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Re: Moteco熊谷・上尾・大宮版と上尾・桶川・北本周辺版12月号

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2016年12月 1日(木)23時47分20秒
返信・引用 編集済
  > No.7537[元記事へ]

> No.7084[元記事へ]

ウチナーさんへのお返事です。

本日、熊谷駅でモテコ熊谷・上尾・大宮版12月号をもらってきました。
モテコ熊谷・上尾・大宮版と上尾・桶川・北本周辺版(創刊号)の各12月号に日帰り温泉特集をご紹介します。
どちらも同じものとなっています。
↓熊谷・上尾・大宮版28-29ページ
http://moteco.sakura.ne.jp/ebook/65/02/#page=28
↓上尾・桶川・北本周辺版20-21ページ
http://moteco.sakura.ne.jp/ebook/65/08/#page=20

川越周辺版と共通する施設

★ 小春日和:ソフトドリンク4名まで無料  12月27日まで
       他券併用不可、コピー不可

★ 花咲の湯:レンタルタオル&フェイスタオル無料(4名まで) 12月末まで

★ 茂美の湯:平日750円→600円 土日祝→900円→750円
       他クーポン併用不可   12月末まで

★ おふろcafe utatane:フリータイム210円引き 2名まで
             他サービス併用不可  12月末まで

★ 百観音温泉:フェイスタオル1本サービス
        他券併用不可、コピー不可 H29年3月末まで(12/30~1/4利用不可)

熊谷・上尾・大宮版と上尾・桶川・北本周辺版だけに載っている施設

★ 極楽湯上尾店:入館料 大人 570円 5名まで
         お子様入館料 180円☆さらにおもちゃ1つプレゼント 5名まで
         H29年2月6日まで
         入館料 大人 550円 お子様 150円 大人5名+お子様5名まで
         H28年12月25日まで
         コピー不可、現金のみ、他券、他特典併用不可、コピー不可
         お食事ご精算金額より100円割引!! お食事ご精算金額500円(税込)ごとに1枚
         コピー・換金不可 H29年2月6日まで

★ 羽生 湯ったり苑:貸しタオルセット無料!!
           4名まで、クーポン持参 H28年12月末日まで

★  おふろcafe BIVOUAC:フリータイム入館通常1380円→980円
            モテコ本誌持参、2名まで、他クーポン、割引券などと併用不可 H29年1月末日

川越周辺版だけに載っている施設
http://moteco.sakura.ne.jp/ebook/65/03/#page=12
>
> モテコ川越周辺版12月号に日帰り温泉特集がありましたのでご紹介します。
>
>
> ★ 花鳥風月:平日1000円→900円、土日祝1200円→1100円(5名まで)
>        他券他サービス、夜割併用不可 12月末まで
>
> ★ 湯楽の里所沢店:レンタルタオル1組無料  12月末まで
>           他券併用不可
>
> ★ ニューサンピア埼玉おごせ:780円→600円 フェイスタオル付 5名まで
>              他券他サービス併用不可  12月末まで
> 非温泉
>
> ★ 岩盤浴きらく:岩盤浴+入浴料+ミネラルウォーター 1300円
>        他券併用不可   12月末まで
>
>
> 来月も日帰り温泉特集2があるようです。

http://www.moteco.net/

 
 

Moteco川越周辺版12月号

 投稿者:ウチナー  投稿日:2016年11月30日(水)21時57分13秒
返信・引用
  お久しぶりです。

モテコ川越周辺版12月号に日帰り温泉特集がありましたのでご紹介します。


★ 花鳥風月:平日1000円→900円、土日祝1200円→1100円(5名まで)
       他券他サービス、夜割併用不可 12月末まで

★ 湯楽の里所沢店:レンタルタオル1組無料  12月末まで
          他券併用不可

★ 小春日和:ソフトドリンク4名まで無料  12月27日まで
       他券併用不可、コピー不可

★ 茂美の湯:平日750円→600円 土日祝→900円→750円
     他クーポン併用不可   12月末まで

★ 花咲の湯:レンタルタオル&フェイスタオル無料(4名まで) 12月末まで


★ 百観音温泉:フェイスタオル1本サービス
      他券併用不可、コピー不可 H29年3月末まで

★ ニューサンピア埼玉おごせ:780円→600円 フェイスタオル付 5名まで
             他券他サービス併用不可  12月末まで

★ おふろcafe utatane:フリータイム210円引き 2名まで
          他サービス併用不可  12月末まで


非温泉

★ 岩盤浴きらく:岩盤浴+入浴料+ミネラルウォーター 1300円
       他券併用不可   12月末まで


来月も日帰り温泉特集2があるようです。
 
    (ONKEN21) ウチナーさん、モテコ川越版で日帰り温泉特集ですか。
情報ありがとうございます。
実は熊谷版でも12月号はSpecial2に日帰り温泉特集があることをチェックしていましたが、
近頃は変わったところや掲載数的にも少ないので、静観していました(^^;
http://moteco.sakura.ne.jp/ebook/64/02/#page=67
実は熊谷版12月号は羽生華のゆや熊谷駅で見かけているのですが、もらっていません(^^;
明日、明後日にもいただこうかなあ…と。(冷めてる)
12月創刊のMoteco上尾・桶川・北本周辺版も同じ内容になるのでしょうか。
川越版は埼玉発温泉パスポートで悲願の明るい時間の宮沢湖温泉喜楽里別邸に行きたいと思うので、そのついでにいただこうかな?
来週あたりは東松山の仕事もあるので、見かければもらうかもね。

P.S.小春日和のJAF優待がドリンク1杯無料から岩盤浴100円引に変更になったようです。
http://www.jaf.or.jp/memship/jafplus/#page=20
 

羽生華のゆby埼玉発温泉パスポートと田沼温泉

 投稿者:ONKEN21  投稿日:2016年11月29日(火)00時17分47秒
返信・引用 編集済
  > No.6013[元記事へ]

 昨日は勤労感謝の日の分が延びて、Go連休最終日でした。埼玉発温泉パスポートで平日限定の伊香保の宿
日帰りに行こうかと思ったのですが、出発が遅くなり、受付時間に間に合わないことが判明。
代わりに埼玉発温泉パスポートで割引があって、平日の方が安い温泉を探していたら、羽生華のゆに
行くことにしました。あと温泉スタンドの湯が切れていたので、羽生の近くと言ったら、館林を挟みますが、
佐野市田沼温泉スタンドしかありません。まずは田沼温泉スタンドへ。11/30(水)のみ貯湯槽清掃及び
定期点検・調整のため一時休止。汲んだ後、道の駅どまんなかたぬまに行ってみたら、イルミが始まっていて、
田沼温泉の足湯も加温で熱くて塩素臭いですが入ってきて、足だけでも全身温まりました。

 田沼温泉から館林を通り抜け24km55分、2年半ぶりの羽生温泉華のゆはフリータイム休日1050円、
平日850円ですが、埼玉発温泉パスポートで150円引の平日700円。ぽかなびでも同じ額の割引ですね。
ポンタカードもポイントが貯まります。温泉分析書は平成17年のまま、そろそろ10年の更新されているの
ではないでしょうか。湯使いは「ぽかなび」の写真と変化なく3ヶ所の「羽生温泉源泉掛け流し浴槽」は
加水・加温・循環ろ過装置・滅菌全てなしの完全掛け流し。今は寒い時期のせいか、ガス発泡もなし。
ぬるめでちょうど良い温度です。お湯は薄い琥珀色で香ばしいモール臭がします。埼玉で塩素なしの浴槽は
4~5ヶ所ほどしか確認しておらず、貴重な存在となってきました。こちらは宿泊客が主体のため、
日帰り入浴客で混まないので塩素なしの条件的にいいですよね。Go連休の最後も素晴らしい湯で〆られました。

> 今回は公式HPのイベントカレンダーのリンクが貼ってあり、
> ※割引券はプリントアウトしてお持ちいただくか、携帯の画面をフロントでお見せください。
> と書いてあったので、携帯に画面メモして、フロントに提示したところ、平日夜9時以降でも650→500円でした。
> JAFが650→550円なので、チラシの方がお得ですね。ぽかなびクーポンは夜9時以降は使用不可。
> これなら450→500円に値上げしても、まだ安いですね。ちなみにフリータイムは平日700円、休日900円。
> 今回はポンタカードもちゃんと読み込みました。レシートが渡されなかったのでポイントが付いたかわかりませんでしたが…。
> 割引券は4/30(水)まで有効、来月以降も期待してしまいます。
>
>  温泉ですが、昔ほどの勢いはないですが、ガス発泡が少し復活してました。湯都里壺湯でも感じたのですが、
> 気温が上がってくるとガス発泡が出てくる傾向があります。自然の威力にはガス分離装置を以ってしても、
> 完全に除去できないのでしょう(^^;香ばしいモール+硫黄臭を楽しめました。
> 羽生温泉掛け流しの露天風呂中央の浴槽の湯口付近では肌の泡付きもあって、これは以前感じたことが
> なかったことで、やはりガスが残っている証拠ですね。埼北でも最も湯使いの良い施設、これが500円で
> 味わえるとはすばらしいことです。群馬の高崎・前橋よりも安いですね、館林・太田・古河など東毛方面の方もどうぞ。

↓画像は全て道の駅どまんなかたぬまのイルミ(画像上のみ足湯)

http://www.route-inn.co.jp/hananoyu/

 

九鬼谷温泉=杖立温泉

 投稿者:ks  投稿日:2016年11月28日(月)23時01分4秒
返信・引用
  こんばんは
ビデオで見た「曼荼羅屋の良太」と言うお色気映画の舞台、九鬼谷温泉が、久大本線の
日田駅からバスを利用になりますが杖立温泉があります。ここを訪れた時は、デジカメではなく
フィルムを使うカメラ。あまり写真は撮っていません。ビデオに撮った動画、GOMプレイヤーで静止画キャプチャ出来たのが、出来なくなり、改めてソフトを探し、キャプチャしました。

映画に出てきた曼荼羅屋は、泉屋が使われたようです。学校の建物映画に出て来ています。

さて、大滝温泉の遊湯館、前にも年末にポンプの故障で休館になった記憶があります。
三峰神社の入浴施設でも、湯の量が少なく外来入浴の制限があったような。
秩父の温泉自体、大丈夫なのかなと思います。夏はどうでも、冬は温泉に入りたくなる季節。
この時期の休館は勿体無いと思います。
 
    (ONKEN21) なるほど九鬼谷温泉のモデルは天ヶ瀬でも湯平でもなく杖立でしたか。
検索で調べましたら、確かにそうみたいですね。
ただし、私は九鬼谷温泉の映画も見たことがありませんし、
杖立も湯平もあまりに遠くて行ったことがありません。
ただただ天ヶ瀬に似た風景なのかなと推測するより他ありません。

大滝温泉は確かに12月頃はよく休業している記憶がありますね。
草津の大滝の湯もだいたい12月ですね。
その頃は観光客が減るので一番メンテナンスに適した時期なのかも知れません。
大滝あたりですと秩父市街地から遠いですし、旧大滝村も急速に人口が減っています。
やっぱり観光客に合わせたメンテナンスを行うところでしょう。
 

かみのやま温泉 湯町の湯共同浴場

 投稿者:ゴチ  投稿日:2016年11月28日(月)21時26分33秒
返信・引用 編集済
  山形県上山市にあります
かみのやま温泉 湯町の湯共同浴場が今月末で廃業ということで
土曜日訪問してきたのですがなんと24日に貯湯タンクが破損の為臨時休業
そのまま繰り上げ廃業になったようです。
室町時代から続く由緒正しき共同浴場だったのですが
利用客減少と老朽化による維持管理が膨大にかかるということで
廃業になったようです。
建物は近く解体とのことです。
 
    (ONKEN21) かみのやま温泉の湯町の湯共同浴場閉館の情報ありがとうございます。
実は私も九州旅行中、ゴチさん、ゴローさん、ノースさんの3人のFB友達から、この情報がタイムラインで流れていてチェックしていました。
全く予期せぬ前倒し閉館は残念でしたね。やはり、閉館情報が流れたらすぐ行かないとね。
ただ、私は関東甲信くらいの閉館までで精一杯です。東北は数ヶ月の猶予があっても遠くて行けません。
 

オランダ軒

 投稿者:ゴチ  投稿日:2016年11月28日(月)21時20分54秒
返信・引用 編集済
  以前こちらで紹介があった新潟長岡系生姜醤油ラーメン系のらーめんヒグマと同じ「味」系統(系列店ではありません)のお店が埼玉県さいたま市岩槻区に11月26日オランダ軒というお店がオープンいたしました。
私はさすがに行くには遠すぎるのでもし機会がありましたら行ってみてください。
埼玉で新潟長岡生姜醤油ラーメンが食べられます。
さいたま市岩槻区東岩槻6-5-3 イケダ第一コーポ 1F 2号室

https://tabelog.com/saitama/A1101/A110103/11043376/

 
    (ONKEN21) 埼玉に長岡系生姜醤油ラーメン店がオープンですか?
場所的にはたけの湯さんがずっと近いですね。もっとも上尾にも昔からあるらしいですが…。
私は岩槻まで下道しかなく渋滞で1時間30分、本場エリアの新潟塩沢まで関越道なら湯沢まで1時間なので、1時間15分くらいかな?
高速代がかかりますが、さすが本場の方がいいかも?(笑)
でも下道で水上-湯沢だけ関越使って2時間弱で塩沢あたりの温泉に行ってしまうのが実態ですが(苦笑)

そうそう、東京葛飾の一燈の話ですが、ゴチさんは確か煮干しの一燈に行かれていますね。
私は大胆にもいきなり麺屋一燈に行ってしまいました。
 

Re: 神奈川県足柄下郡箱根町芦之湯 芦之湯温泉 山形屋

 投稿者:たけの湯  投稿日:2016年11月28日(月)19時39分51秒
返信・引用
  Oke Kerorinさんへのお返事です。

> 2016.11.19
> 芦ノ湯温泉は、「きのくにや」「松坂屋」が有名ですが、山形屋もあなどれません!
> お湯にこだわりを持っている湯治向けの宿ですが日帰り入浴もできます。
> ①カランもありますが、湯舟の湯を使うように書かれています。
> ②源泉は湯舟と湯船の底から出るようになっています。
> ③湯が熱い場合は、源泉を冷ましたものを使用するようになっています。
> ④お湯には3パターンあり、その日によって変化します。
> 白い濁り
> 茶色の濁り
> 無色
> お湯が濁り始め変化があれば、山形屋から電話をもらう常連もいるようです。
> 私が入浴した時は、無色透明のお湯でしたが、湯花が沈殿していたらしく、湯底に敷かれた玉砂利をかき混ぜると少し薄白く濁りました。
> ⑤駒ヶ岳中腹に源泉をもつ、箱根町の共同源泉を使用しています。
>
> 温泉マニアが狙う温泉施設と思いました!
> ただ、入浴料が500円から800円になっていたのが、残念!

浸かって来ました。
26日は風呂の日とのことで、500円で利用できました。
確かに、女将さんの湯への拘りを丁寧に説明して頂きました!
常連さんが先客として浸かっておりましたが、暫くして上がって行き、貸し切りと成りました。
透明の湯でしたが、黒い湯華が浴槽を舞ってましたd(⌒ー⌒)!
男湯の底にが玉砂利が敷き詰めてありましたが、女湯は無かったです。
>
 
    (ONKEN21) たけの湯さん、Oke Kerorinさんへのお返事ありがとうございました。
山形屋は箱根にあって入浴料もお安くお湯もよく良さそうな施設ですね。私も行ってみたいものですね。
そうそう、たけの湯さん、Oke Kerorinさん、埼北温泉愛好会に私が九州で出会った神奈川の方が見えてますよ。
http://www.saihoku-spa.net/
ご挨拶がてら教えてあげたらいかがでしょう?もしかしら、その人は神奈川の方なので既に行ってるかも知れない?
 

Re: 麺屋一燈

 投稿者:義満  投稿日:2016年11月28日(月)00時32分28秒
返信・引用
  > No.7530[元記事へ]

大分の湯めぐり お疲れ様でした。

奥湯の郷は知りませんでした。

大黒屋の温泉は混んでいましたか!。
今年は3連泊しましたが、温泉に入るのに待った事はありませんでした。

大黒屋周辺には日帰り温泉が多く、効率よいですよね。
鉄輪の蒸し湯は私は三分で逃げ出しました。
 
    (ONKEN21) 義満さん、大黒屋をご紹介いただきありがとうございました。
大黒屋の御主人さまよりも義満さんによろしくお伝えくださいとのことでした。
女将さんが作った地獄蒸しの手本を今回食べさせていただきましたので(1泊2食は私だけで、他の客は素泊)、
次回はそれと同じようにやって楽しんでみたいものですね。
女将さんは本当に元気いっぱいのお方でした。
大黒屋ですが、私が泊まった日は満室だったみたいで、夕方~夜8時位は常に塞がっていました。
でも夕方はむし湯(サウナが苦手な私も8分入れました)で、
夜は熱の湯とひょうたん温泉に行かなくてはと考えていたので、別に問題はありませんでした。
夜中12時と朝食前7:30~8:00に貸切ましたので、ここで別府の〆湯も楽しむことができました。
夕食はおむすび、朝食はサンドイッチだったので、ご飯も問題ありませんでした。

奥湯の郷は地元でもあまり知られていない穴場のようですね。
同泊の方で東京から一人旅でいらした方がいたのですが、その方の知り合いに温泉好きがいるようですが、
やはり奥湯の郷は知らなかったとのことでした。
また、泰葉で同浴し、埼北にも入会いただいた九州温泉道めぐりの温泉好きも知らなかったようで、
日帰り入浴で行ってみたいとおっしゃってました。
私も最初から知っていたわけでなく「じゃらん」でたまたま見つけました。
本当に湯も面白くて、環境も秘湯で良い宿を見つけました。
宿の方には青湯は東日本には一切ないから、これからは関東からたくさん客来ますよ~と埼北と拙掲示板の書いてある私の名刺をお渡ししました。
 

麺屋一燈

 投稿者:ONKEN21@葛飾から春日部  投稿日:2016年11月27日(日)16時55分17秒
返信・引用
  > No.4090[元記事へ]

北九州市小倉昨夜7:50発のオリオンバス8100円は新宿朝10時着のところ、日曜でガラガラで9:15の前倒し到着。
新宿駅からJR中央・総武線で320円新小岩下車。
北口の北東方向に葛飾区の「麺屋一燈」というRDBでは松戸の富田に続き日本第2位、東京でトップのラーメン屋があります。
10時30分の休日開店時間で2番列まで並んでいました。(画像中)
サーブ時間が11:45でしたから1時間20分並びました。
11時頃券売機でオーダー。
券売機左角は濃厚魚介つけめん830円。特製濃厚魚介つけめんは1080円、チャーシュー濃厚魚介つけめんは1100円。
特製と迷いましたが、20円違いなのでチャーシューで中盛+50円にしました。
チャーシューはささみも含め3種2枚ずつ出てきました。
さて、東京で一番のつけめんはどんなものかと言えば、スープは今まで食べたことのない、身も心も温まる最もおいしいもの。
さすが日本2位は違うと感じました。
肉団子も柚子のような味がしてきてとてもおいしい。
スープ割はポットでセルフで入れますが(スープが濃い場合も使用可)、
スープは大盛はお代わりできるのですが、中盛だといくらも残らないのに、これを多めにスープ割にしても心に染むうまさ。
本当においしいつけめんでした。

この後は東武鉄道東あづま駅まで歩き、東武葛飾線・スカイツリーラインで春日部駅下車、
東口徒歩20分の春日部温泉湯楽の里で5年ぶりにこの旅〆の入浴と休憩。
埼玉発温泉パスポートで休日920円→700円。
温泉分析書が平成26年付で新しくなりましたが、成分データなし。
内湯が高濃度炭酸泉になりました。
露天は岩風呂が「ご湯っくり」、壺湯が加温掛け流し。
温泉利用証によると12~3月の気温低下時のみの加温ですから、ギリギリセーフ⊂(・∀・)⊃
塩素臭は感じず塩味鉄臭の茶色い濁り湯はこの旅の〆にふさわしい湯ですね。
少し休んでもう一浴して帰ります。
"おんせん県"大分の温泉は素晴らしかったです。

> 埼玉県春日部市の春日部温泉湯楽の里に来ています。
> 今の時期ならではの42℃加温なしかけ流しの春日部温泉湯楽の里に変更。
> ほかなびで横須賀と同じ茶色いレンタルバスタオル・タオル180円を無料サービス。
> 埼玉県内の湯楽の里では春日部が茶褐色の濁り湯で、温泉協会評価も伊勢崎と同じオール5
> 最も気に入っています
> 。
> 内湯は薄荷湯を始め温泉ではなく、
> 露天は全浴槽が温泉です。
> 寝湯は加水あり、他は寒い時期以外加温なしです。
> ご湯っくりのプレートを裏返すと加温ありと書いてあり、今は加温していないことがわかります。
> 壺湯は3つあって投入量を変えることで、真ん中は温湯で気持ちよいです。
> 夏でも本日は気温20℃と涼しいので丁度良かったです。
> 強烈に塩辛く濃い茶褐色に濁り、滝投入ではかすかにアブラ臭があります。
 
    (ONKEN21) http://www.menya-itto.com/

春日部温泉の温泉分析書の成分値入りはフロントの後ろの上の方に掲げてありました。これでは記録は取れません。
以前は同系列店で玄関先に掲示していた店もあったのに、なぜ見にくいところに置くのか、公開したくないデータがあると疑ってしまいます。
http://www.yurakirari.com/yuranosato/tenpo/kasukabe.html
 

山香温泉 風の郷の桶風呂は漬物臭!

 投稿者:ONKEN21@大分  投稿日:2016年11月26日(土)16時58分37秒
返信・引用
  > No.7491[元記事へ]

> なお、今月下旬は大分県別府温泉を中心に「九州ふっこう割別府の旅」に行きますが、11月号は別府市や
> 大分市の温泉手形がありましたが、12月号は見当たらず周辺市町村ばかりで残念です。帰りに1ヶ所だけ
> 杵築市の「山香温泉風の郷」が日豊本線中山香駅から徒歩23分と使えそうなので、一応、12月号は1冊だけ
> 試しに買ってみますね。風の郷はまっとうな温泉の本文に登場しており、漬物臭・黄褐色・肌触りの良さに
> 特徴があり、まっとうな温泉で寄る予定だった宇佐市の豊前豊洲駅から徒歩15分の金屋温泉よりも面白そうです。

日豊本線杵築市の中山香駅から歩いて20分、山香温泉風の郷に温泉博士で九州の〆湯として入ってきました。
露天の桶風呂が掛け流しということで、内湯やサウナ・露天は10分しか入れないため手早く入り、注目の桶風呂へ。
ここだけ茶褐色の濁り湯で桶からあふれた温泉が白くヒダヒダ状に析出。
お湯は非加熱のため30℃くらいか、かなりヒャッとします。本日は無風で暖かいので幸いです。

味は塩炭酸鉄味で鉄臭が変化して時々、漬物のような臭いが!
私も今までかいだことの臭い、大分の湯の奇抜さに恐れ入りました。
肌の感触も入ってすぐにスベスベ一変しました。
冷たいのにそのまま上がってもすぐに火照ります。
風の郷の桶風呂はマニアっくですね。
小倉まで普通電車、高速バスもこれでさっぱり気持ち良く乗れそうです。
 
    (ONKEN21) http://www.yamaga-kazenosato.com/  

佐賀関の関あじ関さば

 投稿者:ONKEN21@佐賀関  投稿日:2016年11月26日(土)13時15分4秒
返信・引用
  > No.7527[元記事へ]

別府から日豊本線650円で幸崎へ、そこから大分バス佐賀関行で260円小志生木下車。
すぐそばに「関の亭」というこじんまりした地元向けっぽい食事処があります。
大分の食事の〆は本場・佐賀関で関あじ関さば定食(W)3300円。
片方だけだと2700円。
関あじ(画像上手前)関さば(同奥)刺身、小鉢、アラ煮、御飯、みそ汁、香の物がセット(画像中)。
関あじ関さばは凄い肉厚、刺身感が変わるくらい、今まで食べた刺身でも最高においしかったです。
大分と言えば関あじ関さばと昔から知っていていつか食べたいと思っていましたが、長年の念願が本場で叶って幸せです。
 
    (ONKEN21) ↓大分市観光協会のHPより
http://www.oishiimati-oita.jp/spots/detail/292
 

鉄輪温泉 大黒屋

 投稿者:ONKEN21@別府  投稿日:2016年11月26日(土)07時32分48秒
返信・引用
  > No.7524[元記事へ]

義満さんへのお返事です。

> 鉄輪温泉大黒屋に18時前にチェックイン。
> 女将から古い歴史のある鉄輪むし湯を勧められます。
> 大黒屋とむし湯の連絡は夕食の飲み物の注文を取ったり、夕食前の連絡を入れたり、浴衣も大黒屋独特の決まりがあるようです。

昨晩は別府で最終泊となる鉄輪温泉大黒屋にじゃらんの九州ふっこう割1泊2食付8550-3000=5550円で泊まりました。
大黒屋と言うと地獄蒸しで有名で素泊まりで自炊が楽しそうですが、そのような時間も取れず、
また素泊まりだと九州ふっこう1泊6000円以上も満たさないことから1泊2食付にします。
宿のまわりは湯気に包まれ、部屋はパイプが引いてあり温泉熱で暖房、今も窓が開いていたことにビックリでした。
部屋の窓からは目の前から向こうまで蒸気が立ち上り特に朝は幻想的な光景です。
夕食はもちろん地獄蒸し料理。
手羽先は塩と辛子味噌田楽で、それ以外の里芋・コーン、さつま芋、ゆで卵はそのまま、タコ、さざえ、エビ、ホタテはレモンだけでいただきます。
素材のおいしさが塩味が含まれる温泉のせいか、引き立っています。
その他、おにぎり2個あり。
地獄蒸し料理は初めてでしたが、凄くおいしかったです。
お風呂は貸切風呂の内湯1ヶ所のみ。
夜は入っていることが多く深夜に入れました。
温泉は単純温泉で鬼山からの温泉組合源泉。
かすかに茶色っぽくかすかに塩味を感じました。
鉄輪では薄いのですが、熱めでガツンとくる良い湯でした。
これで別府の〆湯となります。
なお、別府八湯温泉本でも無料・半額で入れます。
別府の〆に良い湯治宿に泊まれました。さよなら別府!また来たいです。
 
    (ONKEN21) http://www.daikokuyaryokan-beppu.com/  

秩父市の情報より

 投稿者:ks  投稿日:2016年11月26日(土)07時23分59秒
返信・引用
  おはようございます。

大滝温泉の遊湯館では、
「源泉ポンプの故障により、10月25日(火曜日)から当分の間、休館します。」
との情報があります。

新年の元旦よりの営業再開を目指しているとの事です。
 
    (ONKEN21) ksさん、遊湯館の休館情報ありがとうございます。
何と私が行った10日後ですから、突然だったのですね。> No.7463[元記事へ]
11/15付公式HPによると
「源泉くみ上げポンプの故障により臨時休館中の日帰り温泉「遊湯館」ですが、
現在、新年元旦よりの営業再開を目指して復旧作業を進めております。」
とのことです。
http://www.ootakionsen.co.jp/
あと大滝温泉というと旧老人福祉センターの大滝温泉スタンドが休業中で、
http://www.city.chichibu.lg.jp/3246.html
再開をめざすとのことでしたが、こちらも遊湯館が再開しないと動かないでしょうね。
再開しましたら教えていただけたら幸いに思います。
 

ひょうたん温泉

 投稿者:ONKEN21@別府  投稿日:2016年11月26日(土)00時51分40秒
返信・引用
  > No.7516[元記事へ]

> また、明礬湯の里から鉄輪温泉ひょうたん温泉の順にまわって専用のチラシにスタンプを押すと湯の花ミニせっけんと竹鈴プレゼント。

鉄輪温泉外れにあるひょうたん温泉も21:30~22:30に行ってみました。
入浴料は通常700円のところ18時以降560円。
湯の里でもらったスタンプを押し、プレゼントをいただきました。
内湯は岩風呂、かかり湯、桧風呂、ひょうたん風呂、歩行浴、横から屋外に出て階段を下ると名物瀧湯。
打たせ湯19本は壮観ですね。
奥から屋外に出ると広い露天風呂と高温・低温のむし湯があります。
さらに奥に砂湯がありますが、混浴のため貸し浴衣と使い捨てパンツ330円必要。
お湯はひょうたん温泉2源泉混合の独自。
こちらも鉄輪らしい特長ですが、塩味や鉄分がひょうたん源泉が強いです。
奥湯の郷同様湯雨竹という竹製温泉冷却装置で加水することなく、投入しています。
ひょうたん温泉は深夜1時までやっていて、鉄輪のスーパー銭湯的な存在で若者の利用が多いですが、
関東とは違い湯は全ての浴槽で掛け流し、とんでもないスケールで別府のレベルの高さを強く感じました。
 
    (ONKEN21) http://www.hyotan-onsen.com/  

鉄輪むし湯と熱の湯

 投稿者:ONKEN21@別府  投稿日:2016年11月26日(土)00時27分55秒
返信・引用
  > No.7523[元記事へ]

鉄輪温泉大黒屋に18時前にチェックイン。
女将から古い歴史のある鉄輪むし湯を勧められます。
浴衣、タオル、バスタオル、入浴券セットで1200円のところ500円でよいとのことで夕食前の18~19時にやってみました。
大黒屋から鉄輪むし湯は歩いて2分くらい、建物はまだ新しくて立派(画像上)。
まずは風呂の掛け湯で下半身を流し、専用の浴衣を着ます。
温泉蒸気の出る薬草を敷いた上に寝そべりハンドタオルを石の枕に起きます。
8分たつと職員が知らせに来ます。
私はどうもサウナが苦手で途中で苦しくなりましたが8分でダウン、一緒に入った人は3分延長を申し出ていました。
その後は普通の温泉浴槽へ。
温泉は組合の渋の上湯ですが、成分値はなし。
少し塩辛くわずかに茶色みを帯び、投入口は茶色く染まっています。
大黒屋とむし湯の連絡は夕食の飲み物の注文を取ったり、夕食前の連絡を入れたり、浴衣も大黒屋独特の決まりがあるようです。

夕食後は入浴無料の共同浴場の「熱の湯」へ(画像中・下)。
こちらも鉄輪むし湯と同じ源泉でこちらはデータありでした。
湯の感じも同じですが、投入槽があり、投入までの途中に加水蛇口があり、地元の若者が出していました。
営業終了の21時直前まで地元の若者や学生で賑わっていました。
 
    (ONKEN21) 別府市のHPより
↓鉄輪むし湯
http://www.city.beppu.oita.jp/sisetu/shieionsen/detail11.html
↓熱の湯
http://www.city.beppu.oita.jp/sisetu/shieionsen/detail12.html
 

鉄輪温泉 おにやまホテル

 投稿者:ONKEN21@別府  投稿日:2016年11月25日(金)23時57分31秒
返信・引用
  > No.7522[元記事へ]

> さてホテルおにやまの8湯本入浴、17時までに急がなくては…

別府八湯温泉本には来年9月末まで有効、30施設対象の無料入浴券と24施設対象の半額入浴券が1枚ずつ付いています。
最初は神丘温泉豊山荘が気になりましたが400円、おにやまホテルが大浴場800円なので独自源泉っぽいこともあり、おにやまを選択、一気に本代の元が取れました。
17時終了、16:30でギリギリでしたが、時計を見て受付ていただきました。
露天風呂も内湯も巨大ホテルらしくビッグでした。
源泉は鬼山地獄、お湯はかすかに茶色っぽい塩味で投入口が茶色く染まるのは鉄輪温泉に共通しているようです。
露天の投入口は茶色く染まり大量投入掛け流しで圧巻でした。
 
    (ONKEN21) http://www.oniyama-hotel.co.jp/  

かまど地獄いやしの湯

 投稿者:ONKEN21@別府  投稿日:2016年11月25日(金)16時20分9秒
返信・引用
  > No.7521[元記事へ]

学さんへのお返事です。
> さて、かまど地獄の青湯に向かいますか。

花の湯から歩いて30分くらいのかまど地獄いやしの湯に入っています。
正面受付で入場料400円を払い風呂の鍵をかります。
正面受付を入ってすぐトイレの奥の上の方です。
足湯と同じ竈地獄源泉86℃。
かすかな塩味。
タイルも青いですが、湯も確かに白っぽい青みを帯びていますね。
地獄めぐりに入浴場所があるとは意外でした。
さてホテルおにやまの88湯本入浴、17時までに急がなくては…
 
    (ONKEN21) http://kamadojigoku.com/  

鶴見寿温泉 花の湯

 投稿者:ONKEN21@別府  投稿日:2016年11月25日(金)14時43分56秒
返信・引用
  > No.7520[元記事へ]

由布院泰葉から歩いて10分の岳本バス停から亀の井バスに乗り、別府市の堀田三差路付近のバス停で下り、
途中、里の駅というドライブインでとり天定食980円をとり、
まっとうな温泉平日の17時まで限定対象の花の湯まで歩いてきました。
花の湯にはテナント内の受付と温室があり、温室前では蒸気を吹いています。
受付で8つの貸切風呂から空いている好きな風呂を選びます。
私が選んだのは花が咲いていて風呂のつくりも良い「らん」。
そしたらここはまっとうな温泉でも紹介され、花の湯でも一番人気のようです。
4室は利用中でしたがよく空いていたものです。
1時間限定で通常は1室1500円、1人の場合は500円です。
温室は明るく露天風呂のような風情。
らんとマンゴーの木が鉢で置かれていてトロピカルです。
打たせ湯もあります。
源泉は鶴見寿温泉で糸みみずのような白い湯花浮遊、かすかに茶色透明、湯口でかすかな硫黄臭、湯口は鉄分で茶色く染まっています。
明礬温泉の下の方ですが、ここまで来るとあっさりしてきますね。
もちろん投入とオーバーフローのみの掛け流しで良い温泉でした。
さて、かまど地獄の青湯に向かいますか。
 
    (ONKEN21) http://www.hana-no-yu.com/  

ゆふいん泰葉

 投稿者:ONKEN21@由布院  投稿日:2016年11月25日(金)11時17分13秒
返信・引用
  > No.7519[元記事へ]

> 明日入る由布院泰葉と別府鉄輪温泉かまど地獄の風呂の青湯はどんなものでしょうか?
> まさに別府と由布院の4つの青湯の比較が楽しみです。

奥湯の郷のご厚意で、由布院駅より歩いて40分のところ、泰葉まで直接送っていただきました。
まっとうな温泉西日本版平日限定の泰葉に無料で入れていただきました。外へ出て階段を下りた右手の小浴場内湯のみのご案内。
かすかに青みは帯びていましたが、やっぱり宿泊者限定の青い色が評判みたいですね。
メタけい酸のせいか肌のヌメリが奥湯の郷より凄いです。
投入口はヒダヒダに真っ白な析出が芸術的です。
 
    (ONKEN21) http://www.yasuha.co.jp/  

奥湯の郷の青湯

 投稿者:ONKEN21@由布院  投稿日:2016年11月24日(木)23時55分47秒
返信・引用
  > No.7512[元記事へ]

今夜は由布市奥湯布院秘湯の宿「奥湯の郷」ににじゃらんの九州ふっこう割で13000→8000円で泊まっています。
別府明礬温泉からは亀の井バス本坊主バス停で乗り換え観光快速ゆふりんに乗り、
由布院駅より宿泊者無料送迎車で20~30分の山奥の秘境の一軒宿、まさに穴場です。
路線バスも送迎車も遅れてしまうのは田舎という感じですね(笑)
ここは温泉批評2016年秋冬号の濁り湯特集として紹介されていますし、
勧進元・郡司勇氏のにごり湯番付西の横綱にランクされていたので楽しみでした。
部屋は同料金で和室と洋室が選べ、私は今回はここだけ洋室にしてみました。ベッドが2つ並んでいます。
洋室でも浴衣も出ます。
18時からの夕食はできた順に少しずつ出すので時間がかかりますが、すべてアツアツできたての手作りなのは凄いです。
焼肉・天ぷら・団子汁など盛りだくさんです。

さて、お風呂は手前に内湯・奥に露天風呂でセットの九州らしい家族風呂2つ。
部屋の名前を書いた札を持っていきドアノブにかけて入ります、朝9時まで一晩中入浴可。
チェックインの際に源泉コックはいじらないこと、熱ければ加水コックを開いてよいとの説明を受けます。
この日は前の宿泊客が源泉コックを開けてしまい片方だけ青みが薄くなり、お昼に源泉バルブを調節し直したそうで夕方でもまだ青みが回復しないとのことでした。
私が夕方行った時は運よく両方空いていて、両方見た後、正常の青い湯の方を貸し切りました。
内湯は暗くてよくわかりませんが、露天はまさにブルーハワイ色(画像上)。
また、夜になると内湯が青みを帯びてきます(画像中)
メタけい酸が200mg代と多いためらしいですが、本当に神秘的な色合いですね。
お湯はかすかな塩味、奥湯の郷源泉は99℃あり、長野の中房温泉や奥飛騨の中崎山荘のような竹製冷却装置で自然冷却しています。
あれを加水したらあの青みは出ないでしょうね。
さて、別府のいちのいで会館の青湯は昨日入り、金鉱の湯は青白かったですが、景観の湯が奥湯の郷に近い色なのかも知れません。
明日入る由布院泰葉と別府鉄輪温泉かまど地獄の風呂の青湯はどんなものでしょうか?
まさに別府と由布院の4つの青湯の比較が楽しみです。

> 別府温泉で長年気になっていたのは観海寺温泉にある青湯で有名な「いちのいで会館」。
> 二槽に区切られ手前は青白い湯、奥は透明な湯でした。
> また、景観の湯はまた源泉が違い白みのないコバルトブルーだそうで、
 
    (ONKEN21) http://www.okuyunosato.com/  

Re: 天ヶ瀬温泉共同浴場

 投稿者:ks  投稿日:2016年11月24日(木)23時05分11秒
返信・引用 編集済
  ONKEN21@特急ゆふさんへのお返事です。

こんばんは

久大本線は何度か利用しています。その中、天瀬温泉は、久大本線を利用する度に気になる
駅でした。しかし、通りすがりの駅。四国経由で長崎を訪れた帰りに途中下車をしました。
つい最近と思っていましたが、振り返ると2006年の3月。既に10年も経っていました。
確か、次辺りの駅止まりの列車を利用、次の列車までの途中下車だったと思います。
時間があれば露天風呂も入りたかったですが、ちょっと忙しそうなのでやめました。

ビデオで見た「曼荼羅屋の良太」と言うお色気映画の舞台、九鬼谷温泉が、久大本線の
日田駅からバスを利用になりますが杖立て温泉がありますが、そっくりではありませんが、
風景が似ているように感じました。

夜明け駅は、久大本線と日田彦山線の分岐駅ですが、日田彦山線の列車も久大本線の日田駅が
折り返し駅。途中下車をし難い駅ですが、2度ばかり下車しています。1度目は雨が降っていました。
撮ったビデオに、夜明けの停車場の歌をBGMにして見ています。

次ぐ年、2007年の12月には、九重・夢の吊り橋を訪れました。最終で湯布院駅に下車。
24時間入浴可能な、釜の口温泉を目指し深夜の山波街道を歩きました。懐中電灯を消すと
真っ暗。外灯がありませんでした。しかし、空は満天の星空。そして、時々見られる流星。
空は比較的明るく感じました。しかし、分岐する道を間違え道を下り、由布院の次の駅、
野矢に下りてしまいました。由布院から直に歩けば約12kmの所を30km近く歩いてしまいました。
野矢駅の到着は始発ギリギリの時間。始発に乗り1駅、豊後中村駅に移動。夢の吊り橋方面へ
向かうバスまでは、1時間近く待つような感じだったかと思います。駅から夢の吊り橋方面に
歩き途中のバス停からバスに乗りました。橋を見物後、釜の口温泉に寄りました。
 
    (ONKEN21) ksさん、旅行中のため、お返事が遅れました。
私は九大本線は20年ほど前の学生時代、特急ゆふいんの森を九州ワイド周遊券で乗ったことがあり2回目でした。
ワイド周遊券は特急自由席のみ無料で乗れますが、ゆふいんの森は全席指定のため、運賃のみ有効で特急券と指定席券を買って博多から別府まで乗り通した記憶があります。
その時、日田の先にあった天ヶ瀬温泉の温泉街を見たことはあり、20年後にここに泊まることになるとは思いも寄りませんでした。
川沿いのとても良い温泉だった記憶がありました。
100円の共同露天風呂5ヶ所のうち、1ヶ所は掃除中でロストしましたが、ksさんもいつの日か行ける日が来ることを祈念しております。
いい露天風呂でした。
ksさんの上げられた他の場所は今回は全く行ったことのない未知の地です。
今回は豊後三大温泉(別府・由布院・天ヶ瀬)のみでしたが、
今度はレンタカーを借りて九州を幅広く回ってみたいものです。
星空の美しさは由布院の奥湯の郷という秘湯の宿で浴後に散策しながら見ていて、
本当に降るような満天の星空に感動しました。
九鬼谷温泉は見たことはありませんが、どこがモデルか検索して調べたところ、
由布院から特急ゆふで1駅大分駅よりにある「湯平温泉」みたいです。
一時、黒川温泉の次に人気になるのは湯平温泉と言われてましたけど…
私も名前は知りながらも行ったことがありません。いつか行ってみたいものです。
 

鳥井原温泉ハーブの湯

 投稿者:ゴチ  投稿日:2016年11月24日(木)22時57分7秒
返信・引用
  湯沢町にありました鳥井原温泉ハーブの湯ですがここ数年冬季のみ営業していましたが
今シーズンは営業せず休業だそうです。
再開の見通しは立っていないそうです。

https://www.facebook.com/herbnoyu/?hc_ref=NEWSFEED&fref=nf

 
    (ONKEN21) ゴチさん、ハーブの湯、今シーズンは休業ですか。
昨年3月に入りましたが、残念ですね。> No.6640[元記事へ]
休業の件は公式HPでも確認しました。
http://hotspring-herb.jp/
確かに千葉からいらっしゃったサラリーマンの息子一家が再開したようですが、
冬場の年末年始土日営業だけでは収入的には厳しいのではと思いましたね。
やはり通年で関東や地元からたくさん人が来るようでないと成り立たないかも知れません。
 

明礬温泉 湯の里と別府保養ランド

 投稿者:ONKEN21@別府から由布院  投稿日:2016年11月24日(木)21時07分12秒
返信・引用
  > No.7515[元記事へ]

学さんへのお返事です。

> 10年前この時泊まったのは明礬温泉山田屋旅館。
> 今回はその隣の湯元屋旅館に1泊2食で通常9300円をじゃらんの九州ふっこう割3000円を使い6300円で泊まっています。
> まずはぶりに目の前の鶴寿温泉へ> 鶴寿泉よりずっと濃くて、色合いは山田屋旅館とも明らかに違いますね。
> やはり凄いお湯でした。

本日は明礬温泉湯元屋旅館の後は歩いて「湯の里」と学さんオススメの泥湯の「別府保養ランド」に初めて行きました。

湯の里は藁葺き屋根の湯の花小屋があり、見学だけなら無料。
中国や台湾の観光団体が大勢訪れていました。
反対側は藁葺きの家族湯で1棟1時間2000円~。(画像上)
湯だまりの池がありました(画像中)。
奥上の方には車でも行ける露天風呂があり大人600円。
旅館に置いてある割引券で100円引の500円で入れました。
また、明礬湯の里から鉄輪温泉ひょたん温泉の順にまわって専用のチラシにスタンプを押すと湯の花ミニせっけんと竹鈴プレゼント。
湯の里の露天風呂ですが、小さな内湯や脱衣ロッカー室あり、露天風呂は広大で開放感抜群。
白濁したかすかに酸っぱい湯でした。

この後、豊前屋旅館に日帰り入浴したかったですが、地震復旧工事中のため休業中と知人からも湯元屋でも言われました。
一応建物を遠目でみましたが、屋根がシートに覆われ復旧していない様子でした。

20分ほど歩いて評判に聞く別府保養ランドへ。
入浴料は1100円で随分高くなったかも?
宿泊もできるようですね。
昼食もここの食堂で取りました。
フロントで入浴券を買い、浴室付属の休憩所の人に渡します。
脱衣場の前は男女別のコロイド湯、奥の扉の向こうは混浴の滝湯と蒸し湯。
コロイド湯手前の階段を下ると男女別地下泥湯、その脇を通り抜けた先は 屋外に出て名物の泥湯の大露天風呂と小露天風呂。
泥湯は底にブヨブヨした泥が大量に沈殿しています。
特に小露天風呂は足がはまるほど深くなっている場所があり、底無し沼で溺れそうな感触でヒヤットします。
泥は顔や髪に塗るのは禁止なので、首から下に塗ったら肌の感触が湯上がり後に一変しました。
さすが泥湯は美肌効果がずば抜けていると実感。
泥湯自体は霧島のさくらさくら温泉や秋田県の焼失した泥湯温泉などで経験済ですが、別府は泥の量や深さなどレベルやスケールが違うと感じました。
さすが本場・別府は凄いですね。

14時には湯元屋旅館に荷物を取りに行ったついでに岡本屋の地獄蒸しプリン260円を10年ぶりに食べました。(画像下)
昔と変わらず凄くおいしかったです。
 
    (ONKEN21) http://yuno-hana.jp/
http://hoyoland.webcrow.jp/
http://www.jigoku-prin.com/
 

明礬温泉 湯元屋旅館

 投稿者:ONKEN21@別府  投稿日:2016年11月24日(木)07時12分30秒
返信・引用
  > No.3141[元記事へ]

> 私も4年前、鍋山の湯を初め、3ヶ所に行っており

10年前この時泊まったのは明礬温泉山田屋旅館。
今回はその隣の湯元屋旅館に1泊2食で通常9300円をじゃらんの九州ふっこう割3000円を使い6300円で泊まっています。
じゃらんのこの宿しかない唯一の泉質に引かれました。
茶房たかさきのマスターも鶴寿泉より酸性度が強いと太鼓判。
18:30より部屋食で夕食。
お安く満喫プランでしたがかなり豪華で焼肉や鶏南蛮焼もありました。

まずは朝7時~夜8時終了の10年ぶりに目の前の鶴寿温泉へ、入浴料は賽銭式志納。
こちらもかすかにレモン味の乳白色の湯でした(画像上)。

宿湯は内湯(画像中)と露天風呂の家族風呂(画像下)あり。
鍵を掛けて札を裏返して入浴中にします。
日帰り入浴も両方使えますが、50分まででお願いします、とのこと。
こちらは黒っぽい湯でレモン味硫黄鉱物臭あり、肌がガサガサします。
浴後は翌朝も肌から硫黄が香ります。
内湯は湧いた湯半分を浴槽に投入せず排水溝に捨てた絞り投入で外気も入れた濃い湯ですが、
露天は水道水で加水していて若干薄めですね。
内湯に入ってから寝ます。
鶴寿泉よりずっと濃くて、色合いは山田屋旅館とも明らかに違いますね。
やはり凄いお湯でした。
 
    (ONKEN21) http://www.yumotoyaryokan.jp/  

夢幻の里 春夏秋冬

 投稿者:ONKEN21@別府  投稿日:2016年11月24日(木)00時57分0秒
返信・引用
  > No.7513[元記事へ]

> 実は関東から別府に移住された知り合いがいて、その方が「茶房たかさき」によく行かれているとのことでそこで落ち合うことにしました。
> 湯上がり後は別府に移住された知り合いがお見えになり、温泉道名人のマスターも交えて楽しい温泉談義。

本当は由布市の塚原温泉火口乃泉に同乗して行く予定でしたが、茶房たかさきで温泉談義が盛り上がり、17時まで受付に間に合わないことが判明。
知人がよく行くという堀田温泉の立ち寄り湯「夢幻の里 春夏秋冬」へ。
入浴料は700円で男湯の「虹の湯」へ。
女湯は夢幻の湯、貸切風呂が3000円の滝の湯、2800円の月の湯、2500円の蛍の湯があるようです。
お湯は箱根と同じ蒸気造成泉で乳白色、硫黄臭が鼻を突きます。
私は日光湯元温泉が似てるかなと感じました。
知人の話では家族風呂3ヶ所のうち1ヶ所が透明な自家源泉とか。
パンフレットを見たら月の湯っぽいですね。
蒸気造成泉も侮れない硫黄香と乳白色の素晴らしい湯でした。
 
    (ONKEN21) http://mugen-no-sato.com/  

茶房たかさきの湯

 投稿者:ONKEN21@別府  投稿日:2016年11月24日(木)00時40分25秒
返信・引用
  > No.7512[元記事へ]

いちのいで会館からは下り坂であることを良いことに日豊本線の線路まで延々と歩きました。
実は関東から別府に移住された知り合いがいて、その方が「茶房たかさき」によく行かれているとのことでそこで落ち合うことにしました。
別府市観光協会駅案内所に場所を聞くとやってないことがあるので電話確認をと言われ確認したらとにかく線路に沿って南の大分方面に朝見川まで歩くとの話で線路に出たら朝見川まで歩きました。
後は散歩中の近所の方2人に聞いて線路のガードをくぐった先の右手に茶房たかさきがありました。
まずはメニューを頼んだ方のみ入れる個人宅のたかさきの湯に入ります。
白く析出するバルブからお湯の出る投入枡が手前にあり、奥に熱めの大浴槽、一番奥に大浴槽から流し込む浅くて小さなぬる湯槽があります。
源泉は自家ではなくて地区の共有混合泉みたいです。
単純温泉で無色透明無味無臭ですが、熱めの湯が掛け流しの素晴らしい湯でした。
湯上がり後は別府に移住された知り合いがお見えになり、温泉道名人のマスターも交えて楽しい温泉談義。
喫茶メニューはマロンケーキが気になったのでずが、いちのいで会館が遅めでしたし、18:30から明礬温泉湯元屋旅館で夕食なので「ゆず茶」400円をいただきました。ゆずまで食べられるそうで、お菓子と共においしくいただきました。
 

いちのいで会館の青湯とだんご汁定食

 投稿者:ONKEN21@別府  投稿日:2016年11月24日(木)00時10分46秒
返信・引用
  > No.3141[元記事へ]

http://www.asahi-net.or.jp/~ue3t-cb/bbs/bbs06/bbs060811_0820.htm#CID1669

昼前↑今はなき(立入禁止)鍋山の湯以来10年ぶりに別府温泉にやってきました。
別府温泉で長年気になっていたのは観海寺温泉にある青湯で有名な「いちのいで会館」。
ちょうど特急ゆふは昼前の11:02に別府駅に着いたのでまずはいちのいで会館で昼食を食べないと青湯に入れないので決定。
別府市観光協会駅案内所で「別府八湯温泉」500円を買いながら場所を聞くと別府駅東口の15番バスで雲仙寺入口下車と教わるものの本数が1時間に1本で出たばかり。
近くの明豊キャンパス経由の鉄輪行に乗りました。
明豊キャンパスバス停から歩いて15分で「いちのいで会館」に着きました。
お腹がすいてなければお風呂どうぞと勧められます。
奇数日だったので男湯「金鉱の湯」、女湯が人気の「景観の湯」でした。
金鉱の湯は滝を背に木立に抱かれた露天風呂。
前半は奇跡的に独占、後半は白人の外国人が1人入ってきました。
二槽に区切られ手前は青白い湯、奥は透明な湯でした。
どちらも投入はあるのですが、鮮度の違いかな?とはこの後行った茶房たかさきの温泉道名人のマスターの意見でした。
また、景観の湯はまた源泉が違い白みのないコバルトブルーだそうで、またいつか偶数日を狙ってリベンジしてみたいです。
このお風呂は食事客のみなので、湯上がり後は9~4月はだんご汁定食1500円をいただきます。ちなみに5~8月は松花堂弁当。
だんご汁定食は初めてでしたが、おいしかったです。
 
    (ONKEN21) http://ichinoide-kaikan.jimdo.com/  

Re: 天ヶ瀬温泉共同浴場

 投稿者:ONKEN21@特急ゆふ  投稿日:2016年11月23日(水)09時45分23秒
返信・引用
  > No.7510[元記事へ]

> 夕食後は6ヶ所ある入浴料100円の共同浴場のうち、22時までに駅前温泉・益次郎温泉・鶴舞の湯の3ヶ所に入りました。
> 特に駅前温泉の乳白色の湯(画像下)と強い硫黄臭には度肝を抜かれました。
> 対岸にある益次郎温泉は飲泉カップあり、加水もあります。
> 17~22時のみ営業の鶴舞の湯は色が変わることもあるそうですが、透明でしたが、加水はなく熱め、硫黄臭も強いです。
>
> 神田(じんだ)湯は朝6時から、薬師湯は朝8時から入れるので景色が見える朝に入ります。

福屋旅館の家族岩風呂で朝湯の後、
薬師湯のみ8時前に入れました。(画像上)
白い湯花が舞い硫黄臭の湯でした。
鶴舞の湯は湯は張ってありましたが、給湯しておらず、ぬる湯状態。(画像中)
益次郎の湯は空でした。
古湯は水光園の家族風呂になっています。
神田湯は清掃中で痛恨のロスト(画像下)。
神田湯いつかリベンジしたいですね。
只今、天ヶ瀬9:20発の久大本線特急ゆふで11:02着の別府行に乗っています。
 
    (ONKEN21) ↓一般社団法人日田市観光協会天瀬支部のHP
https://www.okaeriamagase.com/
 

天ヶ瀬温泉福屋旅館宿泊と共同浴場

 投稿者:ONKEN21@天ヶ瀬  投稿日:2016年11月23日(水)00時06分3秒
返信・引用
  > No.7509[元記事へ]

> 豊後森に抜けて日田市の天ヶ瀬温泉に泊まります。

> えぼしやにふっこう割で泊まりたかったですが、バスが(明日は)休日運休のため、豊後森駅までバス、ゆふいんの森で天ヶ瀬に行きます。

今夜はネット予約サイトの九州ふっこう割が17日より土曜・祝前日も利用可となったため、
楽天のサイトから天ヶ瀬温泉福屋旅館に九州ふっこう割3000円引の1泊2食付4560円で泊まっています。
これで別府・由布院と並ぶ豊後三大温泉にこの旅で泊まることになります。
天ヶ瀬駅まで歩いて10分ですが無料送迎あり。
宿ではおばあさんが応対します。
夕食は肉鍋や岩魚の塩焼き、天ぷらなど。
宿湯は男女別内湯(画像上)と混浴露天風呂と岩風呂(画像中)と茶碗湯の家族湯2つ、茶碗湯は湯が張られておらず、この日は入れませんでした。
家族湯は無料で扉に鍵をかければ利用可能。
全浴場が23~6時はやっていません。
お湯は単純硫黄泉で硫黄臭があり、透明ながら大きな白い湯花が大量に浮遊、湯口はカルシウムで白く析出しています。

もちろんすべて投入とサィフォンや浴槽縁からオーバーフローのかけ流し、肌がツルツルする素晴らしい湯です。

夕食後は6ヶ所ある入浴料100円の共同浴場のうち、22時までに駅前温泉・益次郎温泉・鶴舞の湯の3ヶ所に入りました。
特に駅前温泉の乳白色の湯(画像下)と強い硫黄臭には度肝を抜かれました。
対岸にある益次郎温泉は飲泉カップあり、加水もあります。
17~22時のみ営業の鶴舞の湯は色が変わることもあるそうですが、透明でしたが、加水はなく熱め、硫黄臭も強いです。

神田(じんだ)湯は朝6時から、薬師湯は朝8時から入れるので景色が見える朝に入ります。
 
    (ONKEN21) http://fukuya-ryokan.com/  

もみじ耶馬溪の紅葉もみじ

 投稿者:ONKEN21@耶馬溪  投稿日:2016年11月22日(火)16時38分38秒
返信・引用
  > No.7508[元記事へ]

> > 明日は大分県中津駅まで日豊本線、路線バスでもみじ紅葉の耶馬溪を通り、豊後森に抜けて日田市の天ヶ瀬温泉に泊まります。

> 再びバスに乗り渓石園はまだ紅葉が残っていました。(画像上)
> 豊後森行玖珠観光バスに乗り深耶馬溪の一目八景の紅葉を見ます。

只今、長年憧れた耶馬溪のハイライト深耶馬溪の一目八景のもみじ紅葉を見てきました。
赤いていく1本の紅葉と岩山のコントラストが美しかったです。(画像中・下)
えぼしやにふっこう割で泊まりたかったですが、バスが休日運休のため、豊後森駅までバス、ゆふいんの森で天ヶ瀬に行きます。
 
    (ONKEN21) 中津市のHP
↓渓石園
http://www.city-nakatsu.jp/kankodocs/2013100900048/
↓深耶馬渓一目八景
http://www.city-nakatsu.jp/kankodocs/2013101800019/
 

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