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予定表に関して

 投稿者:本木  投稿日:2018年10月16日(火)22時42分32秒
  更新致しましたので把握宜しくお願い致します。

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9月23日の練習の関して

 投稿者:本木  投稿日:2018年 9月23日(日)08時05分51秒
  今日の練習はコートの状況が予想以上に悪く、整備の余地がないと判断しましたのでOFFと致します。連絡が遅れて申し訳ありません。  

9月22日の練習に関して

 投稿者:本木  投稿日:2018年 9月22日(土)07時30分1秒
編集済
  午後練習につきましては、一昨日、昨日の雨によりコート状況が悪く整備による改善が出来ないと判断し、又格技場も使用できないためオフと致します。よろしくお願い致します。  

新人大会南部地区予選個人戦・団体戦の結果と反省のお知らせ

 投稿者:笠井  投稿日:2018年 9月19日(水)20時05分48秒
  新人大会南部地区予選個人戦・団体戦の結果と反省をお知らせ致します。
【結果】
個人戦

西名(1)安部(1)
1回戦vs上尾南④-0
2回戦vs蕨④-0
3回戦vs浦和実業④-2
4回戦vs上尾 2-④
敗者復活一次vs浦和2-④
敗者復活二次vs大宮北④-0
県大会出場
成田(2)池田(2)
2回戦vs大宮北④-1
3回戦vs武南④-0
4回戦vs川口市立1-④
敗者復活一次vs浦和南1-④
敗者復活二次vs大宮北3-④
小栗(1)山田(1)
1回戦vs川口北④-2
2回戦vs浦和南1-④
笠井(2)本木(2)
2回戦vs武南④-1
3回戦vs蕨1-④
南(2)吉崎(2)
2回戦vs大宮工業3-④
吉田(2)齋藤(2)
1回戦vs浦和実業3-④
本村(1)佐藤(1)
1回戦vs浦和西④-1
2回戦vs浦和0-④
中村(1)河村(1)
1回戦vs伊奈学園2-④

団体戦

2回戦vs川口北1-②
小栗・山田1-④
成田・安部2-④
西名・池田④ー2

【反省】

(西名)
反省点
・相手にロブで振られたり、ラリーが続いたポイントではボールが浅くなり前衛に捕まったり、ミスショットが増えた。
・ロブの高さが高く攻めのロブと守りのロブの区別がない。
・相手前衛がわざと空けて、狙っているコースに打ってしまい、取られてしまった。ミドルに打つなど前衛の逆をついていきたい。
・浅いボールのバックアウトが目立った。
・ファーストレシーブで強く打とうとするあまりミスが出ていたため、ボールに合わせて、入れること重視で打っていきたい。
良かった点
・サービスが前回の大会より入りサービスゲームでは有利に立てた。
・きついボールはロブで逃げ無理をしなかった。
(安部)
全体を通して、積極的に動き、ボレーやスマッシュを決めることができた。だが、ストレート展開のとき、動くことはできたが、あまり点に繋がらなかったため、これからはストレート展開の練習に重点を置きたい。また、スマッシュを打った回数に対して、点を決めた回数が少ないので、一発で決められるよう、スマッシュ(特にコースを狙うこと)を練習したい。
これらの反省点を改善し、県大会に臨みたい。
(成田)
自分から見て左側のストレート展開において、かなり多く相手前衛にハイボレーされてしまった。回り込みを強化して可能な限りフォアで打てるようにフットワークを強化することと、バックバンドでロブでしのぎ、他の展開に持ち込めるようにすることを課題に練習したいと思った。
負けた試合では、消極的になって縮こまったスイングになってしまっい、深いボールが少なくなってしまった。深いボールを打たないと浅いボールが効かないので、深いボールを基本としつつ、同じフォームから深浅を打ち分けられるよう、撮影するなどもして鍛えたい。
(池田)
〈良かった点〉
ファーストサーブがいつもの大会に比べ、良く入った。
〈悪かった点〉
ランボレの一歩目が遅い→攻めると決心したら、他のコースは考えず、ただボールに追いつくことだけ考える。
スマッシュが浅い→ミスを恐れず、より相手が返しづらいように深く打つ。
最後の試合逆転負けをした→流れが悪い時に前衛がポイントを決めることで流れを断ち切れる様にする。
(小栗)
反省点
ロブを使うことが多すぎた。
相手の前衛のサイドが空いているのはわかっていたがミスを恐れて打てなかった。
ロブのアウトで失点することが多かった。
改善点
ロブの精度を上げる。
サイドを狙えるようにする。
(山田)
今回の大会を通して、自分たちの得意なプレーに気づけた。また、それをして得点していくためにはもっと自分が前後の動きを強化する必要があると感じた。また、プレーに余裕がなく、要所要所でミスをしてしまった。基礎的なプレーの質を高め、プレーに余裕を持たせ、もっとアグレッシブに動くことが今後必要だと考える。
(笠井)
ファーストサーブをしっかりと入れていけ、
厳しいボールもミドルロブで対応し立て直すことが出来た。しかし、弱点であるバックを狙われ続け、甘くなったところを取られてしまう場面があったので安定性を増していきたい。どのゲームもデュースまで持ち込みアドバンテージを幾度となくとったにもかかわらずゲームを落としたのは決め球の差だと感じた。またアドバンテージが来るたびに点を取り焦ってしまったため相手前衛の術中にはまってしまった。課題が多いが一つ一つ確実に改善していきたい。そのために練習には緊張感を持ち一球も無駄にしない姿勢で取り組みたい。
(本木)
ゲームカウントは1-4であったが、ほとんどのゲームにおいてデュースまで行き、先にアドバンテージをとっていたにも関わらずとられてはデュースアゲインに持ち込まれ、要所で相手にアドバンテージをとられた瞬間にゲームをとられてしまうという展開がかなり多かった。あと一点を確実に決めきる方法を考えなければならないと思った。隠し球としてのレシーブのツイストによって流れを変えることが出来たのは練習した成果の表れであった。が、このような球を後2つは持ちたいと思ったので練習でそれを見つける必要があると思った。また、自分のサーブは決して速いものではなく、所々深い返球により自分が前に上がるということが出来なかったので、サービスダッシュを練習しいち早く前につくのが得策だと思った。
(南)
今日の試合は、1stサーブがよく入ってサーブゲームを有利に進められた。しかし、リターンゲームで相手の1stカットをうまく返すことができず、レシーブで始まる攻撃パターンを使えなかった。相手のサーブが強い時でも点を取れる展開を考えていきたい。
(吉崎)
今日の試合ではレシーブやストロークで足が動かなかった
自分のサーブ時の相手のレシーブで自分が狙われてそこでリターンをしっかりと返せなかったり相手後衛のシュートに上手く対応出来なかったのでストローク力をつけたいと思った
前衛の動きとしてはストレートを守りすぎてランボレをすることが出来なかったので練習で大切にしていきたい
(本村)
?全体的に体が動いていなかったし、体も硬かった。初戦からしっかりと、細かく足を動かして要らぬミスをしないためには普段の練習でそれを意識して細かく足を使うことを体に覚え込ませる必要があると思う。
ロブが低く、攻守共に不安定だった。腰が落ちていないこと、上から打てていなかったことが原因だ。
攻めのロブと凌ぎのロブ、両方を練習から使い分けていくようにしなくてはならないと感じた。
(佐藤)
良かった点
・レシーブから攻める形を作れた
・チャンスボールをしっかりと決めた
・守りのボレーをすべてできた
悪かった点
・ファーストの確率が低い
・ポーチに出れなかった
・フォローミスが多かった
改善策
・ファーストの改良
・フォローの練習をする
(吉田)
○良かった点
・ロブで効果的に配球できた。
・Rの付くミスをほとんどしなかった。
○悪かった点
・ファーストサーブの入る割合が低かった。
○次回に向けて
・ファーストサーブの入る確率と威力を上げる。
(齋藤)
今日の試合は今までやった中で最も悔いの残る試合でした。最初に僕らが3ゲーム取ったにも関わらず、その後相手に4ゲーム連取されて負けたからです。油断などといった気持ちがあったわけではなく、それまで強気にプレーできていたのに3ゲームを取った直後からアウトを恐れてプレーしてしまったことが敗因だと考えています。しかし中でも、ポーチにあまり出ることが出来ず、後衛の吉田を苦しませてしまったことや、ロブの精度の低さが目立ったので、今後の練習の際には、よりそのことを頭に入れていきたいと思います。
(河村)
初めてダブル後衛で試合を行った。ロブで相手の後衛を左右に振り、また相手はバック側のロブが苦手なこともあってミスを誘うことができたのは良かったと思う。しかし、途中から相手の前衛に浅くなったロブをスマッシュで決められてしまう形のミスが多かったり、浅いボールをネットしてしまう事が多かったので、浅いボールの対策をすること、ロブの制度を上げることを意識して練習したい
(中村)
・ファーストサーブの確率が悪く、ダブルフォルトもしてしまった。レシーブのコースも甘かったので、基礎を強化したい。
・ロブが安定しなかった。
どんな球でも安定して返せるように、一本打ちや乱打で一定の感覚をつかむ。
・浅いボールの返球でミスが多かった。前への意識も怠らないようにする。
・ダブル後衛は今までに経験が無く、攻めかたや前に出たときの動きなどわからないことが多いので、ペアで試行錯誤していきたい。

今回の大会では個人戦でも団体戦でも接戦の試合が多く見受けられました。後一歩のところ負けてしまうときに勝敗を分けたのは基本からなるミスだったと感じました。これからは基本を中心とした練習を重く用いて行く予定です。また練習に対する意識改革を行い、同じ練習でも精度を高めていけたらと考えています。
OB OGの皆様お忙しい中ですがこれからもご指導のほど宜しくおねがいします。

 

9月4日の練習に関して

 投稿者:本木  投稿日:2018年 9月 4日(火)08時13分55秒
  雨天によるコート状況の悪化のためオフと致します。よろしくお願い致します。  

9月及び10月の予定に関して

 投稿者:本木  投稿日:2018年 9月 2日(日)18時14分42秒
  練習予定を更新致しました。

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9月1日の予定に関して

 投稿者:本木  投稿日:2018年 8月30日(木)21時11分22秒
  自主練習とさせていただきます。  

南部支部大会団体戦の結果と反省のお知らせ

 投稿者:笠井  投稿日:2018年 8月23日(木)20時28分45秒
編集済
  南部支部大会団体戦の結果と反省をお知らせ致します。
【結果】
大宮A
2回戦vs大宮北C③-0
西名・安部④-2
成田・池田④-2
小栗・山田④ー2

3回戦vs伊奈学園総合0-②
小栗・山田3-④
成田・池田2-④
西名・安部2-1(途中終了)

大宮B
1回戦vs浦和実業B1-②
笠井・齋藤2-④
本村・佐藤0-④
南・吉崎④-2

混成A
1回戦vs大宮北D
吉田(混成ペア)1-④

混成B
1回戦vs浦和C
河村(混成ペア)1-④

混成C
中村  棄権

【反省】

(西名)
今日は昨日よりも足が動き腰を低くして打つことが出来、ショットが安定していた。サーブのスピードが弱くファーストでも攻め込まれることがあった。また、セカンドレシーブはミドルへのレシーブは良かったが、クロスへのレシーブが決まらなかった。また今日はラリーの中にロブを混ぜることが少なく、展開が単調になっていた。また昨日同様コースの打ち分けが出来ていなかったので課題として練習して行きたい。
(安部)
今日の試合では相手に自分の方へボールを打たせて、それをボレーする、ということを多くできたので良かったと思う。
反省点は、ファーストレシーブを深く返せず、相手に先に攻撃させてしまったことだ。今後はファーストレシーブを深いボールで返す練習をしたい。
(成田)
2戦目は、昨日ベスト8のかなりの強敵だったが、受け身になることなく、今日は浅い球も冴えて前衛をかわしつつ、相手後衛を先に動かす展開にはできた。ただ、じわじわ攻めた末のトップ打ちの打ち込みが甘かったので、テークバックを高く置き、足を細かく動かし、安定してジャストミートできるようにしたい。展開が長く続いた際は相手より得点できていたと思うが、逆にサービスに大きな差があり、3本目以内に相手に攻め込まれるシーンが多かった。トスを上げた後のタメが甘いので、グッと膝を曲げて常に芯で捉えられるようにし、コースを含めて精度を上げたい。2ゲーム先取後の早い段階での凡ミスが流れを変えてしまった。
(池田)
〈良かった点〉
強い相手に対しても積極的にランボレを仕掛け、ポイントを取れた。
〈悪かった点〉
ここぞという時のダブルフォルトがあった。→集中力が足りていないと思う
相手前衛にブラインドをされてからのローボレーがラケットの真ん中に当たっていない。→練習で反応を良くする
(小栗)
反省点
ファーストサーブの入る確率が低かった。
1試合目でストロークを打つとき腰が高くなることが多くアウトやネットになる球が多かった。
序盤に振り切れていないことが多かった。
良かった点
後衛との打ち合いで前衛の動きを見て抜けた。
ストレートでの打ち合いで後衛のバックに毎回打てた。
改善点
ファーストサーブの確率を上げるためにトスを安定させ、手首を使う。
試合の最初からミスを恐れずに振り切る。
(山田)
二戦目、一戦目とうってかわって、ハイボレーを全く決めきれなかった。もともと顔近くの球の処理が苦手で、そこを連続でミスしてしまったため、メンタルがやられてしまった。その後、ミスを怖がり、ポーチにも出れなくなってしまった。もっとハイボレー、スマッシュの練習をして、調子が悪くても自分で一本しっかり決められるレベルまでプレーの質を上げる必要があると感じた。
(笠井)
しっかり前衛を見てボールを打てた。そのこともありパッシングを多く決められたが、相手前衛のフェイントに引っかかってしまいランボレにでられたり焦ってサイドを割ってしまったりとまだまだミスが目立った。そのためどんな状況でも入れられるボール、特にミドルロブを練習していきたい。
(齋藤)
今日の試合では昨日の反省を生かしてファーストレシーブのときはボールを最後まで見てから打つようにし、結果として深いコースに打ち返すことができました。また、ボレーに関してもいつもよりも積極的にポーチに出ることを心がけてプレーし、点につなげられたプレーもあったので良かったと思います。ただ、要所でのダブルフォルトなどのミスがあり、敗因にもなってしまったのでゲーム練習などを通して改めて見直していきたいです。
(南)
今回の試合では、相手の弱点を突いてポイントを重ねることができた。しかし、より強い相手に勝つためには、バックハンドストロークの軌道を低く、深くに打ち込めるといいと思った。また、相手前衛が後ろに下がり、ダブル後衛のような戦型になったとき、体の軸がぶれてアウトしてしまうことがあったため、体幹トレを欠かさず行い、簡単には姿勢が崩れないようにしていきたい。
(吉崎)
積極的にランボレにでることができず相手のミスボールをハイボレーで決めることに意識がいきすぎた→もっとネット前に寄せる場面を増やして相手のストロークのタイミングを意識してボレーする→ランボレの練習で1歩目の足の動きを大切にする
(本村)
昨日まともな球を打っていなかった事もあり、身体がとにかく重かった。
サイドに来た球の返球のアウトが多かった。軸足を決めるのが早すぎるのが原因だ。
また、打つときに右足を後ろに持っていく癖があるため、詰まったときのミスが多い。オープンスタンスの練習が必要だとひしと感じた。加えて、ロブに対して弧を描いて大きく回り込み前で打つ回り込みが出来ていない。この回り込み方の練習も必要だと思った。
ダブルフォールトを1度したが、そのとき以外ファーストが全て入ったのは良かった。
昨日今日でロブが安定してきたと実感した。ロブの使い所をもっと研究しようと思う。
(佐藤)
・自分から攻めに出れなかった
・ファーストの確率が低い
・バックレシーブでミスが出た
→基本をつめてから練習をする
(吉田)
○良かった点
・自分からミスせずにラリーを続けられた。
○悪かった点
・レシーブが改善されていない。
・ペアとの連携がうまくいっていなかった。
○次回に向けて
・レシーブ、ストロークを通してさらに腰を落として早く構えることを意識する。
(河村)
今回は、混成ペアという事で、初めて会う人とペアを組みダブル後衛という形で試合をしたが、ダブル後衛で絶対やってはいけない
凡ミスが多かったのは課題だった。また、ロブの精度が悪かったので、ストロークばかりではなく、打てる選択肢を増やしていけるようにしていきたい。また、ダブル後衛の課題である攻撃力の低さは補えるようにしたい。

接戦の試合も多くありましたが、結果としては勝ち上がれなかったので悔いが残る団体戦でした。昨日の大会から大きな変化はありませんでしたが全体としてミスは減ったように感じました。この2日で上がった各々の反省点を見つめ直し新人戦につなげていきます。OB OGの皆様今後ともご指導よろしくお願いします。
 

南部支部大会個人戦の結果と反省のお知らせ

 投稿者:笠井  投稿日:2018年 8月22日(水)21時00分16秒
編集済
  南部支部大会個人戦の結果と反省をお知らせ致します。
【結果】
1部

西名(1)安部(1)
1回戦vs与野④ー2
2回戦vs浦和南2-④
成田(2)池田(2)
2回戦vs蕨2-④
小栗(1)山田(1)
1回戦vs浦和西3ー④
南(2)吉崎(2)
1回戦vs浦和実業④ー1
2回戦vs浦和0-④

2部

笠井(2)本木(2)
2回戦vs大宮開成④ー1
3回戦vs川口北④ー1
4回戦vs浦和④ー3
5回戦vs浦和西④ー1
6回戦vs大宮北④ー0
7回戦vs浦和④ー3
本村(1)佐藤(1)
1回戦vs秀明栄光3-④
吉田(2)齋藤(2)
2回戦vs川口北2-④
河村(1)中村(1)棄権

【反省】

(西名)
悪かった点
・サービスが入らなかった。→トスの正確性、高い打点で打つ、手首の回転を意識。
・ストロークのコントロール→相手から来たボールを後衛の取りやすい所にやってしまいラリーの中で有利に立てなかった。コートの隅と後衛の定位置との打ち分ける能力をつける。またラリーの中で後衛の前にロブを打って前衛に決めてもらうボールなど誘いのボールも使って行きたい。
・体勢が崩れたときのアウトが多かった。→オープンスタンスを身につける。フットワークを強化する。
(安部)
全体を通してミスが少なかったことが良かったと思う。
反省点は、ランボレに出るタイミングが遅く、触れないボールがあったことだ。これは、相手のスイングのタイミングをつかみきれていないからだ。もっと、相手のフォームをよく見て、ランボレに出られるようにしたい。
また、2回戦ではダブル前衛相手という、慣れない展開になり、多くのポイントで攻めることができなかった。チャンスメイクのためには、相手の陣形を崩せるストロークの強化の必要性を強く感じた。今後の乱打の練習で、自分で打つコースを細かく決めてそこに打つよう練習したい。
(成田)
相手がほとんどロブを打ってこなかったので、相手後衛を前後左右に動かして相手を先に動かす試合展開に持っていけたのは良かった。しかし、浅いボールを狙った時に体勢が高く、縮こまったフォームになってミスがいくつかあったので、体勢を落としてどっしりと構え、同じテークバックから打ちわけられるようにしたい。
サービスダッシュしてくる前衛に対して対策が不十分で攻めることが出来なかったので、新人戦までに対策したい。
ミドルへのレシーブを上手く使えたので、サイドアタックを思い切って打ち込むべきだった。
(池田)
〈良かった点〉
悪い流れをランボレで断ち切れた。
〈悪かった点〉
2ー1の2ー0でリードしている時にロブのミスをしてしまった。→もっと膝を落として打つべきだった。
最後のポイントでスマッシュボールがきたが、焦ってミスってしまった。→打点にしっかり入ってから打つ。
(小栗)
反省点
3ー0で勝っていたが4ゲーム目でサーブが入らなくなり流れが悪くなり4ゲーム目からデュースになってそのデュースで点を取りきれなかった。
浅い球の返しが甘くなることが多かった。
サーブが入らなくなり始めてから自分のミスが増えた。
改善点
ファーストサーブのとき肘を伸ばして手首を使う。
浅い球が来たとき腰を落として打つ。
(山田)
敗因は無駄なミスだった。3ー0までいってから、ミスしないように守りに入ってしまったからだと思う。特に相手の浅いセカンドサーブに対して、ゆっくりスイングしてしまい、レシーブがあまり入らなかった。また、相手の球に対してどのようなプレーをすればいいかも分からなかった。ほんとにこのような相手に勝てない。チャンスボールを決めきれたのがまだ良かったが、非常に悔しい敗戦となった。
(南)
県南選手権大会で負けた古川、田澤ペアと2回戦で再戦した。前半は前回同様打ち負けてしまっていたが、オープンスタンスを意識する事で、ある程度は打ち合えるようになった。
相手がいい球を打ってきたときでも繋げられるように、また前衛に捕まらないように、オープンスタンスから各コースに打ち分けられるよう練習していきたい。
(吉崎)
良かった点
今まで夏の間鍛えてきたレシーブがコースを狙って確実に入るようになった。
前に上がるとき中途半端な位置で止まることなくしっかり前に寄せることができた。
反省点
ハイボレーなどでただラケットにボールを当てるだけのことが多く相手に簡単にフォローされてしまった→ランボレや見極めの練習で面の形を意識しつつも力強いボールが打てるようにする。
(笠井)
2.3回戦では守りに入ってしまい厳しい状況になることがあった。そのためしっかりと相手前衛を見てストレート・クロスをぬいていきたい。また、走らされた時にも前衛に捕まらないロブをあげられるように後衛練習を通して身につけたい。しかし前回の反省である腰を落として打つことはでき、長短のボールの使い分けができたのも成果である。また後半の試合では足をつる場面が多々あった。だから毎試合後にストレッチ・アップを欠かさず行いたい。
今回の大会では多くの人に支えられて2部優勝という結果を得られた。改めてチームスポーツであることを実感した。
(本木)
二戦目の相手にてこずり、ファイナルまで持ち込んだために決勝まで体力が残らず、タイムをとるも厳しい試合展開がみられた。しかし、そんな中で前衛としての自分の一打が流れを変えることに繋がり、二部優勝という結果に及んだ。課題であったランニングボレーの中途半端さも克服し、相手前衛が先に出る前に勝負を仕掛けられたので良かった。また、練習で意識した『後衛サーブのレシーブの時にストレートを見てミドルを打つ』という戦法も生きて、相手前衛を牽制できたのも良い点であった。また、レシーブロブに関してはフォームでバレていたらしく、前衛に下がられてスマッシュを打たれるケースが多々あった。だから、バレないフォーム作りをこれから徹底していくべきだと思った。
(本村)
ダブル後衛相手だったため、基本的にミドルを狙ったが、相手の変な球、浅い球に対応出来ずにアウトすることが何度もあった。
前々からの課題だが、前に走り込んだ際、特に縦面で打った際、アウトまたはネット、ということが多々ある。自分でも前のボールをどう取ればいいのかよくわかっていない。上手い人のプレーを実際に見たり動画で見たりして打ち方を勉強する必要がある。
始めに2ゲーム連取したにも関わらず、3ゲーム取られ、取り返し、ファイナルでシーソーになった挙げ句負けた。この原因は3ゲーム目くらいから僕がボールに合わせて動くことが増えたからだと思う。打ったあとボールを見ているため返ってくるところに早く動けない。意識をして改善したい。
あまり良いところのないプレーだったが、強いて言うなら無理打ちをしなかったこと、無駄に強い球、早い球を打たずして試合が出来たことが良かった。
(佐藤)
良かった点
・決め球をしっかりと決めた。
悪かった点
・レシーブのコースが悪い。
・前衛の仕事をできていない。
→しっかりと足を動かしプレイを行う
(吉田)
○良かった点
・落ち着いてファーストサーブを入れることができた。
○悪かった点
・ファーストレシーブで腰が上がっていたため返球が不安定になり、レシーブゲームを取れなかった。
・相手がセカンドサーブを打つことが少なく、セカンドレシーブから攻められなかった。
○次回に向けて
レシーブゲームで課題が目立ったので、
・レシーブコースの精度を上げること
・4本目でミスしないこと
をレシーブ練習と3本打ちで意識して練習
します
(齋藤)
今日の試合では練習してきたセカンドレシーブは打てたのですが、相手のファーストサーブが良いコースにきたときにしっかりと打ち返すことができず、敗因にもなってしまいました。基本的にストロークの調子自体はそれほど悪くなかったのにもかかわらず、このような結果になってしまったのには、やはりファーストサーブへの対応力が不足しているからだと思います。なので、今後はセカンドレシーブだけでなく、ファーストレシーブもえられるように練習していきたいと思います。

今大会ではリードしている時にゲームを取りきれない場面が多く見受けられました。この点に関しては意識の低さが問題だと思いました。ゲーム練習や練習試合で部全体として改善していきたいです。また日々練習を行っているセカンドレシーブを狙って打てた選手が多かったが、ファーストレシーブでの課題も多く挙がったので今後は練習に取り入れていきます。さらに基礎固めのみならず前衛後衛のかけひきや厳しいボールの処理などもそれぞれの練習の中で行なっていきます。OBOGの皆様今後ともご指導よろしくお願いします。
 

11日の練習について

 投稿者:本木  投稿日:2018年 8月 7日(火)09時56分32秒
  与野高校との練習試合に変更となりました。よろしくお願い致します。  

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