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皆さん、よいお年をお迎えください

 投稿者:塚本  投稿日:2012年12月31日(月)17時35分14秒
  諸兄
とうとう、今年も、大晦日を迎えました.傘寿を超えて、元気に、新しい歳を迎えられるのは、お互い、幸せです。
健康に注意して、楽しい、日々を過ごしましょう。

Iwish a happy new year to you all.
 
 
 

久保田兄有難うございます

 投稿者:塚本  投稿日:2012年12月26日(水)18時54分34秒
編集済
  ご返事有難うございます。やはり、残本が少なくなっていましたね。CD版が塚本のほうにまだ相当ありますし、必要なら、いくらでも焼き増しが出来ますので、お申し付け下さい。
紙の本は、国立国会図書館に納本します。皆さんにも反対はないと思いますので。
 

返信

 投稿者:久保田宏温  投稿日:2012年12月25日(火)19時11分44秒
   塚本さん 早速に返信ありがとう御座いました。しかるに不慣れな私は今日までメールを開かず
今気ずきました。失礼をお詫びします。
 お申し出の「ポプラは語り継ぐ」は2冊だけ残っております。1冊貴方に贈り増すのでよろしく
 作成費用のことですが、ポプラ23期の会費が会計大田の処で管理してありますが、おそらく残高は10万円を少々超えるぐらいとおもいます。これ位は毎年8月6日の花輪代や同期会の通信費に必要と思われますので、費用が必要なら有志に拠出ねがうしかないとおもいます。
 年が明けて同期会世話人の集まりには声をかけますので、ご出席ください。










 

二中卒業式

 投稿者:塚本  投稿日:2012年12月23日(日)17時07分47秒
  入学式については新出兄のご協力により、ホームページのトピックスにアップしましたが、卒業式については、詳しい情報がなく難航しています。70周年記念誌によると、芸陽高校解散式と二中二三期生卒業式は同時に行われたようです。塚本の日記によっても、同様の記述がありますので、間違いないと思いますが、詳細な式次第が判りません。写真にある式次第で、「在校生総代訣別の辞」は23期生が担当したと想像されますが、誰だったか、判る人はいませんか。挨拶の原稿など、同窓会事務局に残っていませんかね。23期生の卒業式は同時に広島県立広島第二中学校の終焉の式でもあったのですから是非詳細に記録しておきたいのです。  

二中入学式

 投稿者:*塚本  投稿日:2012年12月20日(木)16時22分0秒
  新出兄のご好意で昭和19年4月4日の23期生入学式の模様をホームページにアップしました。
本来なら、卒業式の模様もあわせてアップしたかったのですが、覚えているひとはいませんか。二中最後の卒業ですので、記憶に留めたいのですが。
 

久保田兄有難うございます

 投稿者:塚本  投稿日:2012年12月16日(日)11時13分33秒
編集済
  ポプラは語り継ぐをホームページにアップすることに賛同して頂き有難うございます。もう少し皆さんの意向を聞き、準備に入りたいと思います。

次に、ポプラは語り継ぐを国立国会図書館に納本したいのですが、貴兄が保管しておられると承知していますので、一部国会図書館に直接送って頂くか、当方に送って頂けませんか。送り先について、追ってはっきりさせます。

来年の同期会の企画をされる時期に近づきますがホームページは同期会の広報担当部門でもありますので、幹事会に参加させて貰えませんか。荒谷兄との間で、英訳の計画もありますので、今後、英訳費用、製本費用などのことも相談させていただきたいので。

色々と、宜しくお願いします。
 

初めての投稿

 投稿者:久保田宏温  投稿日:2012年12月15日(土)22時35分37秒
   塚本さん平素はホームページの維持管理にご尽力いただき感謝しております。
先日「ポプラは語り継ぐ」の著作権のご心配がありましたが、私もこれの仕掛け人の一人ですが実質は浅野君一人の力で出来たものです、浅野君の了承があれば他に異論の出ることは無いと思います。以前学徒動員被爆者の会から会報へポプラの一部分を掲載したいと承認の依頼がありましたので2~3の方と相談の上了承した事例もあります。
荒谷・塚本・浅野のお三方英訳その他大変なご苦労がお有りと思いますが構想をお進め下さい。
 今日刀禰宅で大田と三人で3時間ばかり駄弁って来ました、恒例の同期会も近ずいたと話しも出ました、浅野さん河田さん今年もよろしくお願いします。
 実はこの様にパソコンを使っての投稿は初めてです、不備や失礼が有ればお許し下さい。
 今後ご指導ください。
 

試験的にして貰うのはかまいません

 投稿者:塚本  投稿日:2012年12月15日(土)10時42分30秒
  荒谷兄
試行されるのはかまいませんが、最終的な形をどうするかということをはっきりさせてから、本格的スタートを切るべきでしょう。とりあえず、酒の会ででも、フェイスツーフェイスで話してみましょう。 
 

「ポプラ」全文英訳の必要性

 投稿者:荒谷勲  投稿日:2012年12月14日(金)18時53分44秒
  塚本兄
全文英訳の目的・価値・必要性はよくわかりました。私が少しづつ英訳して国際交流員に英文校正して貰うべきでしょうね。ただ、時間がかかります。私の能力・忍耐力では、1日1ページなら約束できます。137ページあるので5ヶ月くらいかかります。
取りあえず1編だけ(例えば塚本兄の体験記)を、試験的に英訳・校正してみましょうか?
 

荒谷兄真正面から取り組んで頂いて有難うございます

 投稿者:塚本  投稿日:2012年12月14日(金)15時09分41秒
  ポプラは語り継ぐの全文の英訳の目的ですが、文献としての価値を高める事が一番です。世界初の原爆被爆の体験記は、いまや70年を経た今日、世界的に貴重な記録としての価値があると思っています。永久に保存されるべきもので有ります。和文の原書はを、国立国会図書館に、納本したらどうかと提案した事が有ります。国会図書館の制度として、国内で発刊された印刷物はすべて30日以内に納本することになっており、それに違反したら罰金が科せられることになっています。「ポプラは語り継ぐ」は納本されたということは聞いて居ません。20年も経って納本すると、寝た子を起こすことになるかも知れませんが、実際に罰金を科せられた事はないようです。納本を拒否されることもないようですから、先ず、和文の原書だけでも、先に納本したらと思います。英訳を一緒にすれば、さらに付加価値が上がるでしょう。要約では、価値は出ません。要約はすでにありますし、使用目的が違いますから、それを改訂するのは、荒谷兄が中心でやって頂ければ良いのではと、思います。
納本したものは、国会図書館の蔵書として登録されて、永久保存になります。利用者には誰でも、読む事が出来るようになっています。
我々が、後世に遺す事の出来る数少ない、財産です。執筆者の了解を得て、是非実現したいものです。
久保田兄、まだ数冊くらいは原本は残っているでしょうね。
 

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