符のような精算済の紙を入れないと改札機が開かないようになるのでしょう。
その間は性善説で足抜けする人はいないと踏んでいるのでしょう。

入浴のみの設定は私も助かりました。
もし秩父のようにいきなり千円超えでは私が1人で後々行くことになったでしょう。
土曜に身内の介護も兼ねて2人で行けるような料金設定で早速レポすることができました。
多分、入浴のみというのはビバークで時間制限はあるもののそういう安い料金設定があり、それに対抗上導入されたものではなかろうかと…
それと花湯スパは埼玉新聞の社長インタビューに見られる通り、群馬南部も商圏、あとネット上のクチコミを重視しています。
群馬南部は値段とお湯はシビアですから、それなりの安い料金設定をしないと全く来ません。
地方からお見えになる温泉ファンも高くては値段にビックリして行きません。
それからネットの口コミ対応もそれなりに安い料金設定にしないと気軽に行けないことから口コミはいつまでも広がらない状況になると思います。
社長がそこまで念頭に入れて、そういう料金設定にされたのであれば、本当に賢明だと思いますね。
ただ、施設の建設費はかなりかかっているのではないのかと。少し無理しているところもあるかも知れません。
入浴コースの廃止は困りますが、将来的には湯都里のように値上げしないと厳しいのかな?と思ったりはします。
でも多くの方に入浴していただいて現行の料金水準が維持できればベストですね。

花和楽の湯はどうなんでしょう?
滑川・小川共昨年あたりから入浴と岩盤浴を分離したり、いろいろ試されているようです。
ゆったりプラン1080円(18時以降880円)+岩盤浴平日300円・休日400円とか…
小川の方は全量総入替方式を導入した時は全てセットで1800円のみと相当強気な設定をし、
それが裏目に出たのか、ホテルもかなり高価格のようですが、最近は色々と試行錯誤されていますね。
経営者層のご苦労はお察しいたします。私も近いうちに小川の方の全量総入替方式はそろそろ初めて見てみたいなとは考えていますが…。
 

Re: Moteco熊谷・深谷・本庄版5月号は日帰り温泉特集

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2017年 4月26日(水)23時12分22秒
返信・引用 編集済
  > No.7569[元記事へ]

ウチナーさんへのお返事です。

Moteco熊谷版・上尾版・松本版の5月号で日帰り温泉特集があるので、本日、熊谷版をいただいてきました。
クーポン内容は以下の通りです。

★ 百観音温泉:フェイスタオル1本サービス 他券併用不可、コピー不可 H29年5月末日まで
★ 茂美の湯:平日750円→600円 土日祝→900円→750円 5名まで 他クーポン併用不可 H29年5月末日まで
★ 極楽湯上尾店:入館料 大人(平日) 580円 (土日祝) 630円 大人5名まで H29年6月末日まで
         コピー不可、現金のみ、他券、他特典併用不可、コピー不可
         お食事ご精算金額より100円割引!! お食事ご精算金額500円(税込)ごとに1枚 コピー・換金不可 H29年6月末日まで
★ 森のせせらぎ なごみ:大人入浴料750→650円 5名まで 他サービス券使用不可 H29年5月末日まで
★ 羽生 湯ったり苑:貸しタオルセット無料!! 4名まで クーポン持参 H29年5月末日まで
★ 秩父温泉 満願の湯:入館料10%OFF!! 他割引との併用不可 H29年5月末日まで

(広告) 熊谷温泉 湯楽の里
①こども100円クーポン:1グループ 小学生まで利用可 モテコクーポン併用OK H29年5月末日まで
②レンタルタオルセットサービス:3名まで モテコクーポン併用OK H29年5月末日まで

> > 来月も日帰り温泉特集2があるようです。
>
> 12/28より配布されているモテコ1月号を見たところ、以下のような変化がありました。
>
> (新規追加)
> ★ 湯花楽北本店:はじめての方限定 入館無料 1枚で2名以上の入館に限り1名無料
>          入館料割引 大人 平日500円 休日600円 4名まで
>          H29年1月末日まで
>
> (H29年1月末日まで同内容で継続)
> ・羽生 湯ったり苑 ・百観音温泉(H29年3月末日まで、12/30~1/4除)
> ・小春日和 ・茂美の湯 ・花咲の湯
>
> (広告)
> ★ 熊谷温泉 湯楽の里 ①岩盤浴300円クーポン ②レンタルタオルセットサービス
> 3名まで モテコクーポン併用OK H29年1月末日まで
>
> > 本日、熊谷駅でモテコ熊谷・上尾・大宮版12月号をもらってきました。
> > モテコ熊谷・上尾・大宮版と上尾・桶川・北本周辺版(創刊号)の各12月号に日帰り温泉特集をご紹介します。
> > どちらも同じものとなっています。
> > ↓熊谷・上尾・大宮版28-29ページ
> > http://moteco.sakura.ne.jp/ebook/65/02/#page=28
> > ↓上尾・桶川・北本周辺版20-21ページ
> > http://moteco.sakura.ne.jp/ebook/65/08/#page=20
> >
> > 川越周辺版と共通する施設
> >
> > ★ 小春日和:ソフトドリンク4名まで無料  12月27日まで
> >        他券併用不可、コピー不可
> >
> > ★ 花咲の湯:レンタルタオル&フェイスタオル無料(4名まで) 12月末まで
> >
> > ★ 茂美の湯:平日750円→600円 土日祝→900円→750円 5名まで
> >        他クーポン併用不可   12月末まで
> >
> > ★ おふろcafe utatane:フリータイム210円引き 2名まで
> >              他サービス併用不可  12月末まで
> >
> > ★ 百観音温泉:フェイスタオル1本サービス
> >         他券併用不可、コピー不可 H29年3月末まで(12/30~1/4利用不可)
> >
> > 熊谷・上尾・大宮版と上尾・桶川・北本周辺版だけに載っている施設
> >
> > ★ 極楽湯上尾店:入館料 大人 570円 5名まで
> >          お子様入館料 180円☆さらにおもちゃ1つプレゼント 5名まで
> >          H29年2月6日まで
> >          入館料 大人 550円 お子様 150円 大人5名+お子様5名まで
> >          H28年12月25日まで
> >          コピー不可、現金のみ、他券、他特典併用不可、コピー不可
> >          お食事ご精算金額より100円割引!! お食事ご精算金額500円(税込)ごとに1枚
> >          コピー・換金不可 H29年2月6日まで
> >
> > ★ 羽生 湯ったり苑:貸しタオルセット無料!!
> >            4名まで、クーポン持参 H28年12月末日まで
> >
> > ★ おふろcafe BIVOUAC:フリータイム入館通常1380円→980円
> >             モテコ本誌持参、2名まで、他クーポン、割引券などと併用不可 H29年1月末日

http://www.moteco.net/

 

イタリア厨房バジル

 投稿者:ONKEN21@江南より帰宅  投稿日:2017年 4月26日(水)22時49分38秒
返信・引用
  熊谷市旧江南町の小川県道沿いで気になっていたパスタ店。
食べログの口コミが多かったので初めて行ってみました。
12時過ぎで5人20分ほど席待ちあり。女性やカップルが多いですね。
ランチメニューの6番のクリームパスタ、"他店では食べられない!!Chefオリジナルの
クリーム濃厚カルボナーラ"「Chef自慢のカルボナーラ」ランチ900円を大盛+110円で
いただきました。パスタの麺も4種類から選べて、標準的なものを選びました。
とっても濃厚かつクリーミーで本当においしいパスタを久々にいただきました。

http://kumagaya-basil.com/

 

温泉批評2017春夏号の日帰り温泉クーポン

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2017年 4月25日(火)23時53分56秒
返信・引用 編集済
  > No.7766[元記事へ]

たけの湯さんへのお返事です。

> 15日発売の「春夏」号にもクーポンが付いてます!

温泉批評 2017年春夏号を880円(税込950円)にて買いました。
総力特集は「単純温泉という個性」"美人の湯"はなぜ美人になるのか?
日帰り温泉クーポンは以下の通り。※は4/29~5/7、8/10~15は利用不可
宝川山荘は未湯なので是非行きたいです!もちろん2人で…
さらに船原館、野の花山荘も行ってみたい。

・「玉川温泉」(秋田県):入浴料無料×2名[通常600円]~2017/9/30※、10~15時> No.6272[元記事へ]
・宝川温泉「宝川山荘」(群馬県):無料×2名[1500円]~2018/1/15、9~17時
・箱根湯本温泉天山湯治郷内「かよい湯治一休」(神奈川県):無料[1100円]~2017/12/29※、11~19時(土日祝20時)【毎週木曜定休】> No.7765[元記事へ]
・船原温泉「船原館」(静岡県):無料[800円]~2017/12/29、13~16時
・新穂高温泉「野の花山荘」(岐阜県):無料[800円]~2017/12/29【※+10/20~11/5利用不可】10~16時
・奥津温泉「奥津荘」(岡山県):無料[1000円]~2017/12/29【※+8/10~20、11/1~12利用不可】10:45~14:00
(12年前の温泉アルバム/みしゅらん掲示板特集クチコミ情報レポ)

> No.7480[元記事へ]
> 温泉批評2016秋冬号の日帰り温泉クーポンは以下の通りです。箱根の天山は必ず、再訪となる加仁湯は5月中にできれば行ってみたいです。
>
> ・乳頭温泉郷「鶴の湯」(秋田県):入浴料無料[通常700円]~2017/3/31、10~15時
> ・国見温泉「石塚旅館」(岩手県):無料[500円]~2017/6/30、10~15時【11月初旬~5月中旬冬季休業】
> ・箱根湯本温泉天山湯治郷内「かよい湯治一休」(神奈川県):無料[1100円]~2017/4/15、11~19時(土日祝20時)【毎週木曜定休】
> ・奥鬼怒温泉郷「加仁湯」(栃木県):無料[500円]~2017/5/31、9~15時【徒歩90分】
> ・湯ノ本温泉「平山旅館」(長崎県):無料[500円]~2017/4/15、8~17時、19時~21時30分
> ・花山温泉「薬師の湯」:1100円→600円~2017/3/31、8~17時【12/29~1/5利用不可】

http://www.futabasha.co.jp/booksdb/book/bookview/978-4-575-45677-6.html

 

手ぶちめんこ 千代屋

 投稿者:ONKEN21@江南より帰宅  投稿日:2017年 4月25日(火)18時10分17秒
返信・引用
  > No.3697[元記事へ]

> 本日は江南に来ています。
> 江南と言えばよく食べるのが、
> さくら屋のうどん。

本日の昼休みは熊谷市旧江南町でさくら屋と並んで人気がある「手ぶちめんこ 千代(せんだい)屋」に10年ぶりくらいにやってきました。
ときの湯(ヘリテイジ)がある県道深谷東松山線をさらに北へ行った千代交差点の北の右手にあります。
肉ねぎやなす汁うどん650円がありますが、肉ねぎ汁となす汁両方味わえる「スペシャル」650円を大盛+100円でオーダー。
麺は熱いのと冷たいのを選べますが、つゆは熱々とのこと。
肉ねぎなす汁はまさに絶妙な美味しいつゆに、おばあさんが手ぶちする太麺は大変おいしいです。
つゆはそば湯のように店員から希望を聞かれる、ゆで汁を割って飲むのも二度美味しいです。
13時30でも満席に近かった千代屋のうどんの人気に納得です。
平日土曜祝日営業で日曜は休みなので注意、土曜は席待ちもあるようです。
 
    (ONKEN21) 5/3~7のGWは休みです。
ちなみに熊谷で有名な田舎っぺ> No.4819[元記事へ]は千代屋とご親戚みたいです。
 

Re: 花湯スパリゾートの新聞折込チラシ

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2017年 4月24日(月)20時39分38秒
返信・引用 編集済
  > No.7780[元記事へ]

ただいま巡業中さん、たけの湯さん、もちづきあつしさん、紺碧七さんへのお返事です。

> 新聞折込チラシやHPでほとんど周知されていなかったせいか、本当にすいていましたね。

今朝、F市内では画像(上・表/中・裏)のような花湯スパリゾートの新聞折込チラシがようやく入りました。
本日から少し混んでくるかな?

P.S.画像下は露天風呂画像の追加です。(上側・源泉掛け流し/下側・露天大岩風呂)

http://spa.hanayunomori.jp/

 

Re: 丼饂飩 武村2017

 投稿者:ONKEN21@川本  投稿日:2017年 4月24日(月)13時00分15秒
返信・引用
  > No.5692[元記事へ]

本日は深谷市旧川本町の饂飩武村に3年半ぶり3度目でやってきました。
今回は冷たい(温も可)「ぶっかけ」中330円(大は410円)と高菜丼200円をオーダー。
葱や大根おろし、レモンを乗せたうどんが丼に入れられ、醤油差しが付いてきます。
レモンの酸っぱさが効いてさっぱりといただきました。
高菜丼も辛い味がよく付いていておいしかったです。

> 本日は深谷市旧川本町の饂飩武村に3年ぶりにやってきました。
> 12時過ぎには行列もできています。
> 今度は肉うどん大500円にかき揚げ60円を付けていただきました。
> 肉汁は大470円中410円、小350円、冷やしたぬき・きつねは大300円中360円大420円、
> かき揚げ丼・高菜丼180円や生姜焼き丼220円もあります。
> カレーうどんは肉うどんと同じ大500中440小380円、つけ麺は大320円中260円小200円、かえ玉一玉60円。
> つゆは薄味、麺はコシがあり、おいしかったです。
> 前身のおおにし製麺は今は本庄でもやってないみたいですね。
>
> > 久々に行ってみたら、饂飩武村に名称が変わっていました。
> > おおにし製麺は本庄のみになったようです。
> > 値段据え置きで、肉汁うどん、カレーつけ麺300円(大360円)を始めたようです。
> > 肉汁うどんを食べたかったですが、売り切れカレーつけ麺を食べました。
> > おおにし製麺時代と変わらず、安くておいしいです。
>
> > > 深谷市川本の春日丘工業団地近くおおにし製麺で久々にいただいています。
> > > 暑い日は冷やしうどんがいいですね。
> > > 冷やしつけ麺大250円
 
    (ONKEN21) http://udon-takemura.com/  

桜懐古園の夜桜

 投稿者:ONKEN21@小諸  投稿日:2017年 4月23日(日)21時40分41秒
返信・引用
  > No.7783[元記事へ]

> 本日は妙義山と小諸の花見にやってきました。
> 万座高原ホテルで入浴後、小諸懐古園の夜桜で今年の桜桜を〆たいです。

万座ハイウェイは19:30で通行料金1040円(障割520円)徴収されました。
鹿沢温泉・東部経由で小諸へ。

小諸城趾・懐古園の桜桜もまた、桜桜名所百選です。
17時以降夜は入園料を徴収せず22時までライトアップをやってます。
懐古園の夜桜は石垣と満開の桜桜が幻想的でした。
今年最後の花見となりそうです。
 
    (ONKEN21) 画像下は小諸八重紅枝垂(コモロヤエベニシダレ)

小諸市のHPより
小諸城址懐古園桜情報(2017年4月23日)
http://www.city.komoro.lg.jp/news-institution/2017042300010/
小諸城址懐古園桜まつり2017
http://www.city.komoro.lg.jp/news-institution/2017021700060/

小諸市観光協会のHPより
日本さくら名所100選『小諸城址・懐古園』(小諸市観光協会のHP)
http://www.kanko.komoro.org/midokoro/kaikoen/sakura.html
小諸城址 懐古園桜まつり
http://www.kanko.komoro.org/event/04_10kaikoen-sakura/
 

万座高原ホテルは黄色白濁湯あり!

 投稿者:ONKEN21@万座  投稿日:2017年 4月23日(日)19時13分9秒
返信・引用
  > No.7549[元記事へ]

新潟・幸子さんへのお返事です。

本日は群馬県嬬恋村の万座高原ホテルに温泉博士にて日帰り入浴しました。
志賀草津道路は一昨日開通したばかり。
昨晩の雨でノーマルタイヤで行けるか気掛かりでしたが、本日は真っ青な晴天で道路も乾燥路、問題なしでした。
今年は雪が多いようで渋峠までドライブしましたが、立山の雪の大谷か?10mはあろうかという雪の回廊は初めて見たもので驚きました(画像下)。
万座は標高1800、気温4℃。

万座高原ホテルは受付終了17時の5分前でしたが、にこやかな笑顔で、18時まで出なさいと言われることなく受付て貰えました。
さすが西武グループ!明日は秩父祭の湯もオープンですね。
百泉の湯という内湯もあるようですが、案内された石庭露天風呂へ、正面の廊下の突き当たりのエレベーターを4階下ります。
脱衣所前の暗証番号式貴重品ロッカーに預け脱衣籠に服を脱ぎます。
洗い場のみ屋内、女性専用の露天風呂と混浴の石庭露天風呂のみ。
石庭露天風呂は万座高原ロッジ時代に500円で入れた30年ぶりですが、当時より立派になった感じですが、そんなに変わってないですね。
特に透明な龍泉の湯は非常に酸っぱく硫黄臭、顔がヒリヒリしてきます。
紅の湯と水晶の湯が鮮やかな黄色白濁で万座でも見たことのない色にビックリ!
上がり湯も黄色くて熱めの紅の湯にしました。
他は青みがかった白濁。
源泉は万座温泉混浴露天風呂混合泉を加水のみ、
白濁の万座プリンスホテルとはまた違った色とりどりな濁り湯が楽しめて良かったです。
さて、夜間無料の万座ハイウェイを通り、小諸の夜桜を見て帰りましょう。

> 万座高原ホテルの混浴露天風呂に去年と一昨年2回入浴、プリンスホテルの宿泊証提示で無料。しかし、混浴には、専用のタオルを100円で借りました。ネットでも万座ハイウェーの片道料金が1050円で往復2100円と高額だと言われています。しかし、民間であれだけメンテしていれば妥当かと思います。冬期は草津~志賀高原が通行止めなので、ここしか道は無いので仕方ありません。宿泊者に通行券を配っているホテルもあります。この間、近藤先生の新潟日帰りの湯の掲示板に万座温泉湯巡り手形を投稿しました。
 
    (ONKEN21) R292志賀草津道路の雪の壁は高い所で、去年より4メートルくらい高い7メートルとのことです。(公式FBより)
道理で…でも、10メートルはオーバーでした(^^;ちなみに立山の雪の大谷は4/14現在19メートル!
https://www.facebook.com/manzaprincehotel/posts/1431075690246909
https://www.facebook.com/manzaprincehotel/

それと、万座高原ホテルの入浴料は4/8より300円値上げとなっています。温泉博士の1000円越え差額徴収はありません。
入浴料金 おとな 1,500円、こども(小学生)750円
また、姉妹館の万座プリンスホテルは4/7より営業時間を2時間繰り上げています。料金は1200円のまま据え置き。
http://www.princehotels.co.jp/page.jsp?id=187507
http://www.princehotels.co.jp/manza-kogen/

P.S.画像上は残雪が多く今の景色に近い雪景色の露天風呂の画像を公式HPからお借りしました。
 

桜妙義さくらの里

 投稿者:ONKEN21@妙義山  投稿日:2017年 4月23日(日)14時19分25秒
返信・引用
  > No.7579[元記事へ]

新潟・幸子さんへのお返事です。

> 2015年に行った妙義山麓の神社。

本日は妙義山と小諸の花見にやってきました。
富岡市妙義山さくらの里、葉桜気味ですが、ツツジも合わせまだまた見頃で、妙義山と桜桜の取り合わせが絵になります。
万座高原ホテルで入浴後、小諸懐古園の夜桜で今年の桜桜を〆たいです。
 
    (ONKEN21) 「群馬県立森林公園 さくらの里」は富岡市(旧妙義町)でなくて下仁田町でした。
画像上は管理事務所付近 ヤエベニシダレです。
http://www.town.shimonita.lg.jp/m04/m02/m01/

2017.04.24    ○ソメイヨシノ終わりです。
http://g-kikin.or.jp/sakura/sakutop.html
 

Re: 花湯スパリゾートプレオープン、渓流の湯が黄色モール臭の生源泉掛け流し!

 投稿者:たけの湯  投稿日:2017年 4月22日(土)23時44分38秒
返信・引用
  > No.7780[元記事へ]

ONKEN21さんへのお返事です。

本日、開店と同時に入館しました。
源泉温度ですが、投入口に温度計で計測したところl42.7℃有りました。
私が味見した感じでは若干の塩味を案じましたが、舌がおかしかったかな?
分析表の件でフロント確認した処グランドオープン時には間に合わせたいとの事でしたが?

兎に角、人気が出そうな素晴らしい施設です!!


> ただいま巡業中さん、たけの湯さん、もちづきあつしさん、紺碧七さんへのお返事です。
>
>  熊谷市に4/20にプレオープン2日後の「花湯スパリゾート」に本日、私も行ってきました。
> F市からはR17深谷・熊谷バイパスで17km20分強、美肌の湯、花湯の森、こだま温泉、尾島温泉利根の湯、
> 湯楽の里伊勢崎店など5番手くらいに近い温泉の誕生です。本日は17:30~20時過ぎまでいましたが、
> 新聞折込チラシやHPでほとんど周知されていなかったせいか、本当にすいていましたね。駐車場も1/3も
> 入っていない感じでした。
>  門は花和楽の湯に似て、玄関はまんま花湯の森。下足ロッカーは100円玉不要でキーは各自保管。
> 受付でご入浴コース土日祝800円か温活cafeネストコース土日祝1280円(タオルなし1080円、館内着2組
> 1480円)を選び(前者を選択)、番号指定のロッカーキーを受取、退館時に後精算します。正面は食事処
> 「讃岐だし匠・いろはのゐ」、右手が廊下で千円カットのカプート、寝転び処、たかの友梨、手もみ処「花楽」
> 廊下突当り右手が館内着受取所、左へ曲がり、正面が館内着着用の「温活cafe NEST」。20時にcafe内の
> 岩盤浴でロウリュをやってました。屋外にテラスや足湯(真湯)があり、造りは杉戸の雅楽の湯そっくりです。
> テラスからは色とりどりの花の咲く植木を眺められ、cafeと食事処の渡り廊下からは畑の向こうに「くまがや
> ドーム」を望みます。cafe入口手前を右折、浴室の暖簾をくぐります。脱衣所はロッカー式で衣文掛け付、
> 洗面台にはローション類あります、麺棒や櫛はなし。
>
>  さていよいよお風呂です。掛け湯の後、窓側に花湯の森そっくりに右側に大量投入、オーバーフローする
> 温泉浴槽、左側が真湯っぽい高濃度人工炭酸泉。カラン側が寝湯やジェット浴槽で塩素臭ありの温泉ぽいです。
> 右手がタワーサウナと水風呂。屋外に出ます。渓流の流れる広大な庭園風呂となっており、雅楽の湯を
> さらに植木を植えて造り込んだ感じ。群馬で言えば湯都里の露天に植木たくさんですね。
> 右手手前から温泉の寝転び湯、さらに奥に真湯ぽく熱い壺湯、その奥に生源泉掛け流しの「渓流の湯」が
> あり、これは行田古代蓮物語や安眠の湯の檜湯に似ていますね。左手は屋根伝いに内湯側からシルクの湯で
> これは湯都里、湯楽の里伊勢崎、雅楽の湯に似ています。さらに奥は真湯ぽい岩風呂で、これは栃木那須野
> あたりにありそうなもの、一番奥の岩風呂は加熱?掛け流しの岩風呂で投入とオーバーフローあり。
> 最初は渓流の湯に気付かず、この岩風呂ばかりに入ってました(^^;
>
>  この施設の白眉はもちろん生源泉掛け流しの「渓流の湯」。温泉掘削櫓の時から見てますが、この渓流の湯
> のすぐそばに櫓が立っていたので引湯距離も最短で杉戸雅楽の壺湯みたいに温泉としては最も良い場所に
> あります。渓流の湯は檜風呂で大量投入と加水・加温・塩素臭一切なしで37~39℃、この日は39℃に調整、
> ぬるめの適温で長湯できて気持ちいいです(^^)さて肝心の温泉のお湯ですが、岩風呂掛け流しの投入口は
> 茶色く染まり、お湯はかすかに黄色みを帯びていて、湯都里のように湯面から1m以内まで香ばしいモール臭
> が鼻を突き、塩味はなくあっさりしたお湯です。近辺でここと最も似ているお湯は羽生華のゆ、羽生湯ったり苑
> です。熊谷温泉湯楽の里や行田古代蓮物語、国済寺美肌の湯ほどあっさりしたアワアワでもなく、茂美の湯や
> 太田の旧湯源郷みたいな茶褐色の濁り湯でもない、また県東のように塩味茶褐色だったり滑川や花湯の森など
> 県西のように塩辛くもない。ずばりイメージは羽生市の利根川近辺のお湯ですよ(^^)ここは熊谷でも掲示板
> のテーマにふさわしい最も利根川らしい湯だなと感じました。泉温は39℃の湯温ということは40℃代でしょうか?
> 泉温にも恵まれていますね。湯量も温泉浴槽は絞られていますが、なかなかの投入量で豊富なことが伺えます。
> 残念ながら温泉分析書は掲示なし、グランドオープン後すぐに週末花金温泉として、20時以降600円で訪れた
> 時に見てみましょう。湯上がり後は肌スベスベで感触もいいです。あまり冷たくない、ぬるめながら適温の
> 生源泉掛け流しは素晴らしかったです。県北では生源泉掛け流しは初めてとなるものでしょう。うちの近くに
> こんなに良い温泉ができて、週末深夜温泉として度々行きそうです。
>
> (新聞記事)4/10付熊谷経済新聞4/19付日経
>
> > 深谷市の深谷花園温泉花湯の森の「女将お裾分け日記」と国済寺天然温泉美肌の湯「温泉ソムリエ美肌さんのブログ」
> > で明後日の20日にプレオープンする熊谷市上之の熊谷天然温泉「熊谷天然温泉熊谷花湯スパリゾート」
> > の詳細がわかってきました。
> >
> > まずは花湯スパリゾートのお風呂など館内画像など
> > 美肌さんブログより
> > http://ameblo.jp/kokusaigi/entry-12265462118.html
> > 女将日記より
> > http://ameblo.jp/hanayu-okamiblog/entry-12265009683.html
> >
> >
> > そして花湯スパリゾートのポスターで料金もわかりました。
> > 美肌さんブログより
> > http://ameblo.jp/kokusaigi/entry-12266040791.html
> > 女将日記より
> > http://ameblo.jp/hanayu-okamiblog/entry-12266006657.html
> >
> > まずはプレオープンについて
> > 期間:4/20(木)~26(水)
> > 営業時間:10~23時(最終入館22:30)
> >
> > 4/27(木)GRAND OPEN以降の営業時間
> > 日~木曜 10~翌2時
> > 金土祝前日 10~翌9時
> >
> > 料金については以下の通り
> >
> > ご入浴コース
> > 平日:大人700円、小学生以下400円
> > 土日祝特定日:大人800円、小学生以下500円
> >
> > 温活カフェNESTコース(タオルセット・館内着・大判タオル付)中学生以上限定
> > 平日1180円 土日祝特定日1280円
> >
> > 朝風呂6~9時(土日祝のみ?)
> > 平日:大人500円、小学生以下300円
> > 土日祝特定日:大人600円、小学生以下400円
> >
> > 回数券(10回分)
> > ご入浴コース:6300円、温活カフェNESTコース:10800円
> >
> > 《夜割》20時以降ご入館のお客様はコース料金より100円引き(平日20時以降はご入浴コース600円ですね)
> > 《深夜延長料金》金土祝前日のみ1200円(翌2時以降在館の場合?)
> >
> > 埼玉県熊谷市上之1005
> > TEL:048-501-1126
> > FAX:048-501-1120
> >
> > P.S.深谷市のハナホテル花園インターは4/24(月)オープンです。美肌の湯からのローリー運搬です。
> > さらにハナホテルは行田市でも建設中です。
> >
> > > 埼玉新聞は取っていないので、本日、図書館で読んでコピーを取ってきました。
> > > 画像は3月24日(金)付埼玉新聞第2部埼玉県特集2017春編地域経済2面です。
> > > 「施設では、源泉掛け流しが多数ある。露天風呂には、生源泉掛け流し渓流の湯」
> > > 「ネットなどを通じ口コミで、じわじわと施設の情報が伝わればと思っている」(社長インタビューより)
> > >
> > > > 24日付けの埼玉新聞に記事が出てました。第二部の半ページ分です。
> > > > 「県内最大級の天然温泉」とタイトルにありました。
> > > > 祭の湯と同時期にオープンなので、秩父鉄道でハシゴしてみたいですね。
> > > >
> > > > 記事の内容
> > > > 熊谷に花湯スパリゾート
> > > >
> > > > 深谷市などで温浴施設やホテを運営するリゾート花湯の森は、熊谷市上之に日帰り温浴施設「熊谷天然温泉花湯スパリゾート」を建設している。建物は鉄筋コンクリートの平屋建て、延べ床面積は約1200坪。郊外型の施設では県内で最大級になるという。。。開業は4月下旬を予定している。施設は国道17号熊谷バイパス上り線側に開設。熊谷ラクビー場から徒歩約15分の距離に位置する。
> > > > 施設面積は約7200坪で、15年までに土地を取得した。その後敷地内で温泉掘削を開始し、16年に源泉を掘り起こした。施設では源泉かけ流しが多数ある。。。
> > > > 利用料金は検討中だが、「温活カフェコース・1200円」などを予定している。
> > >
> > > (ONKEN21)
> > > > 埼玉新聞に熊谷花湯スパリゾートが載りましたか。
> > > > お知らせありがとうございます。私も後で図書館で見てみたいと思います。
> > > > 郊外型温浴施設としては県内最大級ですか。
> > > > 源泉かけ流しも多数とは前評判通りですね。
> > >
> > > >その後敷地内で温泉掘削を開始し、16年に源泉を掘り起こした。
> > >
> > > >14年には掘削していて、その年末には櫓は撤去されていました。> No.6369[元記事へ]
> > > >その当時は運営会社名は不明で掘削会社で掘っただけと推測。
> > >
> > > >15年までに土地を取得した。
> > >
> > > >15年5月付の深谷市の国済寺天然温泉美肌の湯のブログでリゾート花湯の森が運営することが判明。> No.6983[元記事へ]
> > >
> > > > 開業は4月下旬を予定している。
> > >
> > > > 温活カフェコース
> > >
> > > >「cafe Premiere」が入るようです。
> > > > そのHPによると4/20プレーオープン、4/27グランドオープン予定の熊谷市上之の『花湯スパリゾート』との記載が見られます。
> > > http://www.pani-niandpani-nobarupurumie-ru.com/
> > > > また「たかの友梨ビューティークリニック熊谷花湯スパリゾート店」も4/20グランドオープンで決まったようです。
> > > https://www.takanoyuri.com/salon/s_115n.html
> > > > 以上から4/20プレオープンでほぼ決まったのかなと思われます。

http://blogs.yahoo.co.jp/azu711104/33305764.html

 
    (ONKEN21) たけの湯さんも同じ日の午前中行かれたみたいですね。
画像ありがとうございます、すいていて良かったです。
投入口は岩風呂、渓流の湯の檜風呂どちらでしたか?
私の感覚では露天岩風呂と寝湯と内湯、つまり渓流の湯以外全ては加温ありと見ました。
渓流の湯は浴槽温度は39℃でしたが、投入口は42℃くらいないとぬる過ぎになってしまうかも知れませんね。
塩味については言われてみればかすかにあったかも知れません(^^;私も味覚障害かも?
今度、金曜の深夜に分析書チェックも兼ねて平日20時以降600円で来ますので、
再度塩味がないか味わってみましょう。
ちなみに山梨の川浦温泉でもほとんど無味だけど若干の塩味は感じたことはありましたよ。
 

「さいたま市の風情ある銭湯「富美の湯」」のブログを作成

 投稿者:黒田(温泉)  投稿日:2017年 4月22日(土)23時31分23秒
返信・引用
  本日、「さいたま市の風情ある銭湯「富美の湯」」のブログを作成しました。
http://4travel.jp/travelogue/11234426
お暇があるときにご覧いただけると幸いです。
【注】私の「4トラ」のトップページはこちら!
   http://4travel.jp/traveler/4tora-unagahaku/

http://www.sainet.or.jp/~kuroda/

 
    (ONKEN21) 黒田(温泉)様、こんばんは!
こちらにもお知らせ下さりどうもありがとうございました。
軽く拝見させていただきました。
銭湯は実は地元では一切入ったことがなく、
東京でも黒湯のある温泉銭湯に10ヶ所ほど入ったのみです。
温泉の有無は抜きにして銭湯の風情はいいものですね。
ところで銭湯の経営者は新潟出身者が多いとか…。
富美の湯はいかがでしょう。
新潟ご出身の黒田(温泉)さんが銭湯に親近感を持つのも納得という感じです。
 

Re: 花湯スパリゾートプレオープン、渓流の湯が黄色モール臭の生源泉掛け流し!

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2017年 4月22日(土)23時12分49秒
返信・引用 編集済
  > No.7775[元記事へ]

ただいま巡業中さん、たけの湯さん、もちづきあつしさん、紺碧七さんへのお返事です。

 4/20プレオープン3日目の熊谷市の「花湯スパリゾート」に本日、私も行ってきました。
F市からはR17深谷・熊谷バイパスで17km20分強、美肌の湯、花湯の森、こだま温泉、尾島温泉利根の湯、
湯楽の里伊勢崎店など5番手くらいに近い温泉の誕生です。本日は17:30~20時過ぎまでいましたが、
新聞折込チラシやHPでほとんど周知されていなかったせいか、本当にすいていましたね。駐車場も1/3も
入っていない感じでした。
 門は花和楽の湯に似て、玄関はまんま花湯の森。下足ロッカーは100円玉不要でキーは各自保管。
受付でご入浴コース土日祝800円か温活cafeネストコース土日祝1280円(タオルなし1080円、館内着2組
1480円)を選び(前者を選択)、番号指定のロッカーキーを受取、退館時に後精算します。正面は食事処
「讃岐だし匠・いろはのゐ」、右手が廊下で千円カットのカプート、寝転び処、たかの友梨、手もみ処「花楽」
廊下突当り右手が館内着受取所、左へ曲がり、正面が館内着着用の「温活cafe NEST」。20時にcafe内の
岩盤浴でロウリュをやってました。屋外にテラスや足湯(真湯)があり、造りは杉戸の雅楽の湯そっくりです。
テラスからは色とりどりの花の咲く植木を眺められ、cafeと食事処の渡り廊下からは畑の向こうに「くまがや
ドーム」を望みます。cafe入口手前を右折、浴室の暖簾をくぐります。脱衣所はロッカー式で衣文掛け付、
洗面台にはローション類あります、麺棒や櫛はなし。

 さていよいよお風呂です。掛け湯の後、窓側に花湯の森そっくりに右側に大量投入、オーバーフローする
温泉浴槽、左側が真湯っぽい高濃度人工炭酸泉。カラン側が寝湯やジェット浴槽で塩素臭ありの温泉ぽいです。
右手がタワーサウナと水風呂。屋外に出ます。渓流の流れる広大な庭園風呂となっており、雅楽の湯を
さらに植木を植えて造り込んだ感じ。群馬で言えば湯都里の露天に植木たくさんですね。
右手手前から温泉の寝転び湯、さらに奥に真湯ぽく熱い壺湯、その奥に生源泉掛け流しの「渓流の湯」が
あり、これは行田古代蓮物語や安眠の湯の檜湯に似ていますね。左手は屋根伝いに内湯側からシルクの湯で
これは湯都里、湯楽の里伊勢崎、雅楽の湯に似ています。さらに奥は真湯ぽい岩風呂で、これは栃木那須野
あたりにありそうなもの、一番奥の岩風呂は加熱?掛け流しの岩風呂で投入とオーバーフローあり。
最初は渓流の湯に気付かず、この岩風呂ばかりに入ってました(^^;

 この施設の白眉はもちろん生源泉掛け流しの「渓流の湯」。温泉掘削櫓の時から見てますが、この渓流の湯
のすぐそばに櫓が立っていたので引湯距離も最短で杉戸雅楽の壺湯みたいに温泉としては最も良い場所に
あります。渓流の湯は檜風呂で大量投入と加水・加温・塩素臭一切なしで37~39℃、この日は39℃に調整、
ぬるめの適温で長湯できて気持ちいいです(^^)さて肝心の温泉のお湯ですが、岩風呂掛け流しの投入口は
茶色く染まり、お湯はかすかに黄色みを帯びていて、湯都里のように湯面から1m以内まで香ばしいモール臭
が鼻を突き、塩味はなくあっさりしたお湯です。近辺でここと最も似ているお湯は羽生華のゆ、羽生湯ったり苑
です。熊谷温泉湯楽の里や行田古代蓮物語、国済寺美肌の湯ほどあっさりしたアワアワでもなく、茂美の湯や
熊谷はなぶさ温泉、太田の旧湯源郷みたいな茶褐色の濁り湯でもない、また県東のように塩味茶褐色だったり
江南のときの湯や滑川花和楽や花湯の森など県西のように塩辛くもない。ずばりイメージは羽生市の利根川
近辺のお湯ですよ(^^)ここは熊谷でも掲示板のテーマにふさわしい最も利根川らしい湯だなと感じました。
泉温は39℃の湯温ということは40℃代でしょうか?泉温にも恵まれていますね。湯量も温泉浴槽は絞られて
いますが、なかなかの投入量で豊富なことが伺えます。残念ながら温泉分析書は掲示なし、グランドオープン
後すぐに週末花金温泉として、20時以降600円で訪れた時に見てみましょう。湯上がり後は肌スベスベで感触
もいいです。あまり冷たくない、ぬるめながら適温の生源泉掛け流しは素晴らしかったです。県北では生源泉
掛け流しは初めてとなるものでしょう。うちの近くにこんなに良い温泉ができて、週末深夜温泉として度々
行きそうです。

(新聞記事)4/10付熊谷経済新聞4/19付日経

> 深谷市の深谷花園温泉花湯の森の「女将お裾分け日記」と国済寺天然温泉美肌の湯「温泉ソムリエ美肌さんのブログ」
> で明後日の20日にプレオープンする熊谷市上之の熊谷天然温泉「熊谷天然温泉熊谷花湯スパリゾート」
> の詳細がわかってきました。
>
> まずは花湯スパリゾートのお風呂など館内画像など
> 美肌さんブログより
> http://ameblo.jp/kokusaigi/entry-12265462118.html
> 女将日記より
> http://ameblo.jp/hanayu-okamiblog/entry-12265009683.html
>
>
> そして花湯スパリゾートのポスターで料金もわかりました。
> 美肌さんブログより
> http://ameblo.jp/kokusaigi/entry-12266040791.html
> 女将日記より
> http://ameblo.jp/hanayu-okamiblog/entry-12266006657.html
>
> まずはプレオープンについて
> 期間:4/20(木)~26(水)
> 営業時間:10~23時(最終入館22:30)
>
> 4/27(木)GRAND OPEN以降の営業時間
> 日~木曜 10~翌2時
> 金土祝前日 10~翌9時
>
> 料金については以下の通り
>
> ご入浴コース
> 平日:大人700円、小学生以下400円
> 土日祝特定日:大人800円、小学生以下500円
>
> 温活カフェNESTコース(タオルセット・館内着・大判タオル付)中学生以上限定
> 平日1180円 土日祝特定日1280円
>
> 朝風呂6~9時(土日祝のみ?)
> 平日:大人500円、小学生以下300円
> 土日祝特定日:大人600円、小学生以下400円
>
> 回数券(10回分)
> ご入浴コース:6300円、温活カフェNESTコース:10800円
>
> 《夜割》20時以降ご入館のお客様はコース料金より100円引き(平日20時以降はご入浴コース600円ですね)
> 《深夜延長料金》金土祝前日のみ1200円(翌2時以降在館の場合?)
>
> 埼玉県熊谷市上之1005
> TEL:048-501-1126
> FAX:048-501-1120
>
> P.S.深谷市のハナホテル花園インターは4/24(月)オープンです。美肌の湯からのローリー運搬です。
> さらにハナホテルは行田市でも建設中です。
>
> > 埼玉新聞は取っていないので、本日、図書館で読んでコピーを取ってきました。
> > 画像は3月24日(金)付埼玉新聞第2部埼玉県特集2017春編地域経済2面です。
> > 「施設では、源泉掛け流しが多数ある。露天風呂には、生源泉掛け流し渓流の湯」
> > 「ネットなどを通じ口コミで、じわじわと施設の情報が伝わればと思っている」(社長インタビューより)
> >
> > > 24日付けの埼玉新聞に記事が出てました。第二部の半ページ分です。
> > > 「県内最大級の天然温泉」とタイトルにありました。
> > > 祭の湯と同時期にオープンなので、秩父鉄道でハシゴしてみたいですね。
> > >
> > > 記事の内容
> > > 熊谷に花湯スパリゾート
> > >
> > > 深谷市などで温浴施設やホテを運営するリゾート花湯の森は、熊谷市上之に日帰り温浴施設「熊谷天然温泉花湯スパリゾート」を建設している。建物は鉄筋コンクリートの平屋建て、延べ床面積は約1200坪。郊外型の施設では県内で最大級になるという。。。開業は4月下旬を予定している。施設は国道17号熊谷バイパス上り線側に開設。熊谷ラクビー場から徒歩約15分の距離に位置する。
> > > 施設面積は約7200坪で、15年までに土地を取得した。その後敷地内で温泉掘削を開始し、16年に源泉を掘り起こした。施設では源泉かけ流しが多数ある。。。
> > > 利用料金は検討中だが、「温活カフェコース・1200円」などを予定している。
> >
> > (ONKEN21)
> > > 埼玉新聞に熊谷花湯スパリゾートが載りましたか。
> > > お知らせありがとうございます。私も後で図書館で見てみたいと思います。
> > > 郊外型温浴施設としては県内最大級ですか。
> > > 源泉かけ流しも多数とは前評判通りですね。
> >
> > >その後敷地内で温泉掘削を開始し、16年に源泉を掘り起こした。
> >
> > >14年には掘削していて、その年末には櫓は撤去されていました。> No.6369[元記事へ]
> > >その当時は運営会社名は不明で掘削会社で掘っただけと推測。
> >
> > >15年までに土地を取得した。
> >
> > >15年5月付の深谷市の国済寺天然温泉美肌の湯のブログでリゾート花湯の森が運営することが判明。> No.6983[元記事へ]
> >
> > > 開業は4月下旬を予定している。
> >
> > > 温活カフェコース
> >
> > >「cafe Premiere」が入るようです。
> > > そのHPによると4/20プレーオープン、4/27グランドオープン予定の熊谷市上之の『花湯スパリゾート』との記載が見られます。
> > http://www.pani-niandpani-nobarupurumie-ru.com/
> > > また「たかの友梨ビューティークリニック熊谷花湯スパリゾート店」も4/20グランドオープンで決まったようです。
> > https://www.takanoyuri.com/salon/s_115n.html
> > > 以上から4/20プレオープンでほぼ決まったのかなと思われます。

http://spa.hanayunomori.jp/

 

(無題)

 投稿者:はてな  投稿日:2017年 4月22日(土)20時30分14秒
返信・引用
  上之温泉花◯は、灰汁抜きも出来てないって??

 
    (ONKEN21) はてなさん、初めまして。
上之温泉花◯はわかりましたけど、
上之温泉という源泉名は分析書が公開されていないので知りませんでした。
灰汁(あく)抜きって料理関係のクレーム?
急なオープンでいろいろ行き届かないことも多いみたいですね。
早く軌道にのってほしいものです。
 

Re: アドバイスありがとうございました。

 投稿者:ただいま巡業中  投稿日:2017年 4月22日(土)17時43分49秒
返信・引用
  > No.7774[元記事へ]

アドバイスいただきましてさっそくバイパス沿いの開店湯へ突撃 花湯すぱりぞーと

天然かけ流しのお湯は大変よく、泉質も好みのお湯でした。

風呂の数が多く、1日中楽しめる感じでした。(といっても私は1日中はいないので30分程度でしたが)
土曜日でしたが客は10人程度しかいませんでした。(風呂には)
なのでほぼ貸し切り状態に近かった。

 駐車場もまずまず広くよかったです。 ただし露天のかけ流しについては屋根のトイが
でっぱっていて思いっきり頭をぶつけました。 で横を見ると頭上注意の張り紙がwww
あれは完全に施工ミスと思いますが皆様特にご注意ください。 かなり角がでっぱっているので
悪くいくと血が噴き出る確率がUPします。 あれは冗談抜きでかなり危ないと思います。


先ほど梅丸らーめんにて魚介系いただきましてとてもGOODでした。いい味だしてます。

以上ご報告まで


ただいま巡業中さんへのお返事です。

> 前回の当方が古びれてしまったため(情報量が多すぎてすぐ流されますね汗)まとめて御礼。来週埼玉方面に行きますので埼玉群馬栃木三県、その際にはぜひGETした情報を元に楽しんできたいと思います。 皆様の手厚い情報網に感謝します。早々
 
    (ONKEN21) ただいま巡業中さん、こんばんは。
何と熊谷花湯スパリゾートでは数時間違いでニアミスしていたようですね。
本日は朝一番にたけの湯さん、私の訪れる数時間前にただいま巡業中さん、そして私と読者が時間差で訪れました。
巡業中さんには遠く新潟からお越しいただきどうもありがとうございました。
花湯スパリゾートはプレオープンをHPやチラシでほとんど宣伝しておらず、
ガラガラの中、まるで内覧会みたな状況で訪れていただけて幸いでした。
埼玉の温泉であそこまですいているのは奇跡と言っていいでしょう。
以前、新潟の温泉好きと埼玉の温泉に入った時はその新潟の方は人を避けるようにして小さくなって入られていましたから…・
首都圏における最新スパについてご参考になれば幸いです。
施行ミスは新施設にはつきものですね。
花湯でも参考にしたと思われる、nifty@温泉でトップになったあの埼玉の温泉も
内湯内の段差について参加者皆が放置するとケガすると指摘していたのを思い出しました。
今後、修繕していくものと思われます。
周囲はまだ工事中みたいで、本当に急いで工事してギリギリオープンに間に合った感ありありですね(^^)

梅丸らーめんは熊谷では食べたことがないのですが、本店のある深谷市川本の方で食べたことがあり、
なかなかおいしかった記憶があります。

ところで埼玉では他にどこかの温泉に行かれましたか?
埼玉で有名な本当の生源泉はもっと冷たいイメージですね。
今頃は上武道路で群馬かな?
群馬なら明日もニアミスするかも?万座?あたりで…
 

らーめん江南の味噌らーめん

 投稿者:ONKEN21@江南から帰宅  投稿日:2017年 4月21日(金)18時15分57秒
返信・引用
  > No.6820[元記事へ]

本日は熊谷市旧江南町で昼休みでした。

> 本日は熊谷市旧江南町の麺屋加藤に2年ぶり4度目で訪れました。

麺屋加藤は栃木県宇都宮に行ってしまいましたが、江南町には昔から地元に根付く古いらーめん屋があります。
県立循環器・呼吸器病センター東にある「らーめん江南」です。
名物は味噌らーめんと餃子で、醤油と違い味噌だけは並でも大きな器で山盛りで提供されます。
私は数年ぶりにやってきました。
頼んだのは曇りで涼しめなのを幸いにねぎ味噌らーめん760円。
餃子も気になりましたが、オーダーを急かされ、+270円に気付かずパス。並なのに大きな器にねぎやもやしが山盛りなのを目にし、ギョッとします(^^;)
10年前に行った時は大盛で同行者を驚かし、私も苦しくて懲りましたが(^^;)
今回は並なのに苦しくなりました、餃子頼まなくて良かった。
餃子は味噌とのセットは割安ですが、他とのセットは単品の320円となりますが、そうじゃないと苦しくて食べられない~。
量は多くても、久々の味噌らーめんは美味しかったです。
 

熊谷天然温泉花湯スパリゾート、20日プレオープン!

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2017年 4月18日(火)23時01分40秒
返信・引用 編集済
  > No.7736[元記事へ]

もちづきあつしさん、紺碧七さんへのお返事です。

深谷市の深谷花園温泉花湯の森の「女将お裾分け日記」と国済寺天然温泉美肌の湯「温泉ソムリエ美肌さんのブログ」
で明後日の20日にプレオープンする熊谷市上之の熊谷天然温泉「熊谷天然温泉熊谷花湯スパリゾート」
の詳細がわかってきました。

まずは花湯スパリゾートのお風呂など館内画像など
美肌さんブログより
http://ameblo.jp/kokusaigi/entry-12265462118.html
女将日記より
http://ameblo.jp/hanayu-okamiblog/entry-12265009683.html


そして花湯スパリゾートのポスターで料金もわかりました。
美肌さんブログより
http://ameblo.jp/kokusaigi/entry-12266040791.html
女将日記より
http://ameblo.jp/hanayu-okamiblog/entry-12266006657.html

まずはプレオープンについて
期間:4/20(木)~26(水)
営業時間:10~23時(最終入館22:30)

4/27(木)GRAND OPEN以降の営業時間
日~木曜 10~翌2時
金土祝前日 10~翌9時

料金については以下の通り

ご入浴コース
平日:大人700円、小学生以下400円
土日祝特定日:大人800円、小学生以下500円

温活カフェNESTコース(タオルセット・館内着・大判タオル付)中学生以上限定
平日1180円 土日祝特定日1280円

朝風呂6~9時(土日祝のみ?)
平日:大人500円、小学生以下300円
土日祝特定日:大人600円、小学生以下400円

《夜割》20時以降ご入館のお客様はコース料金より100円引き(平日20時以降はご入浴コース600円ですね)
《深夜延長料金》金土祝前日のみ1200円(深夜1時以降)

埼玉県熊谷市上之1005
TEL:048-501-1126
FAX:048-501-1120

P.S.深谷市のハナホテル花園インターは4/24(月)オープンです。美肌の湯からのローリー運搬です。
さらにハナホテルは行田市でも建設中です。

> 埼玉新聞は取っていないので、本日、図書館で読んでコピーを取ってきました。
> 画像は3月24日(金)付埼玉新聞第2部埼玉県特集2017春編地域経済2面です。
> 「施設では、源泉掛け流しが多数ある。露天風呂には、生源泉掛け流し渓流の湯」
> 「ネットなどを通じ口コミで、じわじわと施設の情報が伝わればと思っている」(社長インタビューより)
>
> > 24日付けの埼玉新聞に記事が出てました。第二部の半ページ分です。
> > 「県内最大級の天然温泉」とタイトルにありました。
> > 祭の湯と同時期にオープンなので、秩父鉄道でハシゴしてみたいですね。
> >
> > 記事の内容
> > 熊谷に花湯スパリゾート
> >
> > 深谷市などで温浴施設やホテを運営するリゾート花湯の森は、熊谷市上之に日帰り温浴施設「熊谷天然温泉花湯スパリゾート」を建設している。建物は鉄筋コンクリートの平屋建て、延べ床面積は約1200坪。郊外型の施設では県内で最大級になるという。。。開業は4月下旬を予定している。施設は国道17号熊谷バイパス上り線側に開設。熊谷ラクビー場から徒歩約15分の距離に位置する。
> > 施設面積は約7200坪で、15年までに土地を取得した。その後敷地内で温泉掘削を開始し、16年に源泉を掘り起こした。施設では源泉かけ流しが多数ある。。。
> > 利用料金は検討中だが、「温活カフェコース・1200円」などを予定している。
>
> (ONKEN21)
> > 埼玉新聞に熊谷花湯スパリゾートが載りましたか。
> > お知らせありがとうございます。私も後で図書館で見てみたいと思います。
> > 郊外型温浴施設としては県内最大級ですか。
> > 源泉かけ流しも多数とは前評判通りですね。
>
> >その後敷地内で温泉掘削を開始し、16年に源泉を掘り起こした。
>
> >14年には掘削していて、その年末には櫓は撤去されていました。> No.6369[元記事へ]
> >その当時は運営会社名は不明で掘削会社で掘っただけと推測。
>
> >15年までに土地を取得した。
>
> >15年5月付の深谷市の国済寺天然温泉美肌の湯のブログでリゾート花湯の森が運営することが判明。> No.6983[元記事へ]
>
> > 開業は4月下旬を予定している。
>
> > 温活カフェコース
>
> >「cafe Premiere」が入るようです。
> > そのHPによると4/20プレーオープン、4/27グランドオープン予定の熊谷市上之の『花湯スパリゾート』との記載が見られます。
> http://www.pani-niandpani-nobarupurumie-ru.com/
> > また「たかの友梨ビューティークリニック熊谷花湯スパリゾート店」も4/20グランドオープンで決まったようです。
> https://www.takanoyuri.com/salon/s_115n.html
> > 以上から4/20プレオープンでほぼ決まったのかなと思われます。
>
> > 1200円は花湯の森や花和楽の湯、雅楽の湯、ビバークの料金水準から考えると妥当かも知れませんが、
> > 埼玉北部地元民からは秩父祭の湯同様に高いということになるのでしょうか。
> > 熊谷と上武道路で先日繋がったばかりの群馬の渋川近辺に安くて良い温泉たくさんありますからね。
> > この値段で集客できるかは東京や県南方面の都会客をどのくらい掴めるかかにかかってくるでしょう。

↓画像は今年2月初旬の工事中の花湯スパリゾートです。画像上は浴室と露天、画像中は西から、画像下は南から

http://spa.hanayunomori.jp/

 

アドバイスありがとうございました。

 投稿者:ただいま巡業中  投稿日:2017年 4月18日(火)08時43分7秒
返信・引用
  前回の当方が古びれてしまったため(情報量が多すぎてすぐ流されますね汗)まとめて御礼。来週埼玉方面に行きますので埼玉群馬栃木三県、その際にはぜひGETした情報を元に楽しんできたいと思います。 皆様の手厚い情報網に感謝します。早々  
    (ONKEN21) 来週、埼玉へ行かれるのですか。
それでしたら、埼玉から群馬・新潟方面へ帰る途中の熊谷市上之のR17熊谷バイパス沿いに20日からプレオープンする、
「熊谷天然温泉花湯スパリゾート」は是非、寄られてみて下さい。
埼玉北部では行田古代蓮物語に次いで2番手となる加水・加温なしの生源泉掛け流しを謳っているからです。
日本初?の生源泉を謳った行田古代蓮物語は下水道問題が起こって数年休業後に再開してからはイマイチになってしまったんですけどね。
料金等詳しくは次スレで紹介しますが、入浴のみでしたら平日700円、休日800円と埼玉にしてはそんなに高くない料金で入浴できるようです。
埼玉南部にもさいたま清河寺温泉や小春日和、小さな旅川越温泉、上尾花咲の湯などあるのですが、
埼玉名物の「生源泉」を是非、味わっていただきたいと思います。
埼玉では25℃以上の夏日を記録するなど、暖かいというより暑くなってきましたので、生源泉ぬる湯も気持ちいいかと思われます。
先月の上武道路の開通で埼玉の熊谷から群馬の渋川へも下道でも本当に早くなりましたよ。

P.S.もし、熊谷に行かれるようでしたら、一番下の「管理者へメール」ボタンでも構いませんので、日時がわかればご連絡下さい。
私の家からは20分ほどで行けますので、ただいま巡業中さんにお会いできるかも知れません。
平日の夜か土曜の夕方あたり(日曜は無理)なら会える可能性は高いと思われますが…。
 

Re: 西武秩父駅前温泉 祭の湯 外観より

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2017年 4月17日(月)21時43分35秒
返信・引用 編集済
  > No.7734[元記事へ]

まぁくん。、ksさんへのお返事です。

> No.7771[元記事へ]
>この後、西武秩父駅前温泉祭の湯で仕事。
>後で詳細を紹介します。

 本日は夕方頃、西武秩父駅前温泉祭の湯の外観と西武秩父駅と秩父鉄道御花畑駅間の歩行通路を見てきて、
玄関にいた係員からチラシをいただいてきました。館内は関係者以外立入禁止。オープンまであと一週間ですね。
画像上は南側の西武秩父駅側から見た祭の湯の外観、画像中は北側の秩父市役所側から見た祭の湯の外観(左)
と御花畑駅側通路に立っている館内配置図(右)です。画像下は玄関の係員からいただいたチラシで、以前
掲示した新聞折込チラシとは表側が所沢駅での開業イベント告知だけを除いたものでした。露天のイメージが
少しアップされ、フードコートが少しカットされています。御花畑駅側にあった館内配置図から推測すると、
チラシ表側一番上のイメージで説明すると、西武秩父駅舎右側の1階のみのくびれた部分が旧西武仲見世通り
の入場無料の「ちちぶみやげ市」(物販エリア)でテナントとなります。その右は祭の湯本館となるもので、
1階部分左2/3が旧西武仲見世通りの入場無料の「呑喰処 祭の宴」(フードコート)でテナントとなります。
祭の湯本館1階部分右1/3と2階と屋上が「祭の湯」(温泉エリア)となります。2階の外観から推測すると、
1階が受付等、2階の右1/3が風呂関連スペース、中1/3が内湯等、残り1/3の屋上部分が温泉を使う露天
風呂になりそうです。駐車場は39台分、コインパーキング式で入浴客は一定時間無料でしょう。

 それと、西武鉄道に問い合わせたところ、地元住民を対象としたプレオープンは行わないとのことでした。
では1/24(月)以降のオープンを楽しみにしています。私は平日980円の週末深夜温泉は遠くて難しいので、
4/28(土)か29(日)に1080円で行ってみようかな?と考えています。土休日・特定日翌日6~9時の朝風呂
760円もさすが無理ですからね。

> 3/29(水)付読売新聞25面くらし面の下側に祭の湯と西武鉄道の大きな広告が入りましたね(画像上)
> 深谷市花園のアウトレット用地近くのR140の熊谷方向信号脇にも左にビバーク、右に祭の湯の看板が立っています。
> 3/30(木)よりFM NACK5にて祭の湯のCMが始まっています。
> 3/31(金)は新聞折込チラシが入りました(画像中・下)
> 千葉や埼玉東部のあるような「含よう素」にはビックリ(@_@)
> 塩味の湯ながらも少しはアブラも感じられるのかな…

http://www.seibuchichibu-matsurinoyu.jp/

 

Re: 百花の源流そば

 投稿者:まぁくん。  投稿日:2017年 4月17日(月)19時33分54秒
返信・引用
  百花は昨日は14時でも並んでましたよ♪

ミニネギトロ定食は…

地元民でも知らない情報ありがとうございます♪
 
    (ONKEN21) さすが日曜は清雲寺の花見の観光客で混んだことでしょう。
実は日曜に山梨に行きながら通ったのですが、百花は行列していて、
すぐ先のコンビニも弁当の在庫が少ない感じでしたね。

1年前に食べたミニネギトロ丼セットは知らなかったですか?> No.7229[元記事へ]
メニュートップページの「あじわい」の一番下に源流そばと共に載っていますが…
とにかくご飯ものとのセットが安くて、遅いと売切も納得ですね。
 

Re: 百花の源流そば

 投稿者:ONKEN21@秩父から帰宅  投稿日:2017年 4月17日(月)18時11分8秒
返信・引用
  > No.7229[元記事へ]

まぁくん。さんへのお返事です。

本日は急遽、秩父市の延長戦。
昨日に続き皆野秩父バイパスを通り、秩父ミューズパークで水仙を見ました(画像下)。
お昼休みは秩父のダムカレーシリーズで唯一残った浦山ダムカレーを狙うも
「うららぴあ」のさくら湖亭は最近は月火連休。
1年ぶりに百花へ。
14時前の遅お昼のため、ご飯は売り切れ。
おすすめで一番安い「源流そば」800円を大盛+220円で。
特製つゆに秩父産卵の黄身、大葉、子ねぎが入っています。
月見そばみたいにつゆがまろやかになり、大葉・ねぎがいいアクセントになり、美味しかったです。
この後、西武秩父駅前温泉祭の湯で仕事。
後で詳細を紹介します。

> 本日は秩父市の荒川村の百花に4年ぶりにやってきました。
>ボリーュームと安さ優先で手前の百花へ。
> ランチセットのチキンカツ丼セットが800円→870円に値上げでありましたが、ヘルシー優先で同じく870円のミニねぎとろ定食を頼みました、そば単品は650円。
> そばはもちろん、ミニねぎとろ丼もおいしく、腹持ちも良くいただきました。
> ポイントカードもあるのですね。
 

Re: 箱根湯本温泉一休by温泉批評2016秋冬号の日帰り温泉クーポン

 投稿者:たけの湯  投稿日:2017年 4月17日(月)01時08分16秒
返信・引用
  > No.7766[元記事へ]

たけの湯さんへのお返事です。

> ONKEN21@箱根さんへのお返事です。

ブログに記事はアップしてあるまあすよ。
神奈川の温泉の書庫です!

現在は貸切風呂は行っていませんとの事です。

>
> 15日発売の「春夏」号にもクーポンが付いてます!
> 秀明館、15時以降の立ち寄りでも1800円なので躊躇しますと思いますが、一度は浸かってみるのも良いですよ。
> 奮発して、4100円の部屋で休憩して浸かった事が有りますが、静かで心も体も癒されました。
>
> > 本日は神奈川県箱根町の天山湯治郷の一休に温泉批評クーポン最終日にして初めてやってきました。
> > お昼前に出発し、秦野市の護摩屋敷の水を汲みながら、オール下道で170km6時間弱の18時に着きました。
> > 20年前は天山の駐車場の長蛇の列に断念しましたが、さすがにこの時間はすんなり入れました。
> > 満車に近かったですが…。
> > 左手が桜桜咲く天山、右手が今回入る一休。
> > 1100円が無料のクーポンを渡すと、フロントのおばさんは系列の秀明館を勧められます。
> > フロントは話好きですね。
> > 下足や脱衣ロッカーは無料になっていました。
> > 廊下は戸を外して外気の中を歩きます。
> > 露天風呂のみ3浴槽があり。
> > 天山自家源泉のお湯は無色透明かすかな塩味無臭で休日限定か吹き出しあり。
> > 塩素臭は一切ありません。
> > 男子露天風呂右手からは川や周りの山々やホテル群を見下ろします。
> > ライトアップされた夜桜を遠くに眺めることもできました。
> > せせらぎの音や寺の鐘の音、夜の幻想的な露天風呂の湯浴みは素晴らしいひとときでした。
> > 21時までゆっくりして小田厚のみで帰りましょう。
> >
> > > 温泉批評 2016年秋冬号が10/15より950円(税込)にて発売となりました。
> > > 今回は「日帰り温泉クーポン」が付いているので買ってみました。
> > > 日帰り温泉クーポンは以下の通りです。箱根の天山は必ず、再訪となる加仁湯は来春できれば行ってみたいです。
> > >
> > > ・乳頭温泉郷「鶴の湯」(秋田県):入浴料無料[通常700円]~2017/3/31、10~15時
> > > ・国見温泉「石塚旅館」(岩手県):無料[500円]~2017/6/30、10~15時【11月初旬~5月中旬冬季休業】
> > > ・箱根湯本温泉天山湯治郷内「かよい湯治一休」(神奈川県):無料[1100円]~2017/4/15、11~19時(土日祝20時)【毎週木曜定休】
> > > ・奥鬼怒温泉郷「加仁湯」(栃木県):無料[500円]~2017/5/31、9~15時【徒歩90分】
> > > ・湯ノ本温泉「平山旅館」(長崎県):無料[500円]~2017/4/15、8~17時、19時~21時30分
> > > ・花山温泉「薬師の湯」:1100円→600円~2017/3/31、8~17時【12/29~1/5利用不可】

http://blogs.yahoo.co.jp/azu711104/33305764.html

 
    (ONKEN21) たけの湯さん、貴ブログ、無事拝読しました。
https://blogs.yahoo.co.jp/azu711104/33798912.html
どうやら「秀明館」というワード検索を「内容」でなくて「タイトル」で検索したのでヒットしなかったようです。
昔は風呂の貸切をやっていたのですか?
今は15時以前は個室の部屋のみの貸切で、
15時以降は1800円で日帰り入浴できるという形ですね。
 

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